君知るや名酒泡盛 -9ページ目

売らない

占いって好きな人はホント好きだよねー、って思いを巡らせていたら、なんたら占いをやってその結果を載せるという、空虚なブログの使い方があるよなあと思い、これは今使えると思った次第です。


で、まずこんなのやってみました。


山手線占い


なんかやたら派手な演出で占ってもらえるわけですが、俺の結果は以下の通り。


あなたの駅は

新宿


出口別に表情が豹変する多重人格駅。東口歌舞伎町では抗争とエロとバイオレンス、西口新都心ビル群では昼夜なく働く精鋭サラリーマン、南口では最新のトレンドビル群が好奇心いっぱいにお出迎え。


どんな性格?


自信に満ちあふれ、常にポジティブ・シンキングのエネルギッシュな人。弁が立ち、芸術的センスを持ち合わせているためどこか底知れぬ大物感が漂う。ガシガシと人生を切り開くタイプだが、もともと実力があり器用なので、他人の心の痛みを理解するのは不得意。気づけば、ひとりぼっちなんてことも。アイデア豊富な面を生かせば財運も。

恋愛の傾向

征服欲、嫉妬心が強く、相手のすべてを手に入れなければ気がすまないタイプ。無意識に相手をコントロールしようとしてしまうため、過干渉で恋愛をダメにすることも多い。自信家なので相手が同じ自信家だと猛烈な勢いで衝突して地獄へ直行まちがいなし。恋人にするならボーッとした、なごみ系のタイプが理想的だ。



とりあえず巣鴨とかじゃなくてよかったよ。

相性とかいろいろ出てくるんだけど、色物な占いのわりに当たってる感じがあるなあ。

よし、次の占いにいってみよう。

売る?

はい、次の占いはこちら


元素占い


俺の結果

あなたは、原子番号54 元素記号Xe 元素名キセノン です。


性格診断
*燃えやすさ*
 見た目がとてもクールなので、本当は情熱的でも表に出ないため誤解されることもあります。

*行動*
 何でもこなす行動派ですが、どこかおっちょこちょいな面もあります。

*影響*
 流行に敏感で、多くの情報を取り入れますが、人から影響を受けやすい側面もあります。

*人間関係*
 たとえ一人でいても寂しくありません。精神的にとても強い人です。

*存在*
 あなたにしかできないことがあります。そのため、皆から重宝される存在です。

*集団行動では*
 皆から信頼され、カリスマのあるリーダー的存在です。

*他人との接し方*
 良心を持っていて、時々やさしいと褒められます。

あなたのラッキーカラーは
ミルキーホワイト

あなたと相性のいい異性は [元素記号 ( 元素名, 原子番号 )]
Mt ( マイトネリウム, 0 )
N ( 窒素, 7 )
Sc ( スカンジウム, 21 )
Pr ( プラセオジム, 59 )
Y ( イットリウム, 39 )

詳しい相性は「恋の元素占い」で占えます。



キセノンって初めて聞いた。

結果は当たってるような当たってないような・・・?

売れない?

次はこれ


妖怪占い


結果


あなたはうそはつけない ヌリカベさんタイプです

どちらかと言うと コツコツタイプの努力家で一攫千金大キライ,(だけどお金は大好きです) 決して世渡り上手とは言えませんが そのlooksとコツコツとした努力から あふれ出る信頼感は絶大、みんなあなたを頼りにしています こまったことがあってもヌリカベさんがいれば大丈夫! 恋愛に関しては一途なタイプ相手とすこし距離をおくのもいいかも!ヌリカベさんの存在の大きさを解かってくれるかも タコワラシさんの しばられない生き方を見てると 否定の心とうらやましさ が入り乱れ気付かぬうちに ひかれている自分に ハッとしています? 慎重派のミイラさんとはライバル同士 ミイラさんには負けられません!  近頃 フランケンさんの暑い視線が気になるのですけど…



うーん、あってる?

とりあえず、それぞれの占いの結果に一貫性はないなあ。

売れる?

こんなのもあった。


三国志占い


あなたは皇甫嵩(こうほすう)


後漢の黄巾討伐の司令官

薫卓、呂布らが活躍した後漢の人物

薫卓死後の活躍が期待されたが病死



超微妙。知らないし。知ってる人は知ってるのかな?

学園祭第二部の反省

いくら気ままに時を逆行するこのブログと言えども、ある程度の時系列的な秩序は必要だろうと思う。

しっかりとこの日に存在したことを書き留めておく必要はあると思うし、それを望んでいる人も億に一つくらいの確率でいるだろう。

その人がもし一億人目に現れるのなら大変だ。


ところで世界で最高の額面の紙幣は十該だったらしいよ。


さて大きな数字から連想されてきたお得情報もいれたことだし、後は好き勝手書いてもいいだろう。


話が飛ぶ飛ぶ。飛ぶ。銀球。発射。最後の発射。飛ぶ。散る。散る。ある意味桃源郷。


そう、桃源郷の話をしようとしているのだ。

今年も学園祭第一部が成功を収め、学園祭第二部が行われた。

第一部が成功を収めることなど最初からわかっているが、第二部の成功を得るのは難しい。

特に第一部という学園祭における一つの側面にばかり注目してしまうと、第二部で失敗することになる。

その点今年は天候と食材の都合もあり、第二部を見越したペース配分をすることができた。

ある意味で理想的な展開だ。

しかし、ビデオ編集という仕事の都合(ともろもろの不具合)上、打ち上げ会場に仕事を持ち込むことになってしまった。


一応フォーマットは作ってあって、後は音に合わせて映像をはめるだけ、というところまでは作ってあった。

しかし、いかんせん、どこにどんな映像があるのか把握しきれていない。

猿に何が映っているかという表を作ってもらってあったが、やはり自分の目で見てみないことにはイメージできない。

やはり撮影者が編集まで兼ねるべきだなと思った。


何が言いたいかというと、若干飲みに乗り遅れた感があって残念だなあ、ということと、寿司があんまり食べれなかったなあ、ということ。

この借りはどこかで返す。