全く、更新しないワタシ。←



忙しいんです。



ものすごく(多分)。




当分また更新は止まりますね~。



小説もUPしたいですが、面倒!(おい)




ではでは。

湊 まや




「ううん。詩織が悪いんじゃない。悪いのは、神様だよっ。あの花のこと知ってるでしょ?」



「うん…。知ってる。紫苑でしょ? 私の大好きな花…」



「そんなこと…昔から、知ってる。一体何年親友やってるとおもってんの!?」



詩織は渚を自分から引き離し、そしてまた笑った。



最初から、この運命を知っていたかのように。




「っ…。詩織は…馬鹿だよね。ばかっ…」



「……そうだね。それでももういいんだ…」




そう言って詩織は笑った。



「しっ、っっ…」



詩織と呼ぼうとした渚の口を手で塞いだ。


-お久しぶりです!

忙しすぎて、なかなかこれませんでした-


《雑談》


時たま、クラスの人がウザくなります。


今日もそうでした。

私は人に嫌われるタイプでよく悪口を聞きます。


それも、最近では慣れてきましたけど…。


やっぱり聞いていていい気分にはなりません。



余計にその人のことがかなりウザくなります。



私悪口嫌いなんですね、だから言わないようにしてんですが、言わないようにしてても、言われるので、もう遠慮なく悪口を言おうかな~と思っています。



まぁ、まだハッキリとは決められてないんですが…。



まぁ、直ぐに決まると思うので、深く考えない事にします。




何故か敬語な雪姫でした(笑)