KEN ituki のブログです。
給湯器。お湯が出なくなる前に交換です。
シャワールーム専用で
使っている給湯器なんだけど
故障は全然していないんだけど
古いか過去の際に
新しいいものに交換しておこうと
思い注文して工事費込で
新しく交換する20号の
給湯器は支払訴額で10万1千円で
給湯器の交換作業を
依頼しました。
もう型番も読めなくなっていて
古いのでいつ本格的に故障して
修理を呼ぶとこのメーカーは
テスターをあてるだけで
設計寿命といわれて
出張費を1万円近く払って
部品が無いといわれて
代替給湯器の案内を依頼したら
何の案内もなくそのままま
無視されたことがあるので
給湯器メーカーを変えて
お風呂の給湯器はロックダウンが
中国で行われていた時代に
リンナイのものを選んだんだけど
今回はシャワールームに
使っている給湯器も
メーカーを当然変えて
新しいものにしてみました。
選んだのは
20号のパロマの給湯器です。
給湯器も20年ぐらい前のモデルよりも
現在の現行モデルのほうが
性能的にガス消費量も10%ほど
削減されている熱効率の高い
給湯器になっていることも多いので
幾分ガス使用料金が削減できるかな
なんて思います。
それと最近は銅価格や金属価格も
値上がりして
給湯器も価格改定で値上げされるかも
しれないので
それを懸念して
故障してお湯が出なくなる前に
交換しておきます。
室内リモコンも交換して
しばらく給湯周りの
お湯のトラブルの心配はないかな。
LINUX MINT シナモン インストール ダイジェスト。
LINUX MINT シナモン OSのインストール
興味がある人も多いみたいなので
ダイジェストで書くことにします。
インストールできなくても
大事なデータが消えてOSが起動できなくっても
ウイルスに感染したりしても
私は責任を負えないので
このあたりは当たり前の自己責任で
LINUX OSをインストールしたい人は
この記事を参考に
OSインストールについて
検討して見ると良いと思います。
私の場合、用意したのは
verbatim Vi550 S3 SSD
500GBのSATAタイプの
SSDです。
この製品の、カスタマーサポートは
パソコン関連機器を扱う老舗の
日本の会社 IO・DATA 機器
パッケージを開けて
この製品をながめてみます。
入手したのは
¥5600円くらいの価格で
品薄で在庫切れする前に
運がよく
この価格で
購入できたのですけれどね。
私の場合は
このSSDのSATAドライブに
LINUX MINT シナモンの
OSをインストールするわけです。
この Verbatim Vi550 S3 SSD
ドライブをパソコンに直接取り付けて
LINUX MINT シナモンの
OSをインストールしてもいいのですが
私の場合はUSB3.0経由で
LINUX MINT シナモンのOSを
起動させて使いたいので
手もとに余っている2.5インチの外づけ
HDDドライブとケースを分解して
あまり使わないHDDを分離して
その余ったケースにこの
接続して Verbatim Vi550 S3 SSD
を使おうという
殆どお金を使わない
再利用なんですけどね。
USB3.0のマウンターの
電子回路部品を取り付けて
ケースに収納するわけです。
蓋を閉めて
ケースをテープ止めや
説着材止めかな。
完成です。
私の場合は
このドライブを
パソコンに接続して
異常がないか
WINDOWS 11 OSで
このドライブの項目を
見つけてフォーマットしました。
ちゃんと510GBと
このドライブの容量を
認識しています。
空のUSBメモリーの
16GB程度のものを用意して
WINDOWS 11から
Linux Mint を
公式サイトから
ダウンロードしました。
エディションが
数種類あって
今回、私は シナモンエディションを
選択してダウンロードしました。
WINDOWS 11 から
balenaEtcher を
公式サイトからダウンロード
balenaEtcherをインストール
起動してLinux Mint の
起動用フラッシュドライブを
造って
この作業が完了したら
先ほど作成した
Linux mint OSインストラー入りの
USBフラッシュドライブを
Linux mint OSをインストールしたい
パソコンに差して
電源スイッチを入れて
起動させると
こんな画面が出て来て
Linux mint OS をインストール
することができるのですが
私の場合はUSB3.0経由で
Linux mint OS起動の環境を構築して
USB3.0に Verbatim Vi550 S3 SSD
のドライブを取り付けている時は
Linux mint OSが起動して
USB3.0から
Verbatim Vi550 S3 SSD
ドライブを取り外した状態で
パソコンの電源スイッチを
入れた場合は
Windows 11 OSが起動させる
という構成だから
Linux mint OSを
インストールするパソコンに
USB3.0に Verbatim Vi550 S3 SSD
ドライブを取り付けて
この取り付けたドライブを
ターゲットマウントして
Linux mint OS を
インストールします。
Linux mint OS の
インストール中です。
