知らんかった3
素麺や冷麦にたまに入っている
赤や緑の色違いの麺。
色違いの麺が入ってると
大したことではないんだけれど
なんだか嬉しいなぁ、と感じてしまいます。
村上春樹氏の「うずまき猫のみつけかた」という著書で
この「小さいけれど、確かな幸せ」の事を
「小確幸」と呼んでいます。
うんうん、ほんと小さな事だけど嬉しい。
で、色違いの麺がなぜ入っているのか?というと
冷麦と素麺を区別する為で、冷麦は赤 素麺は緑。という説や
真っ白な麺にアクセントをつけるためだとか、
色々と理由があったようですが
今では「子供が喜ぶから」入れてるんだそうです。
いやぁ、オジサンでも嬉しいよ。
同じような感じで
マルタイの棒ラーメンも
たまに違う色の麺を入れたら
もっと売れると思うんだけどなぁ...
そういえば
神戸に住んでいた時には
マルタイの棒ラーメンをよく見かけて食べてたけど
大阪じゃあまり見ない気がする。
気のせいかな?
赤や緑の色違いの麺。
色違いの麺が入ってると
大したことではないんだけれど
なんだか嬉しいなぁ、と感じてしまいます。
村上春樹氏の「うずまき猫のみつけかた」という著書で
この「小さいけれど、確かな幸せ」の事を
「小確幸」と呼んでいます。
うんうん、ほんと小さな事だけど嬉しい。
で、色違いの麺がなぜ入っているのか?というと
冷麦と素麺を区別する為で、冷麦は赤 素麺は緑。という説や
真っ白な麺にアクセントをつけるためだとか、
色々と理由があったようですが
今では「子供が喜ぶから」入れてるんだそうです。
いやぁ、オジサンでも嬉しいよ。
同じような感じで
マルタイの棒ラーメンも
たまに違う色の麺を入れたら
もっと売れると思うんだけどなぁ...
そういえば
神戸に住んでいた時には
マルタイの棒ラーメンをよく見かけて食べてたけど
大阪じゃあまり見ない気がする。
気のせいかな?
知らんかった2
ファッションやフローリングの貼り方の
呼称で使われる「ヘリンボーン」
英語でいうとherring(魚のニシン)bone(骨)
直訳すると「ニシンの骨模様」
ファッションの事はともかく
ヘリンボーン(矢羽貼り)は好きな貼り方だけど
意味まで知らんかった。
ちなみに居酒屋でたまにメニューに載っている「骨せんべい」は
ウナギの骨。
呼称で使われる「ヘリンボーン」
英語でいうとherring(魚のニシン)bone(骨)
直訳すると「ニシンの骨模様」
ファッションの事はともかく
ヘリンボーン(矢羽貼り)は好きな貼り方だけど
意味まで知らんかった。
ちなみに居酒屋でたまにメニューに載っている「骨せんべい」は
ウナギの骨。
