T-1コンディショニング院長のブログ -25ページ目
どうもご無沙汰しております。
先日患者さんにいただいたものを
アップさせていただきます!
カップスープの数々。
嬉しいですねー
学生時代から来院してくれてる
この患者さん
今や社会人となり
バリバリ働いてます。
もうね
本当に子供の成長を見守る
親の目線ですよ。
頑張ってなー。
身体に気をつけてなー。
心頭滅却すれば火もまた涼し
暑さを吹き飛ばすには
心も頭も
静かにさせたいわけです。
課題は頭ですね。
頭はとにかくうるさい
静かにしない。
ただ
頭がうるさいときは確実に
氣が上に上がっています。
氣とは息
つまり
息が上がってるということ。
氣も息も下げるためには
吐かなければなりません。
息を吐いて
頭を静かに
そして心を静かにする。
そんなことを感じながら
暑い中走ってます。
チョコのかかったクッキーです。
美味しいですねーこれ
もう気分はワイハーですよ
ありがとうございました!
短気
気が短い
これって呼吸が短いこと。
つまり呼吸が浅いこと。
気が短いから呼吸が浅くなるのか
呼吸が浅いから気が短くなるのか
どちらが先かはわかりませんが
相関関係はありそうです。
そしてお決まりで
呼吸が浅いと姿勢は崩れる。
だから姿勢が悪いとまた
怒りっぽくなるかも。
流せるものが流せない。
怒りって滞りなんですね。
姿勢を変えるということは
新しい姿勢を手にした
自分に変えるということ。
だけど変化は怖いもの
不安なもの。
だからすぐに
元の姿勢に戻す力が働く。
変化への不安が少ない人ほど
姿勢を変えるのも早い。
だから姿勢の崩れは
内面的な問題も大いに関わるということ。
「人間は未来への不安よりも
現在の不幸を取ってしまう生き物である」
これも師匠に教わったなー。
きゅうりと自家製味噌をいただきました。
きゅうりを味噌につけて食べました。
止まらないっす。
最高です。
ありがとうございました!
乗り越えられない大きな壁
その壁は本当に存在するのでしょうか?
自分で大きくしてるんじゃなくて?
自分でつくってるんじゃなくて?
ぶつかる前提で見るから
壁があらわれるんじゃないかな。
ぶつけなければ
意外とすんなり
通り抜けられるんじゃないかな。
歯をくいしばる
踏ん張る
息を詰める
すべて地球の重力という
自然の力に対して
力をぶつける行為。
ぶつけた力は
すべて自分に返ってくる。
重力に生かされている人間
重力に抗うことで
二足歩行を手に入れたわけではないはず。
チョコレートのお土産をいただきました。
甘すぎず
食べやすいチョコレートです。
日本人むけかも。
ありがとうございました!
切ったとかぶつけたとか
はっきりした原因がある痛みは別として
痛みには
目に見える構造的な痛みと
目に見えないエネルギー的な痛みがあります。
構造的な痛みは
構造さえ整えれば無くなるので
ここを整えるのは当然として
問題は目に見えない痛み。
これは目にはみえませんが
呼吸にあらわれます。
痛みに対して
息を詰めることで堪えようとしている。
だけど痛みは本来流れるもの。
息を詰めれば我慢できるかもしれないけど
痛みは留まります。
痛みを長引かせたくなければ
痛みが出た瞬間
息を詰めて力をぶつけるのではなく
息を吐いて痛みをいなすこと。
構造もみる。
呼吸もみる。
痛みの対処はどちらも必要なのです。

