阪急杯の有力馬エピセアロームの一週前時点の調教分析 | 調教分析競馬

調教分析競馬

調教分析競馬は中間の調教、調整から馬のデキの良し悪しを見極めています。
新聞など一切みないで中間の調整を緻密に分析し自分の眼で調教を見て、
過去のデータと照らし合わせて人気馬の死角、危険な人気馬、人気薄を見つけています。

調教分析競馬 training analysis
調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす


2013年勝負レース重賞の成績
回収率190.5% 鉄板軸馬の複勝率63.2%


・エピセアローム
栗東坂路 14日 53.5-39.1-25.9-13.1 一杯


スプリンターズステークス後はリフレッシュ放牧にでて1月17日に戻ってきました。
1月18日から馬場入りを始めて、
1月24日、30日、2月6日、14日に栗東坂路で調教をやっています。
1週前の14日は坂路で4歳1600万下ニューダイナスティと併せ馬をやってきました。
1馬身半ほど後方から追走して最後は3馬身ほど先着しました。
坂路が開場された直後だった事を割り引いても、
重馬場で4F53.5秒は速くラスト2F12.8秒、13.1秒と、
ほとんど失速していないので良い動きをしていたはずです。
一杯でやったのは14日の1本しかないが、
普段から1週前と直前だけビシッとやるので問題視しなくていいでしょう。
最終調教を見てから最終判断しますが、
走れるデキに仕上がっていると見ているので現時点で不安材料はありません。



アーリントンカップの有力馬の一週前時点の調教分析は、
コパノリチャード、テイエムイナズマ、ラブリーデイ、レッドアリオンの4頭、
阪急杯の有力馬の一週前時点の調教分析は、
オリービン、サンカルロ、マジンプロスパー、ロードカナロアの4頭、
中山記念の有力馬の一週前時点の調教分析は、
タッチミーノット、ダノンバラード、トーセンレーヴ、ナカヤマナイトの4頭です。
デキ落ちの人気馬がいるので会員の皆様は今日2月17日の22時以降に確認して下さい。


アーリントンカップ、阪急杯、中山記念の危険な人気馬、激アツ馬の、
会員様への事前公開は2月14日の18時になります。

調教分析競馬 training analysis メルマガ

競馬TV http://keiba.tv/m0001345   携帯 001345_r@keiba.tv  へ空メール

まぐまぐ http://www.mag2.com/m/0001124001.html

携帯 a0001124001@mobile.mag2.com  へ空メール


調教分析競馬 training analysis
調教から危険な人気馬、激走しそうな人気薄を見つけだす


ホームページ http://t-analysis.net/


春のG1レースパック、重賞レースパック受付中 問い合わせ