調教分析競馬 training analysis
調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす
最近の的中レース
2013年の7月28日から今年の5月13日まで
58ヶ月間の勝負レースの成績 回収率105.8%
5月5日
東京11R プリンシパルステークス 3連複2440円
調教抜群鉄板軸馬がブレステイキングが2着
5月5日
新潟11R 駿風ステークス 3連複10000円
調教抜群鉄板軸馬オーヴィレールが2着
相手筆頭の“激アツ馬”ナインテイルズが3着
4月29日
新潟10R 五泉特別 3連複1130円
調教抜群鉄板軸馬キャナルストリートが1着
4月22日
京都11R 勝負レース マイラーズカップ 3連複860円
調教抜群鉄板軸馬モズアスコットが2着
4月21日
福島9R 3連複19730円
調教抜群鉄板軸馬モレッキが3着
4月8日
阪神11R 勝負レース 桜花賞 3連複830円
調教抜群鉄板軸馬アーモンドアイが1着
4月7日
中山11R 勝負レース ニュージーランドT 3連複6780円
調教抜群鉄板軸馬カツジが1着
事前公開の“激アツ馬”デルタバローズが3着
4月7日
阪神11R 勝負レース 阪神牝馬ステークス 3連複8660円
調教抜群鉄板軸馬リスグラシューが3着
事前公開の“激アツ馬”レッドアヴァンセが2着
・アーモンドアイ
美浦南W 9日 82.3-66.6-52.0-38.5-12.6 馬なり
美浦南W 16日 85.0-68.9-53.6-39.0-12.0 馬なり
桜花賞後はリフレッシュ放牧にでて5月3日に戻ってきて、
5月6日、9日、13日、16日に美浦南Wトラックで調教をやっています。
1週前の9日は南Wトラックで5歳500万下レッドアルカナと併せ馬をやってきて、
2馬身ほど後方から追走して内に入り最後は1馬身ほど先着しました。
重馬場でルメール騎手が乗って馬なりで6F82.3秒、5F66.6秒は上々で、
6F~4Fは南Wトラックの自己最速です。
桜花賞の時は直線で何度も手前を替えて走っていたが、
1週前はそのような事がなく直線半ばで正手前の左手前に替わると、
最後まで左手前のままで走っていました。
前脚の蹴りが強く前脚がかなり高く上がっていて、
まだ後脚とトモに緩さがあるがそれでも力感あふれるフットワークで、
余裕残しの馬なりで1F12.6秒がでたので良い走りだったと言っていいでしょう。
直前の16日は南Wトラックで4歳1600万下レッドローゼスと併せ馬をやってきて、
1馬身ほど後方から追走して内に入り最後は同入しました。
ルメール騎手が乗って馬なりで6F85.0秒、5F68.9秒は物足らないが、
4角を回ってくる時のスピードの乗りは時計以上に良かったです。
1週前は最後まで正手前の左手前で走っていて、
直前も相手に並びかけるまで左手前のままで交わす時に逆手前の右手前に替わったが、
その時の反応、伸びが上々でゴール線上は同入だったが、
ゴールを超えてからは楽に交わしていたので右手前で走れる左回りは合いそうです。
相手を抜いてからまた手前を正手前の左手前に替えていたので、
まだ気性は子供だが右手前に替わってからの反応が上々で、
手前が替わってもスピードの乗りが落ちず1F12.0秒が余裕残しででたので、
良い走りだったと言っていいでしょう。
現時点で不安材料はありません。
平安ステークスの有力馬の調教分析はクインズサターン、
グレイトパール、サンライズソア、ナムラアラシ、ミツバの5頭
オークスの有力馬の調教分析はオールフォーラヴ、カンタービレ、サトノワルキューレ、
トーセンブレス、マウレア、ラッキーライラック、リリーノーブル、ロサグラウカの8頭
デキ落ちの人気馬がいるので確認して下さい。
平安ステークス、オークスの危険な人気馬、激アツ馬の、
事前公開は明日5月18日の18時になります。
重賞はすべて勝負レースで調教抜群の鉄板軸予定馬、
“激アツ馬”、 “危険な人気馬”を事前公開に公開します。
重賞パック 重賞だけの提供(お薦めコース)
通常コース 重賞+平場で1日3レース 重賞がない日は平場が3レース
重賞がない場合は特別レースが勝負レースになる時があります。
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