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T-1コンディショニング院長のブログ

日吉にある鍼灸整体マッサージ治療院 T-1コンディショニング院長のひとりごとブログです。


面倒くさいことを

面倒くさがり過ぎて

実はそんなに面倒くさくないことまで

面倒くさくなっちゃう。


便利になり過ぎて

そんなことになりがち。


だけどね

面倒くさいことを

あえて丁寧にやってみる。


実はそれが

あなたの肩こりや腰痛を治す

カギになってるかも





https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASL4R6SXTL4RULBJ013.html%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEYASgB


https://search.yahoo.co.jp/amp/s/indeep.jp/maybe-no-alcohol-in-human-future-by-evolving-gene/amp/%3Fusqp%3Dmq331AQGCAEYASgB



「日本人は酒に弱くなるように進化してきた」


そうです。



進化とは


環境への適応のための変化。



酒に弱くなることが


環境への適応につながるのか?



確かに


飲酒による不祥事は続いてますよね…



酒の席で


本音を吐くことの多い日本人


肚を割ることの多い日本人



そろそろ酒の力を借りずに


それをやっていけよ


そしたら新しいステージに行けるぞ



ってこと?






痛みそのものよりも

痛みから身を守ろうとする行為が

自分を苦しめている。






またもや患者さんから

新築祝いをいただいちゃいましたー!


美味しそうなお菓子です。

なんか高級そうですね。


Oさん

Sさん

いつもありがとうございます!


リニューアルしたT-1 コンディショニングを

今後ともよろしくお願いいたします!





病気やら痛みやらが

悪ではなくて


病気やら痛みやらを

良い悪いとジャッジすることが

悪を生む。





契約が遅れ

新居に引っ越して3週間

テレビが観られませんでしたが

やっと今日つながります。


テレビ好きの私には

どんなに辛いことかと思いました




蓋を開けてみたらそうでもなく

むしろ情報が断捨離でき

クリアになりました。


きっと今まで

テレビを流しっぱなしで

情報も流しっぱなしだったんだろうな。


必要な情報も

流してしまっていたことでしょう。


必要な情報って

大量な情報の中にあるものではなく

何もないところに

ふっと降りてくるものなのかも。





昨日はシステマの稽古

ちょっと痛い目にあいました。


でもこれは

自分でつくっている痛み。


痛みを軽減させるのも

増強させるのも

全部自分。


久しぶりに

自分の恐怖心と自分の痛みに

翻弄させられました 笑





自分は如何に無駄な力を使って

物事を捻じ曲げて見ていたのか。


自分は如何に無駄な時間を使って

自分の成長を妨げていたのか。


と思う瞬間があります。


フラットに物事を見ているつもりでも

自分に都合のいいように見てしまう。


その方が楽ですからね。

楽だけどそれは思考停止してるだけ。

そんな時間もときには必要だけど


良い悪い

好き嫌いを

やる前にジャッジせず

「なんでもとりあえず試してみる。」

成長にはそれが大事ですね。





前回の続きで

トレーナーさんやヨガの先生たちが

当院に通ってくれる理由その2です。


それは当院の施術が

自己調整力や自然治癒力を

邪魔している何かを

除去するものだからだと考えます。


身体は本来不具合が起きれば

それを修正しようとする

力が働きます。


その力を邪魔する何かが

これまた身体にはあるんです。


当院の施術は

その「何か」を除去してあげるだけ。


「治してやろう」とか

「良くしてやろう」なんてエゴは

極力持たないようにしています。


つまり

自分の身体を治しているのは

彼たちや彼女たち自身なんです。


身体のプロフェッショナルだからこそ

その感覚に気づいているんだと思います。


だからこそ

セルフコンディショニングの一環として

当院を選んでくれてるんじゃないかと


そんな風に勝手に思っておりますてへぺろ





当院には

トレーナーさんやヨガの先生など

身体のプロフェッショナルの方も

いらっしゃいます。


そんな人たちにも調整が必要なの?

身体のプロフェッショナルなのに?

と思われる方も

いらっしゃるかもしれません。


ですがここは

身体のプロフェッショナル

「だからこそ」

なんです。


「足るを知る」

という言葉があります。


彼たち彼女たちは

自分の身体を熟知しているからこそ

人の手を借りる重要性も

知っているのです。


というのがひとつ。

実はもうひとつ理由があります

それはまた次回。