安倍晋三元総理が亡くなって、早2ヶ月が過ぎた。

あの日は、安倍晋三首相が銃撃!心肺停止!と、Youtubeの一面のニュースに載っており、正直、絶句した次第である。


とは言え、今話題にある[統一協会と自民党の問題]と様々な問題があるわけではあるのだが、今回はその[統一協会と自民党の問題]に触れるのは辞めて、[国葬]について触れてみたい。


とは言うものの…いきなり思い立ったから、書くのではなく、今回は、先日イギリスのエリザベス女王が亡くなり、それで、今月19日に、我が日本では安倍元首相が亡くなり、今月27日に国葬が行われる。


それで、今回、エリザベス女王と安倍晋三首相の国葬の違いは何かと思い、こちらに記してみようと思い立った今日、この頃である。


とはエリザベス女王の国葬と安倍晋三首相の国葬とは?


そもそも、エリザベス女王の人生と安倍晋三総理の人生と家計も違えば、経歴も違うわけでありまして。


エリザベス女王は王国の家系の元に育ち、21歳の時に、女王の席に付くと決意し、70年の女王としての人生を全うしたわけだが、安倍晋三氏の場合は、岸信介元総理を祖父に持ち、安倍晋太郎外務大臣を父親に持つ政治家一家。


それでいて、総理の職に居たのは2006年9月から2007年の9月までの1年と2012年の12月から2020年の9月まで、合計8年8ヶ月。


さて、その間に彼は何をしたか…


それはさておき、そもそも、安倍晋三さんは政治家を志したことはないようで、安倍晋三さんが行き着いた仕事先が政治家であるという話。


そもそも、彼は、大学時代に[政治家になる]とは一言も言っておらず、大学時代に言っていたセリフは[家業を継ぐ]。


とは言え、安倍晋三さんのお爺さんやお父様は政治家でありまして、[家業を継ぐ]はそのまま、政治家になるという意味でして、これについては大学時代のご友人も驚いているようで、まさか、彼が政治家になるとは思わなかった、と。


とは言え、安倍晋三さんにとっての[家業]は…


農業や漁業を継ぐ感覚と一緒だったわけね。


とは言え、その政治家になってからは…


安倍晋三さんは、政治家になったばかりの頃は[極端な右翼思想]はなく、周りが右翼にしていった、という話ですな。


それで、憲法9条や様々な法案などを総理時代に強行採決にて、可決していったわけですが、反対デモも起きてる中。


それでいて、モリカケサクラの問題も有り。


[森友問題]では安倍さんの発言が原因で財務省が動き、赤木ファイルの問題が出て、自ら生命を絶った人もいるわけだ。


それも、安倍さんは認めなかったわけだよね。 


そして、7月8日に手製の銃で撃たれて亡くなった、と。


とは言え、殺人について、肯定はしませんが、[統一協会と自民党]についてはそもそも、お爺さんの岸信介さんが大きく関わってたみたいね。


岸信介さんの自宅が最初の統一協会の建物になった、と。


とは言え、岸信介さんも安倍晋三さんも…


本当に今回の[国葬]って正解なんだろうか?


エリザベス女王の人生を見れば、大変淑女であり、ジェームス・ボンド(ダニエル・グレイグ)と共演し、ロンドンオリンピックを盛り上げたわけだが…


安倍晋三さんは…[安倍マリオ]だものね。


で、東京オリンピックが…開催が決まってから、終わって1年過ぎた今に至るまでお金の問題が出てますし。


日本ってあれよね、高度成長期の時代に盛り上がったものを無理矢理やろうとするとこうなるわけよね。


しかも、コロナ禍にて、デルタ株が大変なときでして、医療も逼迫し、小さな生命が落とす事態にまで発展したわけである。


結局、周産期医療だって、大変な状態に今もなってるわけでして。


さて、話を元に戻します。


結局、エリザベス女王の国葬と安倍晋三元総理の国葬。


皆さんはどう見ますか?