もうすぐ Linux mint OS の
インストールが終わります。
Linux mint OS の
インストールが終わり再起動
アプリケーションや
必要なソフトパッケージをインストールします。
以下AI Copilot がまとめた
インストールソフトの案内です。
日本語入力系のコマンドインストールは
絶対必要なのですが
あとはお好みかな。
🟩 Linux Mint Cinnamon
日本語入力・WINE・DirectX(DXVK/Winetricks)
必要コマンドまとめ(再整理版)
1. 🔤 日本語入力(Fcitx5 + Mozc)
Mint では Fcitx5 が最も安定しているので、これを前提にした構成。
■ インストール
sudo apt update
sudo apt install fcitx5 fcitx5-mozc fcitx5-config-qt fcitx5-configtool
■ 設定
Mint の「言語設定」→「キーボード入力メソッド」→ Fcitx5 を選択
Fcitx5 設定で Mozc を追加。
2. 🍷 WINE(安定版)
Mint では Ubuntu ベースの公式リポジトリを使うのが最も安全。
■ 32bit アーキテクチャ追加
sudo dpkg --add-architecture i386
■ WINE リポジトリ追加
sudo mkdir -pm755 /etc/apt/keyrings
sudo wget -O /etc/apt/keyrings/winehq-archive.key https://dl.winehq.org/wine-builds/winehq.key
sudo wget -NP /etc/apt/sources.list.d/ https://dl.winehq.org/wine-builds/ubuntu/dists/jammy/winehq-jammy.sources
■ インストール
sudo apt update
sudo apt install --install-recommends winehq-stable
3. 🎮 Winetricks(DirectX・VC++・ゲーム用ランタイム管理)
■ インストール
sudo apt install winetricks
■ よく使う DirectX / ランタイム
(必要に応じて)
winetricks d3dx9
winetricks d3dx10
winetricks d3dx11_43
winetricks vcrun2015
winetricks vcrun2019
winetricks dotnet48
4. ⚡ DXVK(Vulkan ベースの DirectX 変換)
ゲーム用途なら必須級。
Wine の prefix ごとに導入する。
■ DXVK インストール(例)
winetricks dxvk
※ Vulkan ドライバが必要(Mint なら標準で入っていることが多い)。
5. 🧰 その他の実用パッケージ(任意)
■ 日本語フォント
sudo apt install fonts-noto-cjk fonts-ipafont
以上の上のコマンドを
コマンド入力画面から入力して
インストールして
作業は完了なのですけれどね。
メーラーは Thunderbird
ブラウザーは Chromium
グーグルアースなどを
選んで
Linux Mint のOSにインストールして
使うのが使いやすくて
便利かな。
WIN11 OS破損の異常動作からの復旧作業。
自動配信アップデートで破損した
WINDOWS 11 の OSプログラム
特にひどく異常動作しはじめたのは
KB 5074109 のアップデート
パッチプログラムなのですが
この修正差分プログラムを
私の WIN11 OSのシステムから
削除して異常動作があまり
見られなかった2025年12月近辺まで
ロールバックさせることも
考えましたがそれをすると
WIN11 OS自体が起動しなくなる
可能性が異常に高くなるので
その手法をとることは
やめることにしました。
パワーシェルやコマンドなどを
併用しながら
セーフモードからの回復オプションなど
実行し使いながらながら
作業すればアップデートの
パッチフィルをOS内部から
削除するということは可能だとは
思うのですがOSのコアプログラムに
変更統合をかけたこのパッチファイルを
完全に取り除いて、もとの正常動作
をするような状態のOSコアプログラムに
完全に戻すということは
おそらく
暖かいかい紅茶やコーヒの中に入れて
かき混ぜた砂糖とミルクを取り除く
ような作業になって
完全に復旧するには
後方上位の新たな完璧なOSコアを
上書きするしかないような状態なので
私のOSシステムはかなり
深刻な状態で手の施しようが
ほとんどないような状態で
困り果てているような状態なのでした。
更新履歴は 2026年2月2日まで
進行しているけど
問題が発生している更新プログラムを
アンスイントール デリートしようとしても
OSコアの25H2と同化して
結合されているような状態で
完全にOS上からは
その作業は不可能で
まいったなこりゃー
という
完全にそういった状態。
ならば、WINDOWS11の25H2の上書きインストール!
