Like A Rolling Stone
How does it feel
How does it feel
To be without a home
Like a complete unknown
Like a rolling stone?
8月31日
一年のうちで、これほど多くの意味が付与された日というのは他にないのではないだろうか。
そんな31日を3年目のプールで過ごす。
このプールにも様々な感情が堆積している。
こうやって年月は過ぎていくんだね。
最近みた夢
頭おかしい夢ばかり見ています。
①意味深なループ
スペースシャトルが墜落してきて、中から鉄ミミズって感じのエイリアンが襲来。
・・・したから昔は大変だったのよ、と祖母に言い聞かせられる。
言い聞かせられるその場所は気づけばスペースシャトルの中。
墜落。
②完全意味不明
スピードガンのことを「スピードボーガン」と言う女(見たことない)が出現。
スピードボーガン持ってますか?と聞かれる。
その女の話によるとスピードボーガンがあると、子供に対して有害な映像とそうでないものを区別できるらしい。
③普通に怖かった
目が開かなくなる夢。
なんかのテスト中に突然目が開かなくなる。
どう頑張っても開かない。
失意のままに目覚めたら、自分の目の上に自分の右手があった。
④不可思議
男子学生とホモ(どちらも見たことない)の恋愛話。
学校(国かも)がその恋愛を応援。
ジェット機に乗って空の上でのプロポーズ(学生の方から)。
と同時に合唱隊が乗った他のジェットが近づいてくる。
なぜか聞こえてくるその歌は、なぜかAmazing Grace
なぜかそのジェットに乗り合わせてる俺は、なぜか大感動。
とぅくば改造計画①
長い人、見てますか。
自分なりに考えたことを徒然にまとめていこうと思います。
いくつか考えはあるのですが、ちょこちょこ小出しにしていきます。
ちゃんとチェックしてください。
考える際の基本は「どうすればとぅくばがかっこよく(≒魅力的)になるか」です。
まず最初のプランは「恋愛都市つくば計画」
これは秋葉原と繋がったことでより強まってしまうであろうマニアックなイメージを払拭していこうという趣旨の計画です。
人がかっこよくなろうとする(何をもってかっこいいとするかは議論の余地がありますが)最大の動機が恋愛であるということは論を待たないでしょう。
これはかの電車男が証明するところでもあります。
このプランでは若者の健全な恋愛を推進し、つくばとそこに住む人々の雰囲気を爽やかにしていきます。
で、具体的な計画
ペデに新たなデートスポットを作りましょう
現在つくばが抱える問題として、若者に対する求心力が足りないことが挙げられると思います。
果たしてつくばにデートスポットと呼べるような場所があるでしょうか?
新デートスポットによってかっこいい若者の流出を防ぐとともに、理想的にはTXによって東京のかっこいい若者を惹きつけます。
センターからペデを北上していくと、人々が住み分けられているように思います。
センター周辺は初めてつくばに来たような人が多く見受けられ(特に今は)、松見公園では家族連れ、そして大学構内に入って若者といった具合に。
この住み分けをなんとか解消して、大学と地域の連携を強めていけたらいいんじゃないでしょうか。
筑波を初めて訪れた人がペデを歩いた時、つくばかっこいいと思ってもらえるように。
さて、実際デートスポットってどんなもんなのでしょうか。
個人的にはいい雰囲気に加え、何か曰くが必要となるのではないかなと思います。
なんかいろんな噂が産まれるような。
例えば茅ヶ崎のC なんかは縁結びっていうダジャレが雰囲気に付加価値をつけているわけですよね。
こうゆうのが一つのキーになる考え方ではないでしょうか。
ニューヨークのセントラルパークではベンチに自分の好きなメッセージを刻む権利を販売しているそうです。
もしデートスポットができて、名所となることができたなら、こんなサービスを展開してもおもしろいですね。
書いてたら疲れてきたので、今回はこの辺で。
またぼちぼち書くつもりなんで、長い人、見てくださいね。