歩幅脚を大きく前に振り出す見た目にはこれが歩幅を広げているように見えるかもしれませんだけど前に運びたいのは身体であり脚ではありません身体を前に運ぶために歩幅を広げるならば前ではなくて後ろ歩く動作は視覚で確認するものではなく感覚で感じ取るもの前に脚を踏み出すことは確かに視覚で確認しやすいかもしれませんだけど実際は見えない部分での感覚をどれだけ拾えるかそこが動作を適切にするために必要だったりします