と思っても、この始末で
あーあ
更新の状態を見ると
最新の状態です。
なんだか
安心チェックマークの表示で
仕方ないなー。
去年WIN11の
動作が怪しい時期があって
どうせこんな事態に私の管理するPCは
近い時期に陥るだろうと
実は予期していて
その時に急いで
複製をしておいた
OSクローンのバックアップを
取り出してきて
M.2SSD Nvme の1TBの OSの
まるまるコピ―のストレージに
パソコン本体内部に
物理的に載せ替え交換して
対応するしか方法がないなーと。
その時、急いでいたから
塗装用のマスキングテープを
パッケージに張り付けた
走り書きのメモねー。
パソコン本体の
電源ケーブルを抜いて
静電気対策をして
パソコン ケース オープン。
昨年の12月の上旬に
OSのコピーを行っていて
このM.2 Nvme のSSDに
保存てあるのです。
容量は1TBね。
スペアOSの書かれた
M.2 Nvme の SSDを取り出して
もともと
このパソコンで使っていた
KB 5074109 のアップデート で
完全に破損した
WIN11 OS を システムプログラムが
大きく破損はしては
いないと思われる
2025年12月10日前後のものと
物理的にストレージ交換で
OSを復旧させるという
手法なんだけど
それ以外の方法としては
OSを再尾インストール
するしかない状況なんだけど
OS再インストールをすると
今間での設定や
ソフトウエアライセンスの
インストール回数制限などの
カウントも消費する
アプリケーションなども
実は存在していて
ただOSを再インストールすれば
何でも解決するわけではない
現実もあって
OSクラッシュって
凄く悩ましい問題なのですよ。
両者比較ね。
昨年の12月にOSクローンを
つくっておいてよかった。
載せ替え。
ヒートシンクもつけて
もとどうり。
本体ケースも閉めて
こちらの物理的交換作業は
無事完了ね!
パソコンを起動させて
WINDOWS UPDATE の履歴を確認すると
2025年12月12日が最終更新
よしよし。
ほんと
OSクローンつくっておいて
よかったよー。
更新プログラムのアンインストールの
項目も確認してみました。
日付やアンインストール構造を
OSから確認ね。
まあ、この問題一部のパソコンで
起こっている問題で
x86系の40年以上続くアキテクチャーの
CPU内部の構造や命令
タイマー設計回路や
電流コントロール系の回路が
私のこのCore-i シリーズの
第14世代のCPUでは
OS側が第13世代ぐらいの
CPU電源コントロール系の
回路の改変構造に対して
OS側が上手く対応できていない
ことに起因しているようにも
思えるけど
このあたりのプログラムって
非常にCPUの世代やUEFIやBIOSなどの
関連の個々の個体差があって
わりと第8世代や第9世代の
定番的に安定的な保守的な造りの
CPUには大きな問題は
おこらない気がするんだけど
特にPコアEコアを持つ世代の
CPU必要電コントロール系に
いろいろ難しい問題をはらんでいる
世代のCPUには
起こりやすいのかもしれない。
そういうCPU相手にも
プログラミングして
修正プログラムを供給配布するって
実は神業みたいに
難しい仕事の作業だからね。
担当プログラマーの人数も極少ないと
思うし。
極限極度まで大変な
お仕事なんだよねー。
さっそく
またあらたな
OSクローンを
空かさずつくって
次のトラブル発生に
備えておかないとねー。
なんとか時間以外の大きな
損害はなく復旧できました。
運用の安全性も考えて、LINUXも使えるようにしてみました。
2025年の12月12日頃からWINDOWS11のUPDATEで
私のパソコンの再起動がハング状態でフリーズして
主電源を遮断したりしてなんとか再起動をしたり
していたのですが、2026年の1月末の状態では
