
おはようございます愁と申します。いきなり話し出します。優しい世界が作れたらいいな、と思っていて、皆がいいねを送ったりそういう社会構造になってきてたりとか
ネットの中の仕組みとして、そちらにどんどん移行されてきてると思うんですけど、まだまだ誹謗中傷が横行していて、自分のことを棚に上げて人のことをとやかく言って、みたいな人達って多いと思うんです。自分はそういう人たちとは、多分関わることはないんですけど、、今の歌のアプリカラオケのアプリで遊んでて
自分も気に入ってる人のところとかいって、聞いてすごいなーって思ってるんですけど
やっぱりそういう人を集められる人、人を惹きつけられる人とかって、すごいね〜とか、感動しました〜、誕生日でした〜おめでとう、みたいなやり取りを見てて、良い状態の気持ちしか、飛び回ってないんです。そういうのに溢れてるから、今自分、とっても調子が良くて、毎日が幸せでした、って言える状態、昨日もおとといも今日もきっと幸せな
1日が終わる、と思っているので、少しずつ自分の周りからでも、いい感情が飛び交う
世の中
にしていきましょう、って思ってます。今日も良い一日をお過ごしくださいバイバイ🖐
彼女の歌声を耳にした時
思わず叫んだ。
「すげーーー!!」
力強くて澄んでいて伸びやかで
それでいて楽しそうで
とにかくすごかった。
魅了されたのだ。
きっかけは
『冬の花』
たくさんの歌声の中で
一際、輝きを放っていた。
俺はまだ
『冬の花』
を覚えたてで
何度も何度も
その歌声を聴いた。
聴いているうちに
「コラボしたい」
高嶺の花に
手を伸ばしたくなったんだ。
練習を重ねた。
動機は『冬の花』を覚えて歌う
だけだったはずなのに
いつしか別の目的が
目の前に現れていた。
宮本浩次を見て聴いて
感じているうちに
宮次節と言う特殊能力を得た。
これでイける!
そう思った。
そして
いよいよ
歌った。
声を重ねた。
最高だった。
やりきった自分に感動した。
出来上がった作品にも心が震えた。
彼女も喜んでくれた。
久々に味わう達成感だった。
素晴らしい一日だった。
と同時に
平穏な日々の中でも
達成できることを
知ってしまった。
それから
コラボを重ねた。
『瞬き』
『M』
『ダイアモンド』
どれも名曲
歌い慣れている歌
聞き馴染みのある歌
それらが
彼女とのコラボによって
より一層
輝きを増したのだ。
作品が仕上がる度に
感動を味わえた。
幸せに浸ることが出来た。
至高とは、正にこのこと。
もう後戻りなんてできない。
さらに一歩、今より前へ。
ある日、彼女に尋ねた。
「『獣ゆく細道』はやらないんですか?」
椎名林檎と宮本浩次の傑作
最高峰であり最難関と言われる
最強デュエットである。
彼女は
「ん〜?ちょっと聴いてくる〜」
(、、、知らなかったんだ。。)
「いいねー!たのしそー!」
(よーし!やるぞーー!)
とはいえ、俺自身もつい最近
宮次節を修得したばかりだ。
YouTubeで『冬の花』の次のオススメが
『獣ゆく細道』だったので、
すごいなー、って聞いてた程度。
無知も同然。とりあえずやってみよぅ。。
、、
、、
、、、
むずーーーー!!
え?わからん、メロディごちゃごちゃやん
上?下?ラインがみえないーーオワタ\(^o^)/
落ち着こう( ;;゚Д゚;)y━・~~
ひとまず他の歌うまさんのを聞いて
なんとかせねば、、、
うめぇーーー!!
むずーーーー!!
むりーーーー!!
を繰り返してた2日後、、
「ひとまずできたよー!」
(はやっっ!すごっっ!)
送られてきた音源を聴いて、、
やっぱりすげーーー!!
早く合わせてみたい!
