君知るや名酒泡盛 -33ページ目

誰でしょう?

リカルド・イゼクソン・ドス・サントス・レイチ

マルコス・エバンゲリス・ジ・モラエス

アントニオ・ジ・オリベイラ・フィリオ

ネルソン・ジ・ジーザス・シウバ

アルツール・アンツネス・コインブラ
カルロス・カエタノ・ブレドルン・ベーヒー

エドソン・アランテス・ド・ナシメント

ロナウド・ジ・アシス・モレイラ

ロナウド・ルイス・ナザリオ・ジ・リマ

みんなブラジルのサッカー選手だよ

ワールドユース

オランダに2対1で負けましたね。

試合見てないんでなんともいえないけど、後半はいい勝負してたらしいです。

平山、最近見ないなあ、って思ってたら、ちゃんとサッカーやってたんですね。


オランダのWGキンシー。

アーセナルに所属していてアンリの再来なんて呼ばれてるらしいです。

スピードがあります。

素行悪し。

アヤックスが手を焼いていたところをアーセナルに拾われる。

逮捕歴有。


注目の選手ではあるけど、尊敬できる選手じゃないね。

サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にするはずなのだ。

結構

結構結構結構結構結構結構結構


日光に行ったので結構解禁。

だからいっぱい言ってみた。

未来

先に記しておくべきこととして、今日の話は飲んだうえで書いていますってことです。

飲むとなんか調子よくキーを叩けるね。



Mステにミスチルが出るってんで、ほんとにもう数年ぶりにキンパチのタモリを見た。

俺が知ってる頃はアナウンサーは有賀さつきとか下平さやかだったのに、今日見たのは知らない人。

まあそれもそうか。

着メロランキングだとかやっちゃって大分様変わりしとるのお、なんて思って見てました。


ミスチルはポカリのCMに使われている新曲「未来」を歌った。

いつも思うけど、ミスチルの曲は曖昧だ。深みがあるという意味で曖昧だ。

はっきりとしていない。

アップテンポなリズムで「頑張ろうぜ!」なんて叫ばない。

どこかに皮肉だとか、逆説めいたフレーズがある。

そこが共感を得ているところなんだとは思う。


ちょっと話がそれてしまったので、この未来という曲の話に戻そう。

全部を聞いたわけではないので(音楽番組特有の1番+大サビ構成)まだわかんないけど、良い曲。

ポカリのCMのサビの部分だけ聞いてたんじゃあ、ポップな印象しか持てないけど、全体を聞いて見ると天頂バスみたいな掴みどころのない楽曲であることに気づく。

詳しいこと(それらしい専門用語)はわからないので何とも言えないけれど、ミスチルが単純なポップミュージックの枠に収まっていないことはわかる。(彼らのすごいところはポップの枠からはみ出るのではなくて、既存のポップの枠自体を拡げるところにある。)


さて、この曲が歌っている「未来」は、誤解を恐れずに言うならば、決して「未来」ではない。

あくまで「現在」である。

「未来」とは現在と切り離して考えられるものではないはずだ。

しかし、それでも大多数の人は未来と現在を切り離して考えている。

現在が自分の望むものとかけ離れているからなのか、未来への欲望が果てしないのかは知らないけれど。


先が見えない不安と、先が見通せてしまっている絶望とどっちがいいだろうか?

そんなことを自問自答したことがあるけれど、この「未来」という曲は正にそんな気持ちを代弁してくれているように感じた。


なんだか言い足りないことはいっぱいあるけれど、これ以上は語るだけ野暮な気持ちになってきたので辞めようと思う。

まあ、ミスチルのNEWシングルを買って聞けってことさ

北朝鮮戦よりも

ダイジェストでやってたイラン戦のほうがおもしろいと思いました。

結果も知ってるイラン戦なのに。


やっぱりサッカー、というよりもスポーツは両チームの力が高いレベルで拮抗しているのがおもしろいんですよね。

そこでお互い出し惜しみせずに総力戦でぶつかっていくところがいいんですよね。

緊張感がいいんです。

前も書いたけど、緊張と緩和。


北朝鮮戦の日本代表は、やっぱりメンバーの質的にはフルメンバーとは言えなかったし、玉際の執念とか集中力に欠けていたと思う。

北朝鮮は北朝鮮で、執念はあっても技術がなくて、空回りしているし。


コンフェデとかイラン戦に期待。

テンションが上がる試合を見たい。