本日、3/31は君島樹さんの誕生日です。
君島さん(にゃー様)と会ったのはにゃんパラの時で、君島さんともSAKIちゃんがきっかけで出会いました。
君島さんは人見知りだそうですが、私には「裸で天ぷら」とか「クワガタで鼻ピアス」とか過酷な罰ゲームをふってきます。(やったことはもちろんありません)
こういうやりとりをしてくれるってことは、ある程度気を許してくれたってことでいいんでしょうかね。
君島さん、お誕生日おめでとうございます(*^▽^)/★*☆♪
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昨日はシェアハウスの恋人の最終回でした。
このドラマは良い意味で現実的だったと思います。
ドラマのタイトルから‘あり得ない展開の恋愛ドラマ’になるのかなと思ってましたが、どちらかと言うと「恋愛」より「友情」がテーマだったと思います。
もちろん、恋愛要素もあったけど、このドラマの大半はシェアハウスに住む同居人が互いの困難と向き合ったり助け合っていくうちに、赤の他人だった人たちが打ち解けていき、少しずつ楽しいシェアハウス生活になっていく、そういう感じの話だったと思います。
でも、あり得ない展開も少しありました。その中の一つが大泉洋演じる辰平が宇宙人という設定だったことです。
結局、辰平さんがどういう宇宙人でどういう仲間がいるかは明かされませんでしたが、一応宇宙人だったみたいです(笑)
とにもかくにもシェアハウスの恋人は良かったです(*^^*)
こういう感じのドラマは自分的に大好きです!
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このドラマは良い意味で現実的だったと思います。
ドラマのタイトルから‘あり得ない展開の恋愛ドラマ’になるのかなと思ってましたが、どちらかと言うと「恋愛」より「友情」がテーマだったと思います。
もちろん、恋愛要素もあったけど、このドラマの大半はシェアハウスに住む同居人が互いの困難と向き合ったり助け合っていくうちに、赤の他人だった人たちが打ち解けていき、少しずつ楽しいシェアハウス生活になっていく、そういう感じの話だったと思います。
でも、あり得ない展開も少しありました。その中の一つが大泉洋演じる辰平が宇宙人という設定だったことです。
結局、辰平さんがどういう宇宙人でどういう仲間がいるかは明かされませんでしたが、一応宇宙人だったみたいです(笑)
とにもかくにもシェアハウスの恋人は良かったです(*^^*)
こういう感じのドラマは自分的に大好きです!
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塩尻駅到着後、時間が来るまでミニエコーのミニ撮影会になりました。
乗車案内表
あずさと2ショット
少し離れたところから
駅に隣接された公園から
石碑とのバランスがなかなか良いと思います。
塩尻の幼稚園児が描いたミニエコーの塗り絵
ミニエコーは子供たちにも人気があるんですね。ちなみにプライバシーのため名前のところにボカシ(手抜きでスミマセンm(._.)m)を入れました。
ここまでミニエコーを色々と紹介してきましたが、実はこの車輛も引退します。
3/15で引退してしまいます。
ミニエコーは荷物列車時代を含めると大ベテラン、老朽化は否めません。
新しい車輛になれば、ミニエコーが力強く目一杯走っていたところも楽々走れるようになるでしょう。そういった意味では引退は仕方のないことです。
ただし、1両で山を力強く走るミニエコーには旅の魅力を感じました。塩尻で列車の乗り継ぎ待ちの時、ミニエコーの姿を見て「何だこれは!?」と思いました。
初めて乗ったのは昨年2月。景色的には山ばかりだったけど、そこにミニエコーの走る音が加わると最高の旅気分が味わえます。
私がミニエコーの引退を知ったのは先月まり子さんの長野ライブに行った時で、その時は乗れませんでしたし見ることもできなかったけど、今回はミニエコーに乗るためだけに長野(塩尻)まで行ってきちゃいました(笑)
もちろん、行く道中のあずさの車内や駅で食べた信州そばも良かったですが、今回の旅の主役はミニエコーでした。
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