REGAL KEN
KEN ituki のブログです。
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給湯器。お湯が出なくなる前に交換です。

 

 

シャワールーム専用で

使っている給湯器なんだけど

 

故障は全然していないんだけど

古いか過去の際に

 

新しいいものに交換しておこうと

思い注文して工事費込で

 

新しく交換する20号の

給湯器は支払訴額で10万1千円で

 

給湯器の交換作業を

依頼しました。

 

 

 

 

 

もう型番も読めなくなっていて

古いのでいつ本格的に故障して

 

修理を呼ぶとこのメーカーは

テスターをあてるだけで

 

設計寿命といわれて

出張費を1万円近く払って

 

部品が無いといわれて

代替給湯器の案内を依頼したら

 

何の案内もなくそのままま

無視されたことがあるので

 

給湯器メーカーを変えて

お風呂の給湯器はロックダウンが

 

中国で行われていた時代に

リンナイのものを選んだんだけど

 

 

今回はシャワールームに

使っている給湯器も

 

メーカーを当然変えて

新しいものにしてみました。

 

 

 

 

 

選んだのは

20号のパロマの給湯器です。

給湯器も20年ぐらい前のモデルよりも

 

現在の現行モデルのほうが

性能的にガス消費量も10%ほど

 

削減されている熱効率の高い

給湯器になっていることも多いので

 

幾分ガス使用料金が削減できるかな

なんて思います。

 

それと最近は銅価格や金属価格も

値上がりして

 

給湯器も価格改定で値上げされるかも

しれないので

 

それを懸念して

故障してお湯が出なくなる前に

交換しておきます。

 

 

 

 

 

 

室内リモコンも交換して

 

 

 

 

 

 

しばらく給湯周りの

お湯のトラブルの心配はないかな。

 

 

LINUX MINT シナモン インストール ダイジェスト。

 

LINUX MINT シナモン OSのインストール

興味がある人も多いみたいなので

 

ダイジェストで書くことにします。

インストールできなくても

 

大事なデータが消えてOSが起動できなくっても

ウイルスに感染したりしても

 

私は責任を負えないので

このあたりは当たり前の自己責任で

 

LINUX OSをインストールしたい人は

この記事を参考に

 

OSインストールについて

検討して見ると良いと思います。

 

 

 

 

私の場合、用意したのは 

verbatim Vi550 S3 SSD

 

500GBのSATAタイプの

SSDです。

 

 

 

 

この製品の、カスタマーサポートは

パソコン関連機器を扱う老舗の

 

日本の会社 IO・DATA 機器

 

 

 

 

 

パッケージを開けて

この製品をながめてみます。

 

 

 

 

 

入手したのは

¥5600円くらいの価格で

 

品薄で在庫切れする前に

運がよく

 

この価格で

購入できたのですけれどね。

 

 

 

 

 

私の場合は

このSSDのSATAドライブに

 

LINUX MINT シナモンの

OSをインストールするわけです。 

 

 

 

 

 

この Verbatim Vi550 S3 SSD

ドライブをパソコンに直接取り付けて

 

LINUX MINT シナモンの

OSをインストールしてもいいのですが

 

私の場合はUSB3.0経由で

LINUX MINT シナモンのOSを

起動させて使いたいので

 

手もとに余っている2.5インチの外づけ

HDDドライブとケースを分解して

 

あまり使わないHDDを分離して

その余ったケースにこの

 

 

接続して Verbatim Vi550 S3 SSD

を使おうという

 

殆どお金を使わない

再利用なんですけどね。

 

USB3.0のマウンターの

電子回路部品を取り付けて

 

 

 

 

 

ケースに収納するわけです。

 

 

 

 

 

 

蓋を閉めて

ケースをテープ止めや

説着材止めかな。

 

 

 

 

 

完成です。

 

 

 

 

私の場合は

 

このドライブを

パソコンに接続して

 

異常がないか

WINDOWS 11 OSで

 

このドライブの項目を

見つけてフォーマットしました。

 

ちゃんと510GBと

このドライブの容量を

認識しています。

 

 

 

 

 

 

空のUSBメモリーの

16GB程度のものを用意して

 

 