予算の問題より、今後日本においての重要な課題として僕は見てるのよね。

12年乗ってきた日産サニー。

明日でラストのドライブとなります。
走行距離としましては、308513キロ。
いや〜このクルマで色々行きましたな。
とは言え、カーライフはこれにて終わらないので。
新たなカーライフが明日から始まる、と。
広島の工場で作られた6速マニュアルのクリーンディーゼルのハッチバックが明日から僕のクルマとなります。
最近、39度の熱を出して、ロキソニンを飲んで、朝37度熱になり、とりあえず、新型コロナの疑いもあり、発熱外来のある病院を探す。 とりあえず、近所にあり、行ってみる。
とは言え…普通の病院の玄関を通り、発熱外来はどこかと聞くと、普通に病院の中を通り、そして、発熱外来と書かれたその場だけ隔離された場所に案内されて、しばらく待つ。
しかし、保険証とか様々な手続きは隔離された場所じゃなく、普通の窓口にて行うんだとか。
ちっとも、新型コロナ対応になってない印象を持つ。
テレビなどではわりと…隔離 隔離でかなり、別々に分けられて、行われるイメージがあるのだが…
とは言え、しばらく、待つと保険証や様々な手続きを終えて診察へ。
普通の診察室にビニールのカバーがあり、そのカバーを医師と患者で囲む形で診察。
防護服や様々な衣類はなく、サージカルマスクにフェイスガード それ以外は通常の医師の服装で診察。
とは言え、胸や様々な音は聞いたものの…CT(肺の検査)やPCR検査は行わず…風邪の診断で帰された。

とは言え…このご時世だ。

どうもコロナの疑いが晴れないので、結局、コロナの病院で有名な民間の病院へ翌日行ってみた。

そこはドライブスルーもやる有名な病院であり、PCR検査を自らの手で行う施設である。

そこへ行ってみると、まぁ、問診票を書いて、発熱の状況を書き、希望の検査方法をPCRと記すと、5〜6分でPCR検査が行われた。

しかも、通常の病院で待ち時間も短時間でしかも時間もかからず、少人数になり…なんだか…普通のイメージが異なる。

それにPCR検査の値段は保険適用で1780円。

とてつもなく安かった。

結果は半日でわかり、陰性であった。

さて、結局、何を申し上げたいか。

PCR検査の実際は、結局PCR検査をやりたがる人って少ないのではないか…そんな印象だ。

ニュースや報道を見ると保健所を通さないといけないとか、それと色々手続きが必要だったり。

結局、人格と 結局、やる気になればできることをその病院は示しとる。

とは言え、このPCR検査もなかなかの壁のようで。

広島が県民80万人に無料でPCR検査を行うと言ってるが、他の地域はまだまだのようで。

私が住んでる地域は、僕の行った病院は発熱があれば、保険適用。
無症状や様々な目的があっての検査なら1万円と。

とは言え、発熱があろうが、なんであろうが、3万円という町も。

なので、気軽に出来ないとPCR検査はまた壁になってるし。

とりあえず、銃弾を避けるようにマスクをしながら、感染者が誰かわからない状態で過ごしてるわけで。

結局早い段階でPCR検査と隔離。

それを早くやってほしかった。

それによりもっと気楽な生活ができたと思うが、水際対策、Gotoキャンペーン。

それで感染拡大。

結局、また、感染対策に国民が力を入れなければならなくなってる。

はて …ノーマスクの時代はいつだ?

さて PCR検査と隔離で 我々の生命は維持できるものなのか。

それと オリンピック…やるのかね。
昭和時代にあったN360。それの復刻版がNoneだ。
それが今年2代目としてフルモデルチェンジ。
しかしながら、外観はそのまま、中身を大きく変えたのが今回の2代目である。
まず、ホンダセンシングはもちろんのこと、それと、様々な新しく取り付けたものが勢揃い。
電動パーキングブレーキも付けて、200万円台となっている。
グレードは、オリジナル プレミアムツアラー RSの3種類。
その中の一つ、RSに試乗はしたのだが、車両価格は199万円。
ホンダセンシングや様々なものを装備して、250万円となる。
高いのやら、安いのやら。
しかしながら、乗れば欲しくなるものが多数あるのだ。
まず、6速マニュアルは、インパネスタイルで、ターボがついて、660ccのエンジンで走る。
これは恐らく、S660の6速マニュアルと同じものか。
それで、走ったときの快楽。
それと、同時にステアリングが素直なので、直進や曲がる際に軽自動車らしいなやなや感がないのだ。
FFの軽自動車に乗ってるのに、S660のMRと変わらない印象。
とは言え、ハッチバックスタイルで完全なお遊びグルマのS660よりも実用的。
N Vanという商用車とも異なり、ホンダの軽自動車は面白さが強まっている。
それでいて、軽自動車なので、維持がしやすいから、お得感。
こんな気の利いたハッチバックスタイルの軽自動車。
荷室は、フィット譲りで、シートが倒れて、フラットになるので、例え軽自動車でも、それくらいの広さなら、近所にいる野良猫ではなくて、どっかの動物が1頭は入るのではないだろうか。
(あくまでも、穴子丼ではなく、天丼ではなく とあるYouTuberのパクリではある。)

