背部飛行ユニットの動翼?部分の肉抜き穴を埋めていきます。
まずは改めて無加工の状態
これをパテを充填しつつ、
表の方を参考にディテールを入れていきます。
とりあえず手始めに
画像で示した部分の厚み(1枚目の下から2/3程、2枚目中央の突起部分)を薄くします。
加工後はこんな感じ
この工作後の肉抜き穴面
ここからパテを充填する工程に入ります。
一度に全部をやろうとしても上手くいかないので、
3段階に分けて進めていきます。
第1段階
一部黄色く見えるところは、
先に深さのある所にウェーブの軽量パテを使用した部分です。
第2段階
第3段階
各段階毎に2~4回パテの盛り削りをしました。
これで程々には見栄えが良くなったかと思います。
では今回はこの辺で。
続きは次回以降に。








