まずコックピット
ここは各パーツ多少のバリは有れど、組み立てに影響するほどではなく素直に組みあがりました。
次に増槽
パーツに反り返りがあったのか、合わせても両端が少し浮いてしまったので接着面を軽くペーパー掛けをして対応。
計器盤
組み立てはスムーズでしたが・・・
本体への組付けが接着面が不安定すぎて位置決めに難儀しました。
そして主翼
全パーツバリっていたのですが、特に組み立てにかかわる部分としては、22のパーツは正面のライン以外はカンナ掛けして整えないとどうにも組付けられまへんでしたわwww
主翼は接着後不用意に触るとずれが発生したりするので
それなりにカッチリするまでしばし養生。
では、今回はこの辺で。
続きはまた次回に。