それにしても、ツートンカラーの黄色と黒のスタイルが美しい。
それでいて、ルノーのトゥインゴとどちらにするか、悩ませるのだから、憎い軽自動車ではある。

ルノートゥインゴも購入の候補で悩んでいるところだ。

それでさて、どうするか。

まぁ、アルトワークスも軽自動車のスポーツタイプだが、大分異なるな。

性能の異なり、大きな存在の軽自動車。

新たな軽自動車としてのジャンルが誕生した感覚である。

要望を言えば、CRZのようにハイブリッドとガソリンを組み合わせた6速マニュアルやCVTの選択も欲しかったか、と個人的には思う。
トヨタのコンパクトなSUV。 2017年に登場したモデル。
2019年にマイナーチェンジを行い、GRスポーツと6速マニュアルのモデルが追加された。
エンジンは、1.8の自然吸気エンジンとハイブリッド。
1.2のターボが用意されている。
6速マニュアルのモデルは、3つのグレードに分けられており、カローラシリーズと同様にIMTが組み合わされている。
試乗したのは、6速マニュアルのモデル。
1.2のターボとはいえ、加速や発進はごく自然なものであった。
IMTで、回転数とブリッピングやヒールandトゥーを手助けするのだが、自分でやろうと思えば、走行モードを切り替えて行うことが可能となっている。
まぁ、そんなCHRの6速マニュアルのモデルは、アメリカではデビューと同時に発売されたわけだが、日本は少々遅れて日本にやってきた。
こんな今オートマの時代にマニュアルのモデルが出るというのはありがたい限りである。
とは言え、欠点と言えば、後方部の視界の悪さ。
リバースに入れて、車庫入れしようとすると、ミラーとバックモニター、それと、狭き後ろの窓を頼りに後退しなければ車庫入れができない。
そんなクルマでも、なかなか人気の高い車種であるから、少々不思議な感覚。
とは言え、デザインはかっこいいと思ってしまうから、なかなか憎めない。
そして、流れるウィンカーなんて、おしゃれなものを装備するとなんだか、自然と優雅な気持ち。
そんなクルマを230万円から280万円当たりで購入できるのだから、嬉しい限り。
まぁ、そんなCHR。
クーペのようなFFのSUV。自宅の駐車場にあれば、日時が楽しい変化となるかもしれぬ。
トヨタのコンパクトカー。 1999年に登場し、人気を博したヴィッツの後継車。 ヨーロッパでは、ヴィッツをヤリスとして、販売し、今回は、日本とヨーロッパと世界で共通する車種として、[ヤリス]と販売し始めた。
ヤリスは、世界ラリー選手権の競技車としても、注目を集めており、今年の6月にはGRスポーツのラリー車をベースとしたモデルを販売する予定とのこと。
さて、そのヤリスは、なかなかのコンパクトで男性受けしやすいであろうデザインとなっている。
エンジンは、1.5リッターのハイブリッドモデル。
それと、1.0リッターのターボモデル。
1.5リッターのNAが用意されている。 
私は、1500のハイブリッドモデルに試乗したわけだが、乗り味としては、なかなかのヨーロッパ仕立てのクルマのように味わい深い。
タイヤは、16インチを履いており、俊敏かつ鋭敏すぎないハンドリングを持っている。
ハイブリッドモデルなんだが、プリウスやアクアより、ハイブリッドカーらしい、運転より、そのヤリスの持ち前を生かしたクルマ作りとなっている。
アクセルの反応は良く、プリウスやアクアのようにモーターが作動し、後でガソリンが追いつくような印象ではなく、同時に動いてくるものだから、なかなかアクセルを踏んだ後の手答えというものが伝わってくる。
このコンパクトカーは、なかなか、安いコンパクトカーというのを飛び越えて高級感あるトヨタのハッチバックと感じるクルマだ。
トランスミッションは、CVT 無段変速 6速マニュアルの3種類。
私はやはり、6速マニュアルのNAモデルでのんびり走りたいものだ。
このクルマなら、持っていても、コンパクトカーだから、と負い目を感じることもないだろう。
トヨタのコンパクトカー。 1999年に登場し、人気を博したヴィッツの後継車。 ヨーロッパでは、ヴィッツをヤリスとして、販売し、今回は、日本とヨーロッパと世界で共通する車種として、[ヤリス]と販売し始めた。
ヤリスは、世界ラリー選手権の競技車としても、注目を集めており、今年の6月にはGRスポーツのラリー車をベースとしたモデルを販売する予定とのこと。
さて、そのヤリスは、なかなかのコンパクトで男性受けしやすいであろうデザインとなっている。