 

 

WINDOWS 11から 

Linux Mint を

 

公式サイトから

ダウンロードしました。

 

エディションが

数種類あって

 

今回、私は シナモンエディションを

選択してダウンロードしました。

 

 

 

 

WINDOWS 11 から 

balenaEtcher を

 

公式サイトからダウンロード

 

 

 

 

 

balenaEtcherをインストール

起動してLinux Mint の

 

起動用フラッシュドライブを

造って

 

この作業が完了したら

 

 

 

 

 

 

先ほど作成した

Linux mint OSインストラー入りの

 

 USBフラッシュドライブを

Linux mint OSをインストールしたい

 

パソコンに差して

電源スイッチを入れて

 

起動させると

こんな画面が出て来て

 

Linux mint OS をインストール

することができるのですが

 

 

 

 

 

 

 

私の場合はUSB3.0経由で

Linux mint OS起動の環境を構築して

 

USB3.0に Verbatim Vi550 S3 SSD

のドライブを取り付けている時は

 

Linux mint OSが起動して

USB3.0から 

 

Verbatim Vi550 S3 SSD

ドライブを取り外した状態で

 

パソコンの電源スイッチを

入れた場合は

 

Windows 11 OSが起動させる

という構成だから

 

Linux mint OSを

インストールするパソコンに

 

USB3.0に Verbatim Vi550 S3 SSD

ドライブを取り付けて

 

この取り付けたドライブを

ターゲットマウントして

 

Linux mint OS を

インストールします。

 

 

 

 

 

 

Linux mint OS の

インストール中です。

 

 

 

 

 

もうすぐ Linux mint OS の

インストールが終わります。

 

 

 

 

 

Linux mint OS の

インストールが終わり再起動

 

 

 

 

 

アプリケーションや

必要なソフトパッケージをインストールします。

 

以下AI Copilot がまとめた

インストールソフトの案内です。

 

日本語入力系のコマンドインストールは

絶対必要なのですが

 

あとはお好みかな。

 

 

 

 

🟩 Linux Mint Cinnamon
日本語入力・WINE・DirectX(DXVK/Winetricks)
必要コマンドまとめ(再整理版)

1. 🔤 日本語入力(Fcitx5 + Mozc)
Mint では Fcitx5 が最も安定しているので、これを前提にした構成。
■ インストール


sudo apt update
sudo apt install fcitx5 fcitx5-mozc fcitx5-config-qt fcitx5-configtool


■ 設定
Mint の「言語設定」→「キーボード入力メソッド」→ Fcitx5 を選択
Fcitx5 設定で Mozc を追加。



2. 🍷 WINE(安定版)
Mint では Ubuntu ベースの公式リポジトリを使うのが最も安全。
■ 32bit アーキテクチャ追加


sudo dpkg --add-architecture i386


■ WINE リポジトリ追加


sudo mkdir -pm755 /etc/apt/keyrings
sudo wget -O /etc/apt/keyrings/winehq-archive.key https://dl.winehq.org/wine-builds/winehq.key
sudo wget -NP /etc/apt/sources.list.d/ https://dl.winehq.org/wine-builds/ubuntu/dists/jammy/winehq-jammy.sources


■ インストール


sudo apt update
sudo apt install --install-recommends winehq-stable


3. 🎮 Winetricks(DirectX・VC++・ゲーム用ランタイム管理)
■ インストール


sudo apt install winetricks


■ よく使う DirectX / ランタイム
(必要に応じて)


winetricks d3dx9
winetricks d3dx10
winetricks d3dx11_43
winetricks vcrun2015
winetricks vcrun2019
winetricks dotnet48


4. ⚡ DXVK(Vulkan ベースの DirectX 変換)
ゲーム用途なら必須級。
Wine の prefix ごとに導入する。
■ DXVK インストール(例)


winetricks dxvk


※ Vulkan ドライバが必要(Mint なら標準で入っていることが多い)。

5. 🧰 その他の実用パッケージ(任意)
■ 日本語フォント


sudo apt install fonts-noto-cjk fonts-ipafont

 

 

 

 

 

 

 

 

以上の上のコマンドを

コマンド入力画面から入力して

 