WINDOWS11でのファイル管理のマウスの動き
ファイル表示画面がWINDOWS11 のOSの
ウインド上で異常で
結局 LINUX OS を別途入れて
この問題に対処するようにしてみました。
2026年2月2日の時点では
WINDOWS UPDATE のファイルから
レッドマークファイルが
UP DATE 配信さらてようで
この記事を書いてる現在このUPDATE
ファイルをインストールして
おそらくこの事態が解消するのでは
と思っていましたが解消せず
マウスのファイル指定の
ドラッグアンドドロップで
ファイル指定が暴走したり
ファイルフォルダーが多数
黒く表示されたり
ここ数日散々で
去年の12月から
私の担当するパソコンに
同じような現象多発で
去年の12月も新年の1月もパソコンの
動作不良の対応や原因追及で
ドタバタ続きで
ぜんぜん落ち着かなかった
今日この頃でした。
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この件に関する話題のYOUTUBEの動画記事です。↓
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そういえばずいぶん前に
買って使ってなかった
新品のパソコンパーツがあって
今回はこれを使います。
2.5インチ SATA 変換アダプターです。
M.2 ATA タイプの
このKeyのタイプのSSDに
対応するんだね。
このパーツの表側の写真です。
裏側の写真です。
中古パーツで
安い256BGBの
ATA接続タイプの
M.2を用意しました。
静電気破損させないよに
私の静電対策をして
物理的に M.2 SSDを
マウントして取り付けて
この変換SSD変換アダプターを
USB3.0接続のHDDケースに入れて
これで、250GBの
外付けSSDドライブが完成
ドライブ情報を
CristalDiskinfo
で状態と正常性を確認して
パソコンに取り付けて
LINUX MINT シナモン OSを
このドライブにインストールして
USB接続の取り外し可能OSにして運用して
WINDOWS11 と LINUX MINT シナモン
をUSBの物理的接続から
自分で切り替えを簡単に選んで
どちらのOSも即座に起動できる環境に
移行させてみました。
Google Crom や Youtube なども
アカウントを設定して動くので
G-MAILなども
普通に動くので
Google Earth などの 定番的
地図アプリケーション
ももちろん普通に使えて
Google Cromや
他に好きなブラウザーを
インストールして
ネットショッピングなども
普通に出来て
Thunderbird のメールソフト
などを入れると
プロパイダー系メールアカウントも
送受信出来て
WINDOWS環境に比べて
無料で使える
アプリケーションの供給も
多いので
WINDOWSでなくとも
お金もあまりかからなくて
普段使いには
あまり困ることは
ないかな。
機能やアプリ的に
最近のLINUXは不足も不便も
ほとんど感じることは
ないんじゃないかな。
LINUX OS 自体が基本的に
無料で使用できるしね。
2026年 メインメモリー 高騰だから。
7~8年前のパソコンに
新品から搭載されていたDDR4
メモリーなのですが
シングルチャンネルの8GBで1枚刺しで
ビジネスパソコンに搭載されていたので
新しいメインメモリーを2枚1組の
16GBで新調してデュアルチャンネルで
そのパソコンに搭載して
使っているのですが
そうすると1枚余るのが宿命なので
今回はこの余ったメモリーを
このメインメモリー高騰の時代に
上手に生かして使おうと思い
パソコンパーツを扱う
リサイクルショップに
出かけたわけです。
このDDR4のメモリーは
片面に4チップ構成のメモリーなので