会社からでてすぐに
コラボポチッ、、
(右往左往で右往左往しちまう、、)
(あとでネタにしよう。)
(あっ、、ものほんのとこ本物ゆーてる)
(音が飛び跳ねてんなー楽しいぃぃ)
(最後わかんねーオワタ\(^o^)/)
決意表明のメッセージ付きで送り返した。
そこから必死に聴き込み。
整え、整えて、
宮次感折り込んで、、
なんとか完成。。
\( ‘ω’)/ウオオオオアアアアーッ!
他の歌うまさん達のと聴き比べしても
なんら遜色ない!これは良い!!!
一から、いやほぼゼロから、
二人で、創り上げた達成感。
感無量とはこのことなのだな。
達成感に浸った。。。
しばらくして、或る日のこと
「次やりたい曲とかありますかー?(俺)」
「コラボに誰もやってくれてないのが
あるんだよねー」
「『冬の花』と同じくらい好きでー」
「『ポラリス』っていう曲~聴いてみて~」
聴きましょう。。
はやっっ!
すごっっ!
いいっっ!
なるほどなるほど、、ん?
コメ欄がなんか、、、
(Wikipedia閲覧)
そういうことなのかーー(;A;)
やってやりますとも!!
BUMPが好きで歌ってきた
RADが好きで歌ってきた
米津さんの音調にも似てる
コラボ一覧で唯一ゼロ
欠けたピースを埋める
BUMPの黒猫も言ってた
「この日のために生まれてきたんだろう」
俺も今、そんな気分だ。
聴き込んだ。
この曲が何を伝えたくて
どれだけの人に支えられて
どれだけの人を救ってきたか
その想いを
込めて
歌った
『ポラリス』
北天に輝く一番星
それを座標にして
皆、思い思いに進んでゆく。
道に迷いそうな時でも
自分の居場所を教えてくれる。
大切な星。
私は
既に星を得ていた
『ポラリス』に至る
始まりの歌『冬の花』
どちらも貴方と紡ぎ
帰結する場所は一つ
貴方が存在る限り
私が迷う事はない
愁
ご覧になられた皆様へ
この質問者の意図や行動に対して、どう思われるかご意見頂けたら幸いです。表で書けない方は、DMor質問箱で結構ですので、宜しくお願い致します。
さてさて、、
ここ最近の呟きで、ある程度の回答はしてあげてるけど
改めて答えておきますね(´ω`)
「最近見なかった」のは「君が見るor見ない」というだけであって、俺は毎日、Twitterにもミラティブにも白テニにもいましたよ((´∀`*))ヶラヶラ
仕事もしてるし、遊んでるし、毎日楽しく生きてますよ(*´艸`*)ところで君はどうなの?楽しい?
あと私の言い方が「はなにつくので嫌い」
これは私にとって最大級の褒め言葉ですけど、おわかりですか?(*´艸`*)
君の家には、虫除けスプレーや虫コナーズ、コバエホイホイやゴキブリ用のブラックキャップ、置いてませんか?
自分の家や部屋を守る為に、害虫が嫌うハーブの香りや撃退スプレーを用意しているはずです。
私の言い回しが充分にその効果を発揮している、という紛れもない証明となります。
害虫ではない人々にとって「ハーブは良い香り」程度で、愁またなんか面白いこと言ってんなー、やってんなー程度ですよ(*´艸`*)
最後に「うざい きもい」あと「死ね 消えろ」
これらも良くよく使われている酷い言葉ですよね。
本当に良くないと思っています。
相手を認めず、存在そのものを否定する言葉。
それらの言葉が、数十人、数百人、数千人、数万人から、形や内容を変えて一気に投げつけられ、それらが絶えることなく毎日毎日続くのであれば、人の心は一溜りもなく消失することになるでしょう。
そうなれば
貴方は人殺し
なのです。
証拠もない、立証も出来ない、完璧な完全犯罪です。
言うだけ言ってスッキリした貴方は、明日も平凡で不毛な日常を過ごすでしょう。
でも、対象者に明日は来ない。知人友人は、それぞれに想いを抱えて生きることになる。
なぜ助けられなかった。あの時こうしていれば。
後悔と無念の十字架を、多くの関係者に背負わせることとなるのです。
不毛な日常を過ごす貴方は、ニュースやネットでその事を知り
「あ、ちょっとヤバいかも、垢消しとくか」
程度で、新垢作って新たな人格として、ネット内に生きることになるでしょう。
でも、貴方自身は知っている。存在否定する言葉を発したことを。それはいつか、自分の身に襲いかかってきます。
「貴方自身の存在は否定される。」
預言しておきます。呪いを込めて。
だから、そうなる前に、それぞれ各人が気づかなければならないのです。
身内や友人が加害者側だったら?もしくは被害者となったら?