インストールして

作業は完了なのですけれどね。

 

 

 

 

 

 

メーラーは Thunderbird

ブラウザーは Chromium

グーグルアースなどを

 

選んで

 

Linux Mint のOSにインストールして

使うのが使いやすくて

便利かな。

 

 

 

 

WIN11 OS破損の異常動作からの復旧作業。

 

自動配信アップデートで破損した

WINDOWS 11 の OSプログラム

 

特にひどく異常動作しはじめたのは

KB 5074109 のアップデート

 

パッチプログラムなのですが

この修正差分プログラムを

 

私の WIN11 OSのシステムから

削除して異常動作があまり

 

見られなかった2025年12月近辺まで

ロールバックさせることも

 

考えましたがそれをすると

WIN11 OS自体が起動しなくなる

 

可能性が異常に高くなるので

その手法をとることは

 

やめることにしました。

パワーシェルやコマンドなどを

 

併用しながら

セーフモードからの回復オプションなど

 

実行し使いながらながら

作業すればアップデートの

 

パッチフィルをOS内部から

削除するということは可能だとは

 

思うのですがOSのコアプログラムに

変更統合をかけたこのパッチファイルを

 

完全に取り除いて、もとの正常動作

をするような状態のOSコアプログラムに

 

完全に戻すということは

おそらく

 

暖かいかい紅茶やコーヒの中に入れて

かき混ぜた砂糖とミルクを取り除く

 

ような作業になって

完全に復旧するには

 

後方上位の新たな完璧なOSコアを

上書きするしかないような状態なので

 

私のOSシステムはかなり

深刻な状態で手の施しようが

 

ほとんどないような状態で

困り果てているような状態なのでした。

 

 

 

 

更新履歴は 2026年2月2日まで

進行しているけど

 

 

 

 

 

 

問題が発生している更新プログラムを

アンスイントール デリートしようとしても

 

OSコアの25H2と同化して

結合されているような状態で

 

完全にOS上からは

その作業は不可能で

 

まいったなこりゃー

 

という

完全にそういった状態。

 

 

 

 

 

 

 

ならば、WINDOWS11の25H2の上書きインストール!

 

と思っても、この始末で

あーあ

 

 

 

 

 

 

更新の状態を見ると

最新の状態です。

 

なんだか

安心チェックマークの表示で

 

 

 

 

 

 

仕方ないなー。

 

去年WIN11の

動作が怪しい時期があって

 

どうせこんな事態に私の管理するPCは

近い時期に陥るだろうと

 

実は予期していて

その時に急いで

 

複製をしておいた

OSクローンのバックアップを

 

取り出してきて

M.2SSD Nvme の1TBの OSの

 

まるまるコピ―のストレージに

パソコン本体内部に

 

物理的に載せ替え交換して

対応するしか方法がないなーと。

 

 

その時、急いでいたから

塗装用のマスキングテープを

 

パッケージに張り付けた

走り書きのメモねー。

 

 

 

 

 

パソコン本体の

電源ケーブルを抜いて

 

静電気対策をして

パソコン ケース オープン。

 

 

 

 

 

 

昨年の12月の上旬に

OSのコピーを行っていて

 

このM.2 Nvme のSSDに

保存てあるのです。

 

容量は1TBね。

 

 

 

 

 

スペアOSの書かれた

M.2 Nvme の SSDを取り出して

 

 

 

 

 

 

もともと

このパソコンで使っていた

 

KB 5074109 のアップデート で

完全に破損した

 

WIN11 OS を システムプログラムが

大きく破損はしては

 

いないと思われる

2025年12月10日前後のものと

 

物理的にストレージ交換で

OSを復旧させるという

 

手法なんだけど

それ以外の方法としては

 

OSを再尾インストール

するしかない状況なんだけど

 

OS再インストールをすると

今間での設定や

 

ソフトウエアライセンスの

インストール回数制限などの

 

カウントも消費する

アプリケーションなども

 

実は存在していて

ただOSを再インストールすれば

 

何でも解決するわけではない

現実もあって

 

OSクラッシュって

凄く悩ましい問題なのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

両者比較ね。

昨年の12月にOSクローンを

 

つくっておいてよかった。

 

 

 

 

 

載せ替え。

 

 

 

 

 

ヒートシンクもつけて

もとどうり。

 

本体ケースも閉めて

こちらの物理的交換作業は

無事完了ね!