これと同じものを中古で探すか
構成の似たチップのものを
探して購入し
イチかバチかというパターン。
メインメモリーは相性などもあって
異種のメインメモリーを空きスロットに
増設しただけで
UEFIのバイオスがPOST出来なくなり
パソコンの初期画面も
立ち上がらくなることもよくあるので
ホント中古のメインメモリーの
相性はイチかバチか
というところがあってね。
中古パーツショップ売り場で
中古品からDDR4メモリーを選別して
どうやらこのメモリーが
余っているDDR4の手持のメインメモリーと
同じような基盤とチップ構成で
このメインメモリーを
チョイスして購入しました。
中古で1枚¥3.300ー円です。
まあ、動かなくても購入した
お金を捨てるつもりくらいで
挑まないと心は落ちつかなくなるから
それは覚悟なんですよねー。
まったく同じメモリーチップではないから
パソコン側のメモリーアクセス速度も
両方のメインメモリーが同期して
動ける世にメモリーアクセス書き込み速度も
JEDEC 準規 の DDR4メモリーアクセスの
最低速度あたりで運用してあげれば
安定して問題なく使えることも
多いはずなので
今回はその手法でね。
そして。YOUTUBEの後藤さんと
TAIKIさんのこの動画の手法を用いて
自分のパソコンを設定で
チューニングアジャストして
メインメモリーの無駄な
消費使用領域を削減して
Windows 11が急に遅くなった!勝手に変わった設定を元に戻す方法を徹底解説
【誰も知らない裏側】あなたのPCはMicrosoftの為に働かされていた!この機能を再設定するだけでPCが快適になる!
リソースモニターで
自分のパソコンのメインメモリー
消費量を確認
快適にサクサク動く
メインメモリーの使用領域の空いている
効率的に使いやすい自分のパソコンの
調整がこんな感じで終了しました。
あーあ。
ちょっと
古いパーツを
探していて
売り場で見つけた
このリモコン
PS5のメディア
リモコンなんだけど。
中古で2300円
くらいだったんだけど
最近ゲーム機の
オプションパーツって
家電量販店でも
新品がその場で
なかなか
おいてなくて
現品があるから
面倒なので
これでいいやと
思って購入したのですが
それが
間違いだったようで
PS5の本体と
ペアリングしようと
しても壊れていて
ペアリング
できませんでした。
原因はねー。
裏ブタを
開けてみると
液もれした
古い電池が
そのまま
入っいていて
この液漏れした
電池が
リモコン内部の
備品や基盤を酸化させて
破損したのが
原因なんだけど
購入時は個販売した
中古店が
フィルムのシュリンクで
外箱をパックしていたので
中身の確認を
私はしなかったんだけど
中古の買取り査定時に
電池ボックスもチェックせず
正常品かもチェックせず
買い取って
値段をつけて店頭の売り場に
ただ並べただけだから
こうなるんだけど
青と黄色のローマ字の
お店に即返品しました。
わざわざ返品に足を
運んで労頂き
申し訳ありませんでした。
とか言いもせずに
ただ返品を不愛想に
するだけなんだけど
最近は中古商品て
こういう故障破損品を
手に入れることが多くて
検品も電池ボックスを
チェックして
電池を電池ボックスから
抜いて販売するのが
こういう中古品を
扱うお店の常識なんだけど
そんな努力もせずに
ただ外観の
見た目だけで判断
して売り場に並べたから
こうなったんだけど
こういう故障返品率が
異常に高すぎて
最近はこういうお店の利用は
私は基本的に利用回数を
減らしている
現実があるのでした。
まあ、いろいろな
お店もあるので
ちゃんとした
お店の名誉のためにも
ある程度は
理解できるように語ったけど
まあ、こういう現実も
あるよって
ことなのですよ。
2026年 V4 エンジン。
ヤマハV4真の姿公開、まさかの変更も?