このまま無関心のままでいけば、
待っているのは「超監視社会」ですよ。
自由は奪われ、発言は規制され、徒党を組めば牢獄行きです。
既に世界で起きていること。
見てない、知らなかった、では済まされないこと。
自分たちの周辺だけで良いです。
「律すること。制御すること。分け合うこと。」
それだけで、大切な日常を守れます。
どうか気づいて、行動してください。
同じ締め括り方をします。
これは質問者への回答と同時に
文章を理解できる、賢い貴方たち
一人一人に投げかけています。
ここまでの長文が読めたなら、あとは何をすべきで、何をすべきでは無いのか、お分かりのはずです。
平和な日常は、維持しなければなりません。
全き人を目指しましょう。
愁
世間で今、取り沙汰されている「誹謗中傷」
木村花さん、三浦春馬さん、本当に残念でなりません。お悔やみ申し上げます。合掌。
敢えて御名前を挙げさせて頂きました。
皆様の記憶に新しい事象でありますし、尚且つ、それらは貴方自身に起こり得る問題です。
次の瞬間から、貴方が標的にされる可能性があります。なんら目立つことの無いごくごく一般的な個人が、SNSでの呟きをきっかけに大炎上。
誹謗中傷、人格否定、罵詈雑言etc…
多種多様な負の感情が留まることなく、次から次へと襲いかかってきます。
そんな時にどう対応すべきなのか。
私なりの対処方法を記載致します。
一、理解者の確保
一、主張の一貫性
一、理と義と道理
1つめ、理解者の確保
どんなに屈強な大男でも、格闘家でも、プロスポーツ選手でも、思考と精神を破壊してしまえば倒すことは可能です。
今の時代、ネットと思考は直結している状態です。
誰もが簡単に、その時の気分で言葉を発信できます。
言葉は、「凶器」にも「癒し」にもなります。
「発信者の思惑」と「思惑の受取り方」が、すれ違う場合も多々あります。
・言葉の履き違え
・微妙なニュアンス
・どちらにも解釈できる言い回し
ネット上の文章において「曖昧」は死活問題です。
生活環境、世代、立場、その時の精神状態
受け手はそれこそ多種多様。
賛同と否定、許容と拒絶、配慮と無視
アクションに対してのリアクションが、必ずでてきます。人権問題や国際問題、異文化や多国籍。センシティブな内容ほど警戒しなければなりません。
そんな中で大事になってくるのは
「理解者の存在」です。
一人でも二人でも、少なくて構いません。
「こう思って呟いたら、こんな事言ってくる奴がいるんだよー」に対して
「そりゃひどいなぁ。お前は正しい、折れるなよ。」
もしくは
「そりゃお前が間違ってる。こうした方が良くない?」
自分を理解してくれて、受け入れられる言葉を投げてくれる存在。そういう人が居てくれるだけで、心は平静を保てます。
この存在は、親兄弟や同級生とは限りません。
ネット内に、必ず、自分を理解してくれる存在・受け入れてくれるグループがあります。絶対に。
見つけてください。居場所は必ずあります。
2つめ、主張の一貫性
「自分はこう思った。だからこの発言をした。」
それは貴方の正しさであり、正義なのだと仮定します。
それに対して別視点の正義から、反論してくる存在があります。
戦争、紛争、抗争、揉め事
争いごとが絶えないのは、仕方ないことです。
主張、立場、文化、背景、生活環境
それぞれが皆それぞれ、違うのです。
その時に大切になる事は二つ。
・主張の一貫性
・容認と不可侵
これに尽きます。
相手方から反論受けて、すぐ主張を取り下げる。
こんな事になるならば主張しない方が良かった、という事になります。
例えば