 

 

 

 

 

 

 

パソコンを起動させて

WINDOWS UPDATE の履歴を確認すると

 

2025年12月12日が最終更新

 

よしよし。

 

 

ほんと

OSクローンつくっておいて

 

 

よかったよー。

 

 

 

 

 

 

更新プログラムのアンインストールの

項目も確認してみました。

 

日付やアンインストール構造を

OSから確認ね。

 

 

 

 

 

まあ、この問題一部のパソコンで

起こっている問題で

 

x86系の40年以上続くアキテクチャーの

CPU内部の構造や命令

 

タイマー設計回路や

電流コントロール系の回路が

 

私のこのCore-i シリーズの

第14世代のCPUでは

 

OS側が第13世代ぐらいの

CPU電源コントロール系の

 

回路の改変構造に対して

OS側が上手く対応できていない

 

ことに起因しているようにも

思えるけど

 

このあたりのプログラムって

非常にCPUの世代やUEFIやBIOSなどの

 

関連の個々の個体差があって

わりと第8世代や第9世代の

 

定番的に安定的な保守的な造りの

CPUには大きな問題は

 

おこらない気がするんだけど

特にPコアEコアを持つ世代の

 

CPU必要電コントロール系に

いろいろ難しい問題をはらんでいる

 

世代のCPUには

起こりやすいのかもしれない。

 

そういうCPU相手にも

プログラミングして

 

修正プログラムを供給配布するって

実は神業みたいに

難しい仕事の作業だからね。

 

担当プログラマーの人数も極少ないと

思うし。

 

極限極度まで大変な

お仕事なんだよねー。

 

 

 

 

さっそく

またあらたな

 

OSクローンを

空かさずつくって

 

 

 

 

 

 

次のトラブル発生に

備えておかないとねー。

 

 

 

 

 

なんとか時間以外の大きな

損害はなく復旧できました。

 

運用の安全性も考えて、LINUXも使えるようにしてみました。

 

 

2025年の12月12日頃からWINDOWS11のUPDATEで

私のパソコンの再起動がハング状態でフリーズして

 

主電源を遮断したりしてなんとか再起動をしたり

していたのですが、2026年の1月末の状態では

 

WINDOWS11でのファイル管理のマウスの動き

ファイル表示画面がWINDOWS11 のOSの

ウインド上で異常で

 

結局 LINUX OS を別途入れて

この問題に対処するようにしてみました。

 

 

 

2026年2月2日の時点では

WINDOWS UPDATE のファイルから

 

レッドマークファイルが

UP DATE 配信さらてようで

 

この記事を書いてる現在このUPDATE

ファイルをインストールして

 

おそらくこの事態が解消するのでは

と思っていましたが解消せず

 

マウスのファイル指定の

ドラッグアンドドロップで

 

ファイル指定が暴走したり

ファイルフォルダーが多数

 

黒く表示されたり

ここ数日散々で

  

去年の12月から

私の担当するパソコンに

 

同じような現象多発で

去年の12月も新年の1月もパソコンの

 

動作不良の対応や原因追及で

ドタバタ続きで

 

ぜんぜん落ち着かなかった

今日この頃でした。

 

 

 

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この件に関する話題のYOUTUBEの動画記事です。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
---------------------------------------------
 
そういえばずいぶん前に
買って使ってなかった
 
新品のパソコンパーツがあって
今回はこれを使います。
 
2.5インチ SATA 変換アダプターです。
 
 
 
 
M.2 ATA タイプの
このKeyのタイプのSSDに
対応するんだね。
 
 
 
 
 
 
このパーツの表側の写真です。
 
 
 
 
 
裏側の写真です。
 
 
 
 
 
中古パーツで
安い256BGBの
 
ATA接続タイプの
M.2を用意しました。
 
 
 
 
 
静電気破損させないよに
私の静電対策をして
 
物理的に M.2 SSDを
マウントして取り付けて
 
 
 