エンジンは、1.5リッターのハイブリッドモデル。
それと、1.0リッターのターボモデル。
1.5リッターのNAが用意されている。 
私は、1500のハイブリッドモデルに試乗したわけだが、乗り味としては、なかなかのヨーロッパ仕立てのクルマのように味わい深い。
タイヤは、16インチを履いており、俊敏かつ鋭敏すぎないハンドリングを持っている。
ハイブリッドモデルなんだが、プリウスやアクアより、ハイブリッドカーらしい、運転より、そのヤリスの持ち前を生かしたクルマ作りとなっている。
アクセルの反応は良く、プリウスやアクアのようにモーターが作動し、後でガソリンが追いつくような印象ではなく、同時に動いてくるものだから、なかなかアクセルを踏んだ後の手答えというものが伝わってくる。
このコンパクトカーは、なかなか、安いコンパクトカーというのを飛び越えて高級感あるトヨタのハッチバックと感じるクルマだ。
トランスミッションは、CVT 無段変速 6速マニュアルの3種類。
私はやはり、6速マニュアルのNAモデルでのんびり走りたいものだ。
このクルマなら、持っていても、コンパクトカーだから、と負い目を感じることもないだろう。
1982年に登場した日産の小型ハッチバック。
2010年にフルモデルチェンジを行い、現在、タイにて、生産拠点とし、販売している。
エンジンは、直列3気筒に1200。
それに、直列4気筒に1500ccに5速マニュアルを加えたのが、NISMOSとなる。
小柄なマーチに足を固め、十二分のパワーが発揮される。
日産には小型のノートがあり、これも同じくニスモSの5速マニュアルがあるが、私はこれで十分かな、という印象。
シフトは、軽くて、動かしやすいであろうか。
ステアリングは、女性でも握りやすいようにと細めだが、まぁ、そこは慣れか。
とは言え、なかなか、タイで生産された、それを感じるのはないな。
ノーマルマーチだと、安物感が否めないのだが、ニスモSだとそれは気にならない。
しかも、ドライビングは普通に足としても使えるので、不便は感じないだろ。 
ただ、アイドリングストップとかクルーズコントロールは、スイフトスポーツにはクルーズコントロールが付くので、長距離ドライブにはスイフトスポーツの方が向くかもしれない。
とは言え、スイフトスポーツは小型のターボで日産マーチだと、純正なエンジンで乗れるので、普通に乗るなら、マーチのニスモSで十分か。
価格としては、185万円より。
クルマの逆走を目撃してしまった。
というよりも、クルマが逆走する瞬間を目撃した。
これは、本当にびっくりだ。
BMWの3シリーズのクーペ。色はエンジ。
高齢者マークは付いてなかったが、ドライバーの年齢は判断できない。
とは言え、そのクルマの真後ろにいて、それをやる瞬間を見て本当にびっくりした。
現場は埼玉県内の国道。 その交差点を右に曲がった。
本来なら、その交差点は、登りと下りで、その間に高速道路があり、右折するクルマは、その高速道路を跨いだ形で反対方向へ行かないといけないのだけど、その高速道路を跨がずに高速道路の手前で右折していった。 右折するとまた、逆の方へ向かうからまた、危険と。
とは言え、方向指示器も出さずに曲がっていったから、進路に悩んだんだろうか。
と言いますか、その瞬間にクラクションを鳴らせば良かったかと考えてはいるが、どうなのだろ。
新しい形のタバコ。 ただいま、無料レンタルにて14日間、試しているが、利点・欠点が見えてくる。
まず、副流煙関しては全く出てないとは言い難いかもしれない。
非喫煙者の前で吸えば、胸が苦しいと言い、そして、吐き気などがすると言っているし、家で吸うと明らかに吸った後の匂いがはっきり出ている。
それと、面倒なのは、タバコの処理。
ボールペンのような機械にタバコを入れてスイッチ一つで加熱するわけだが、吸い終わった後はキセルのように葉っぱをどこぞやに捨てないと次のタバコが吸えない。
それとフル充電に2時間。
これだと紙巻きタバコのほうが楽ではないかな。
それと紙巻きタバコだとタバコを加えて、ライターで火を点ければ吸えるのだから、iQOSというのは21世紀の便利なタバコとは少し言いづらい。
まぁ、利点は軽いということ。
だから、いくら便利な禁煙道具と言っても、未だ喫煙可能な場所じゃないと吸えないというのだから、このタバコがもっと快適なものになるというのはもう少し先の話ではないかと私は思う。