正義感から、ゲーム内の煽りやチーターを晒して、成敗しようと呟いて、相手方から猛反論受けてその呟きを消す。どこかで一度は目にした光景だと思います。
でもその時に賛同者の方が多ければ、その迷惑行為を排除できる、という事になります。
誰かを否定する、排除する行為には、反発は付き物です。そこに一貫性や信念があれば、呟きを消す必要はありません。主張を貫くのみです。
そこに「容認と不可侵」を付け加えてください。
先程の例に上げた煽りやチーター、不正行為なので必ず淘汰されていきます。それでも次から次へと湧いてでてきます。それは「容認」しましょう。
そこから「不可侵」です。
不可侵とは、こちらから煽りやチートをしない
と同時に
煽りやチーターと遭遇した時に、徹底抗戦するという事です。
「侵さず」「侵させず」
自分達で楽しめる環境を構築して、その環境を維持する為に行動する。
平穏な日々を維持する為に必要な事は
「戦わない争わないという主張」
ではなく
「我々の平和を壊すなら徹底的に潰すぞ」
という力と構えです。
どこかの主張と似ていますよね。わかる人にはお分かり頂けると思います。
3つめ、理と義と道理
これは裏付けの話です。
自分が思う正義や主張、これは各々にあります。
その正義や主張は、何を拠り所としているのか。
それが発した言葉の強さのバロメーターとなります。
私が大切にしている事は上記の3つです。
・理(コトワリ)
物事には当然、始まりがあって終わりがあります。
原因があって、それに対応した結果があります。
「因果関係」
これは、人の行動に於て、遥か昔から変わっていません。
「孫子の兵法」「論語」
「キリストの教え」
「ギリシャ哲学」
今もなお、ビジネス書や道徳で取り上げられる題材で、2000年以上経った今でも通用しているということです。
そこに普遍の理がある、ということです。
識る事をお勧め致します。
・義
義理人情、義侠、仁義、正義感、、
いい言葉ですよね。
義とは「他者の為に何ができるか」です。
誰かの為に行動する。これが人の道です。
迷惑をかけず、困っている人がいたら手助けをして、悪い奴らがいたら懲らしめる。
「勧善懲悪」
水戸黄門や暴れん坊将軍や必殺仕事人
ねずみ小僧に石川五右衛門
江戸や京都、遡れば歌舞伎
人気の三国志演義
桃太郎や金太郎、源義経
戦隊モノや仮面ライダー、ウルトラマン
平民、一般人は、常に困っているんです。(語弊込み)
それを助けてくれるのは
「正義のヒーロー」
「義侠に厚い無頼漢」
「正しい権力者」
なのです。
日本人は古来から
「勧善懲悪」が肌に合っているのです。
今一度、立ち返るべき伝統文化だと思います。
・道理
上記の「理と義」を掛け合わせたものです。
道理に従う事こそ、人として全うで居られるのです。
心が折れかけた時に、立ち返るべき思考です。
結論
ここまで読んで頂けたのであれば
一定の理解はして頂けている、と考えております。
生きづらい世の中と言われて
ダメだダメだと教えられ
諦めかけている方々も
沢山いることは理解しています。
それでも
日本は良い国です。誇りましょう。
それをないがしろにしてくる輩を成敗しましょう。
木村さんや三浦さん、その他今までにも、悪意に絡め取られた、有望な若者たちが沢山います。
日本全体を良くしよう!
なんて烏滸がましいことは言いません。
ひとりひとり、各人の周囲の平和平穏を、維持していきましょう。
これ以上、哀しむ人を増やしてはいけない。
今まで何度も聞いて聞かされて、ここまで来てしまいました。
変えるべきを変え、変わらぬ伝統を引き継いでいく。
できる人から動きましょう。
ここまでお読み頂き、感謝致します。
愁

