夏の胸元のアクセントにM.O.Sのペンダントを。 | アメカジショップ「ザ ホワイツ ウルフ」のマスターの日記

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先程梅雨明け宣言が出てこちらもいよいよ夏本番です。
 
ジャケットを脱ぎ半袖になるこの時期は、コーディネートもシンプルになりがちですが、そんな時にペンダントを足すことで、コーディネートもグッと引き締まり完成度が高まります。
 
しかも作家さんのハンドメイの一点物になると、さらに深まりがでてきます。
 
広島在住の作家M.O.Sの作品を2点ご紹介しましょう。
 
 
まずは「M.O.S ピーコックフェザーペンダント P-109」です。
 

ピーコック(孔雀)の羽を模したトップを作製し、羽先にはシルバーのコンチョを据えデコレイト。

 

トップにナバホメダルをプラスし動きのあるペンダントに仕上げています。

 

 

 
真鍮で作ったクジャクの羽のセンターにはシルバーを付けていますよ。
 
さらに同のリングでシルバーのナバホメタルを通しているので、この部分は動きますよ。
 
全体に燻し加工を施し磨く事で、アンティークのような雰囲気になっています。
 
 

 
 

 
 

 
アロハシャツの前開けスタイルのアクセントにも良いですね。
 

 
 

 
 

 
 

 
 
こちらはさらにインパクトのある大作です。
 
「M.O.S ツイストロングホーンペンダント P108」です.
 
 

 
真鍮棒を捻じって曲げてとM.O.Sの頭の中のバランスの取れた造形物を形にした作品です。
 

大ぶりなトップが存在感を放ち、独創性溢れるデザインが首元にアクセントを与えます。

 

 

 
 

 
 

 
 

 

自作のフック(留め具)や仕上げの燻し加工など、細部まで抜かりない作家の仕事にご注目下さい。

 

 
今年の人気のアロハシャツ 「オリエンタルボーダー」に合わせてみました。
 

 

 
いかついアロハシャツにも負けない存在感がありますよ。
 
 
 
 
 
どちらも作家さんのハンドメイドなので一点物になります。
 
どこにもないM.O.Sオリジナルの作風によるペンダントです。
 
唯一無二のM.O.Sワールド、是非実物をご覧ください。