 
 
この変換SSD変換アダプターを
USB3.0接続のHDDケースに入れて
 
 
 
 
これで、250GBの
外付けSSDドライブが完成
 
 
 
 
 
ドライブ情報を 
CristalDiskinfo 
 
で状態と正常性を確認して 
 
 
 
 
 
パソコンに取り付けて
LINUX MINT シナモン OSを
 
このドライブにインストールして
USB接続の取り外し可能OSにして運用して
 
WINDOWS11 と LINUX MINT シナモン
をUSBの物理的接続から
 
自分で切り替えを簡単に選んで
どちらのOSも即座に起動できる環境に
移行させてみました。
 
 
 
 
 
Google Crom や Youtube なども
アカウントを設定して動くので
 
G-MAILなども
普通に動くので
 
Google Earth などの 定番的
地図アプリケーション
 
ももちろん普通に使えて
 
Google Cromや
他に好きなブラウザーを
インストールして
 
ネットショッピングなども
普通に出来て
 
Thunderbird のメールソフト
 
などを入れると
プロパイダー系メールアカウントも
 
送受信出来て
WINDOWS環境に比べて
 
無料で使える
アプリケーションの供給も
多いので
 
WINDOWSでなくとも
お金もあまりかからなくて
 
普段使いには
あまり困ることは
ないかな。
 
 

 

 

機能やアプリ的に

最近のLINUXは不足も不便も

 

ほとんど感じることは

ないんじゃないかな。

 

LINUX OS 自体が基本的に

無料で使用できるしね。

 

 

 

 

2026年 メインメモリー 高騰だから。

 

7~8年前のパソコンに

新品から搭載されていたDDR4

 

メモリーなのですが

シングルチャンネルの8GBで1枚刺しで

 

ビジネスパソコンに搭載されていたので

新しいメインメモリーを2枚1組の

 

16GBで新調してデュアルチャンネルで

そのパソコンに搭載して

 

使っているのですが

そうすると1枚余るのが宿命なので

 

今回はこの余ったメモリーを

このメインメモリー高騰の時代に

 

上手に生かして使おうと思い

パソコンパーツを扱う

 

リサイクルショップに

出かけたわけです。

 

 

 

 

このDDR4のメモリーは

片面に4チップ構成のメモリーなので

 

これと同じものを中古で探すか

構成の似たチップのものを

 

探して購入し

イチかバチかというパターン。

 

メインメモリーは相性などもあって

異種のメインメモリーを空きスロットに

 

 

増設しただけで

UEFIのバイオスがPOST出来なくなり

 

パソコンの初期画面も

立ち上がらくなることもよくあるので

 

ホント中古のメインメモリーの

相性はイチかバチか

 

というところがあってね。

 

 

 

 

 

中古パーツショップ売り場で

中古品からDDR4メモリーを選別して

 

どうやらこのメモリーが

余っているDDR4の手持のメインメモリーと

 

同じような基盤とチップ構成で

このメインメモリーを

チョイスして購入しました。

 

 

 

中古で1枚¥3.300ー円です。

まあ、動かなくても購入した

 

お金を捨てるつもりくらいで

挑まないと心は落ちつかなくなるから

 

それは覚悟なんですよねー。

まったく同じメモリーチップではないから

 

パソコン側のメモリーアクセス速度も

両方のメインメモリーが同期して

 

動ける世にメモリーアクセス書き込み速度も

JEDEC 準規 の DDR4メモリーアクセスの

 

最低速度あたりで運用してあげれば

安定して問題なく使えることも

 

多いはずなので

今回はその手法でね。

 

 

 

 

 

 

そして。YOUTUBEの後藤さんと

TAIKIさんのこの動画の手法を用いて

 

自分のパソコンを設定で

チューニングアジャストして

 

メインメモリーの無駄な

消費使用領域を削減して

 

 

Windows 11が急に遅くなった!勝手に変わった設定を元に戻す方法を徹底解説

 

【誰も知らない裏側】あなたのPCはMicrosoftの為に働かされていた!この機能を再設定するだけでPCが快適になる!