最終年ながらかなり変わるMotoGP【MotoGP】【ニュース】【解説】【WGP】 ↓
私的に思うことは
なだか車体ジオメトリー的に
1985年頃のレースマシンのバイクに
戻ったような方向性を
感じるんだけどね。
当時のあまり
コーナリングは得意ではない方向の
コーナー立ち上がりと
直線のエンジンパワーに特化したような
あの当時のジオメトリーを
感じるんだけど
まあ、私は当時それらのマシンを
現役で乗っていたわけではなくて
旧型のヒストリーマシンになって
それらのマシンがとっくに引退して
バイク屋やファクトえいーの
値打もなくして埃をかぶって
誰も見向きもしなくなった
時期に整備をかけて
後年乗れるようにしたもの
だったけどね。
コーヒーと音楽の時間です。
たまたま見かけた
コーヒーメーカーを
買って帰りました。
機種はこの機種なんですが
最近カフェの外のみの
コーヒーも以前と
比べて
だいぶ値上がって
コーヒーの味も
なnだかイマイチなので
外でのカフェはやめて
自分のお家で
コーヒーを入れて
飲もうと思って
買ってみました。
梱包を解いて
使えるように
しないとね。
まず軽い洗浄と
初回のお湯を沸かして
捨てて
内部をクリーニングして
その作業からね。
お水を
ここに入れると
5杯分のコーヒーが
このコーヒーメーカーで
淹れられるんだよ。
スイッチはここね。
初回の湯銭
洗浄が終わって
ペーパーと
挽いたコーヒー豆を
セットして
スイッチオン。
ここが
こんなふうに
光るんだね。
4分ぐらいで
淹れたての温かい
コーヒーが完成!
それでは
淹れたてのコーヒーを
いただきましょう。
このカップに
入れたての
このコーヒーを
注いで
このコーヒーを
飲みながら
この記事を
書いています。
コーヒー豆は
以前に
一生懸命頑張っている
店員さんがいて
モリバカフェで買った
珈琲豆でね。
この曲を聴きながらね。↓
宙船
夢色チェイサー
両方素晴らしい名曲で
少し関連性もあるんだけどね。
4Kディスプレイも低価格になったので。
4Kディスプレイの27インチ
最近はだいぶ
低価格になったので
現在使用していた
2011年製の
HDディスプレイから
4Kディスプレイに
買い替えです。
最近は
ネットショッピングから
税務申告まで
スマホだけでは
なかなか不便で
ディスプレイも4Kに
買い替えて
画面表示情報量も増やし
節電も少し考えながら
新期にしようと
思います。
注文して到着した
ディスプレイの箱です。
導入機種は
KEY TO COMBAT の
H27P27という機種で
価格は税込み
¥23.000-円で
買いやすい価格なんですよ。
いろいろ
セットアップして
い行きます。
背面、たぶん
VESAマウントの穴位置
装備かな
1m程度の長さの
HDMIケーブル付なんだね。
4Kのパソコン画面出力って
古いHDMIケーブルでは
画像がパソコンから
出力されても
古いケーブルが原因で
4K画像が上手く
表示できないことも
あったりするので
HDMIケーブルが
新品モニターに
付属しているのは
とてもありがたくて
助かるのですよ。
このディスプレイは
中国の深センの
メーカーの
ディスプレイで製品の
評判も良く
使ってみると
安くて高品質な
部類かな。
このディスプレイは
アダプター方式で
電源供給するタイプで
ディスプレイ本体自体は
AC変換電源ユニット自体が
別体構造だから
わりとディスプレイ自体が
薄くてデスクに
置きやすく軽量で薄い
感じかな。
私のパソコンモニターの
使い方は
こんな感じの使い方で
画像関連やソフトウエアの
同時実行表示も多くて
最近はHDモニターの解像度では
最新のアプリケーションや
ソフトウエアの
同時実行表示には
表示できる
情報量が少なくて
いろいろ不便なので
4Kディスプレイが安い
2026年1月の今時期に
購入した
わけなんですけどね。
なかなか
使いがってが良い
ディスプレイで
旧来のHDタイプの
ディスプレイは
単純な業務入力仕事や
ゲームプレイ以外の面では
画像や情報表示量の
能力の面で
もうだいぶ時代遅れな
感じもいなめないので
4Kディスプレイが
安い今時期に
KEY TO COMBAT の
H27P27 を
購入出来て
良かったと思います。























































































