長野県内在住の18才の女性が、
2年前の高校生の時に、
コロナワクチンを3回接種後、コロナに感染。
40℃近い高熱と肺炎で入院し、
退院後も後遺症によって、
日常生活がままならなくなっています。
倦怠感や息苦しさ、
味も匂いも感じず、
体が全く動かないので、
月1の訪問リハビリが欠かせないとのことです。
世界でいまだに治療法が確立していない
コロナ後遺症。
コロナ感染者数のうち5%は、
1年以上が経っても
倦怠感や下半身の重苦しさなど、
何らかの症状が残っているという
調査結果が出ていますが、
ワクチン接種したからコロナに感染しないという
思い込みは禁物だと私は思います。
それよりも、
毎日の食事を自然由来内容にすること。
化学物質の組み合わせで生産された
化学調味料(うま味調味料)や食品添加物は
摂らないようにして、
免疫力・自然治癒力を高めることの方が
重要です。
興味がある人は、過去記事も参考にして下さい。