 

 

 

リソースモニターで

自分のパソコンのメインメモリー

消費量を確認

 

 

 

 

 

快適にサクサク動く

メインメモリーの使用領域の空いている

 

効率的に使いやすい自分のパソコンの

調整がこんな感じで終了しました。

 

 

あーあ。

 

 

ちょっと

古いパーツを

 

探していて

売り場で見つけた

 

このリモコン

 

 

 

 

 

 

PS5のメディア

リモコンなんだけど。

 

中古で2300円

くらいだったんだけど

 

最近ゲーム機の

オプションパーツって

 

家電量販店でも

新品がその場で

 

なかなか

おいてなくて

 

現品があるから

面倒なので

 

これでいいやと

思って購入したのですが

 

 

 

 

 

 

 

それが

間違いだったようで

 

PS5の本体と

ペアリングしようと

 

しても壊れていて

ペアリング

できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

原因はねー。

裏ブタを

 

開けてみると

 

 

 

 

 

 

液もれした

古い電池が

 

そのまま

入っいていて

 

 

 

 

 

 

この液漏れした

電池が

 

リモコン内部の

備品や基盤を酸化させて

 

破損したのが

原因なんだけど

 

 

 

 

 

 

 

購入時は個販売した

中古店が

 

フィルムのシュリンクで

外箱をパックしていたので

 

中身の確認を

私はしなかったんだけど

 

 

 

 

 

 

 

中古の買取り査定時に

電池ボックスもチェックせず

 

正常品かもチェックせず

買い取って

 

値段をつけて店頭の売り場に

ただ並べただけだから

 

こうなるんだけど

青と黄色のローマ字の

 

お店に即返品しました。

わざわざ返品に足を

 

運んで労頂き

申し訳ありませんでした。

 

とか言いもせずに

ただ返品を不愛想に

 

するだけなんだけど

最近は中古商品て

 

こういう故障破損品を

手に入れることが多くて

 

検品も電池ボックスを

チェックして

 

電池を電池ボックスから

抜いて販売するのが

 

こういう中古品を

扱うお店の常識なんだけど

 

 

 

 

 

 

 

そんな努力もせずに

ただ外観の

 

見た目だけで判断

して売り場に並べたから

 

こうなったんだけど

こういう故障返品率が

 

異常に高すぎて

最近はこういうお店の利用は

 

私は基本的に利用回数を

減らしている

現実があるのでした。

 

まあ、いろいろな

お店もあるので

 

ちゃんとした

お店の名誉のためにも

 

ある程度は

理解できるように語ったけど

 

まあ、こういう現実も

あるよって

ことなのですよ。

 

 

 

 

 

2026年 V4 エンジン。

 

ヤマハV4真の姿公開、まさかの変更も?

最終年ながらかなり変わるMotoGP【MotoGP】【ニュース】【解説】【WGP】 ↓

 

 

 

 

私的に思うことは

なだか車体ジオメトリー的に

 

1985年頃のレースマシンのバイクに

戻ったような方向性を

感じるんだけどね。

 

当時のあまり

コーナリングは得意ではない方向の

 

コーナー立ち上がりと

直線のエンジンパワーに特化したような

 

あの当時のジオメトリーを

感じるんだけど

 

まあ、私は当時それらのマシンを

現役で乗っていたわけではなくて

 

旧型のヒストリーマシンになって

それらのマシンがとっくに引退して

 

バイク屋やファクトえいーの

値打もなくして埃をかぶって

 

誰も見向きもしなくなった

時期に整備をかけて

 

後年乗れるようにしたもの

だったけどね。

 

 

コーヒーと音楽の時間です。

 

たまたま見かけた

コーヒーメーカーを

買って帰りました。

 

 

 

 

 

機種はこの機種なんですが

最近カフェの外のみの

 

コーヒーも以前と

比べて

 

だいぶ値上がって

コーヒーの味も

 

なnだかイマイチなので

外でのカフェはやめて

 

自分のお家で

コーヒーを入れて

 

飲もうと思って

買ってみました。

 

 

 

 

 

梱包を解いて

使えるように

しないとね。

 

 

 

 

 

まず軽い洗浄と

初回のお湯を沸かして

捨てて

 

内部をクリーニングして

その作業からね。

 

 

 

 

 

お水を

ここに入れると

 

5杯分のコーヒーが

このコーヒーメーカーで

淹れられるんだよ。

 

 

 

 

 

 

スイッチはここね。

 

 

 

 

 

初回の湯銭

洗浄が終わって

 

 

 

 

 

ペーパーと

挽いたコーヒー豆を

セットして

 

 

 

 

 

スイッチオン。

 

 

 

 

ここが

こんなふうに

光るんだね。

 

 

 

 

 

4分ぐらいで

淹れたての温かい

コーヒーが完成!

