”不登校を問題にしてるのは誰だ?” | あなたのチカラを伝える講演家☆たかみー@愛媛

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☆いのちのはなし☆イメトレ☆リトルミー心理学 ☆幼稚園、保育園、小中学校、高校、PTA講演会、部活、スポーツクラブ、社員研修、小規模お話会等で講演、講座いたします。




うむ。

確かに真顔









子どもは
『親から愛されてると思えるかどうか』




親は
『子どもを愛して、親自身が最高に人生楽しむ』









もっかい大事なとこ↓







親自身が
最高に人生を楽しむ。








ほんとこれ大事だと






今なら分かる。












うちの子にも1人





中学校3年間
学校に一歩も足を踏み入れていない子がいますニヒヒ










自分を責め



子どもを責め



他人に言われたことでまた落ち込んでいた




あの頃。









きっと









暇だったんだと思います真顔






っていうのは
冗談半分、本気半分ですが








学校に行けないことを
大変なことだと
ダメなことだと


判断していたのは私。








もし私が初めから









学校行かないのー?


友達となじめないのー?



ふーん、わかったー!



私は人生楽しんでるからー♪



あんたもなんか好きなこと探しなさーい♪






ってなスタンスだったとしたら




あの子はどれだけラクになっただろう。









ありのままの自分




普通の子ができることを
できない自分






認めてあげられたなら







ん?そんなことたいしたことじゃないよ

人生は長いよー
楽しいよー



って、


伝えられたなら。










なーんて


後悔したって戻れるわけじゃなし。








今できることと言えば


楽しい人生は自分でつくれるんだ。


という



ちょっと変わった大人の姿を
見せていくこと。





それだけかなー。









愛して
認めて
信じて
ほったらかす(手放す)。







あの頃があったからこそ
大事だと思う。













このブログ
子どもにみつかりませんようにニヤニヤ