愁的修道見聞録。 -8ページ目

愁的修道見聞録。

思い浮かんだこと。聞こえてきた雑音。考えさせられる事象。考えねばならぬ未来。
日々を人を考えてみる。

私を好んでくれた人

私を嫌ってくれた人


私を楽しませてくれた人 

私を悩ませてくれた人


私に教えてくれた人

私から学んでくれた人


私を最初に愛してくれた人

私が最後に愛してると言う人


貴方との出会いに感謝を

関われた全ての人に感謝を



最初からわかってたよ
こうなることはね
無理だとわかってても
動き出すしかなかったんだ

君と僕の間に定められていた
テーマはメリーゴーランド

君は白馬に乗っていて
僕は傍から眺めていたんだ
それで良かったんだよ、本来なら

でも白馬の上で
君が泣いていたから
駆け寄りたくなって
でも追いつけなかった

でも後悔はしてないんだよ
封じていた恋心を抱くなんて
抱けるなんて思ってなかったから

恋ってのは
相手がどんな人なのか
今どんな状況なのか
なんてのは二の次で
自分が相手のことを
どう想っているかなんだ

こんな風に君のことばかり
考えるようになるとは
思ってなかったし
もう無いと思ってたのにね

僕なら君に
まだできることがあると
伝えられることがあると
本気で考えてたんだ

でも出会う順番が遅かったり
日毎に起きる出来事に翻弄されたり
少しずつ心の内に触れる機会は
掴めてる気はしたけど
するりとまた遠くの方へ
行ってしまうの繰り返し

まるでメリーゴーランド

君に僕の気持ちを伝えたこと
想いが届くことはないのだけれど
後悔はしてない
僕に恋心を再度認識させてくれたのは
間違いなく紛れもなく君なんだ
感謝以外の言葉はないよ

まだ暫くはこの気持ちに
浸ってるからさ
気持ちがフラットになるまで
動じない自分になれるまで

願わくば
新しい気持ちと形で
再度君と出逢いたい

君の幸せを願う


君は純粋で正直で

曲げたくない想いと

貫き通せる信念を

併せ持っている

強くて美しい女性だ


だけど反面で

納得できない出来事や

やり切れない想いや

人間の不可解や不条理に

傷つけられて

健気に強がっている

女性のようにも思える


今の僕に

何かできることはないか

ふと考えてしまうことが

増えてきたんだ


僕が面白可笑しくすることで

君が笑ってくれるなら

僕が人について語ることで

君が少しでも納得してくれるなら


君の個性はとても素晴らしい

僕はそれを尊重していきたい


君が笑っていられる時間を

これからもずっと

共有していきたいと

願っている


今また再び

言葉と過去と空想に

思い耽る時間が

増えてきた


僕の人生の転換点


雨水が流れ落ちる

分水嶺ではなく


管制のない自由な大空へ

飛び立つ為の

幾重に枝分かれした

滑走路が眼前に


地を往くも自由

飛び立てば

さらに約束された自由


やっと到達できた境地


しがらみに縛られることなく

足枷せに繋がれることもなく


自由の謳歌

呪縛の解放


先行きの見えない幸せ

揺るぎない信念の共存


これからを全て

取捨選択していく



何故他人を批評する?

他者を批難する資格が

貴様にあるのか?


人を呪わば穴二つ

その報いは

何れ己に振りかかろう


他者を賞賛できないのは

己が境地に至っていないが故

他者を承認できないのは

己が矮小を認められないが故


至らぬ己こそが

人の業そのもの


欲に塗れ 欲に溺れ

欲に翻弄される人の子よ


解脱できぬ貴様らは

生涯をかけて業を償え


頭の悪い人達の文章
俺がそう思ってしまう文章

回りくどい
回想が長い
結論が遠い
結果が無い

ひと昔前までのBASIC
いつまで引きづってんの?

あともうひとつ

怪しい
おかしい
胡散臭い

俺視点でみたら
の話しね


不変の追求
本質主義
or
最先端傾向
直球ズドンッ

やるならこれでしょ?

あとね
読み手のレベルも
さがってんのと
時間泥棒の多岐

この現状ね
把握出来てる?

滞在時間なのか
閲覧数なのか
広告用なのか知らんけど

文章なめすぎ
素人ども乙

って素人が語った話。




私から
私からすべて忘れよう

あの時の諍いも
あの人への恨み事も
あの時しておけば良かった
と後悔している事も

粉々に砕いて
あの風に乗せて
何処かへやってしまおう
川のせせらぎに任せて
海へ流してしまおう

鳥の聲に耳を傾け
山の懐に身を委ねよう

感傷も感情も感動も
一旦手放して

平穏な日々へ
本来の優しさへ


無為自然

何物にも縛られず
何者にもならずに

在りし日をありのままに
或りし日を懐かしみつつ

風が囁けば
その向かう先へ
川に添いて
導かれて下流へ
雲の形状に
心の変幻を映し
星の煌きで
多様を識り学ぶ

人の造形に踊らされず
人の幻想に弄ばれぬ様

自然の理に触れ
常道と共に往く

現世の厄介事に囚われず
己が心に平穏をもたらす




君のために僕は
どれだけの事が
できるだろうか

心の傷を癒す為に
一体どれ程の事を
示してあげる事が
できるのだろうか

不安や悲しみからの解放
過去のしがらみとの決別
取巻く怒り苛立ちの解消

全部いっぺんには
無理だけど

時間をかけて
少しずつ
少しずつ

溶かしていけるように
するから

この先に
続いてゆく道に

楽しい
嬉しい
を敷きつめて

喜びと共に
歩んでいこう





8年前。。
気づいた時だな。
あのままだったら、何も大切に出来ないで
野垂れ死にだったな😌😌

今なら大切なものも、護るべきものも分かる。
あとは促すだけ。。