 

 

 

 

 

 

それでは

淹れたてのコーヒーを

 

 

 

 

 

いただきましょう。

 

 

 

 

 

このカップに

入れたての

 

このコーヒーを

注いで

 

 

 

 

 

このコーヒーを

飲みながら

 

この記事を

書いています。

 

コーヒー豆は

以前に

 

一生懸命頑張っている

店員さんがいて

 

モリバカフェで買った

珈琲豆でね。

 

 

 

 

この曲を聴きながらね。↓

 

 

 

宙船

 

 

 

夢色チェイサー

 

 

 

 

両方素晴らしい名曲で

少し関連性もあるんだけどね。

 

 

 

4Kディスプレイも低価格になったので。

 

4Kディスプレイの27インチ

最近はだいぶ

 

低価格になったので

現在使用していた

 

2011年製の

HDディスプレイから

 

4Kディスプレイに

買い替えです。

 

最近は

ネットショッピングから

 

税務申告まで

スマホだけでは

 

なかなか不便で

ディスプレイも4Kに

 

買い替えて

画面表示情報量も増やし

 

節電も少し考えながら

新期にしようと

思います。

 

注文して到着した

ディスプレイの箱です。

 

 

 

 

導入機種は

KEY TO COMBAT の 

 

H27P27という機種で

価格は税込み

 

¥23.000-円で

買いやすい価格なんですよ。

 

 

 

 

 

いろいろ

セットアップして

い行きます。

 

 

 

 

 

背面、たぶん

VESAマウントの穴位置

装備かな

 

 

 

 

1m程度の長さの

HDMIケーブル付なんだね。

 

4Kのパソコン画面出力って

古いHDMIケーブルでは

 

画像がパソコンから

出力されても

 

古いケーブルが原因で

4K画像が上手く

 

表示できないことも

あったりするので

 

HDMIケーブルが

新品モニターに

 

付属しているのは

とてもありがたくて

助かるのですよ。

 

 

 

 

 

このディスプレイは

中国の深センの

 

メーカーの

ディスプレイで製品の

 

評判も良く

使ってみると

 

安くて高品質な

部類かな。

 

このディスプレイは

アダプター方式で

 

電源供給するタイプで

ディスプレイ本体自体は

 

AC変換電源ユニット自体が

別体構造だから

 

わりとディスプレイ自体が

薄くてデスクに

 

置きやすく軽量で薄い

感じかな。

 

 

 

 

 

 

私のパソコンモニターの

使い方は

 

こんな感じの使い方で

画像関連やソフトウエアの

 

同時実行表示も多くて

最近はHDモニターの解像度では

 

最新のアプリケーションや

ソフトウエアの

 

同時実行表示には

表示できる

 

情報量が少なくて

いろいろ不便なので

 

4Kディスプレイが安い

2026年1月の今時期に

 

購入した

わけなんですけどね。

 

 

 

なかなか

使いがってが良い

 

ディスプレイで

旧来のHDタイプの

 

ディスプレイは

単純な業務入力仕事や

 

ゲームプレイ以外の面では

画像や情報表示量の

 

能力の面で

もうだいぶ時代遅れな

 

感じもいなめないので

4Kディスプレイが

 

安い今時期に

 

KEY TO COMBAT の 

H27P27 を

 

購入出来て

良かったと思います。

 

 

 

 

 

3日の夜。

 

 

お正月料理は

甘いものが多いから

 

やっぱり

食べたくなる

三が日のラーメン。

 

 

 

 

 

お正月から営業している

ラーメン屋さんを

 

とっても

尊敬しています。

 

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