振り返りてことで今年の振り返りです(^-^)やりましたねー(^-^)ここから始まってこれで終わりやんした(^-^)はしょり過ぎバスケや合唱など新たに興味が深くなったものもありいずれ改めて書きたいと思っております(^-^)今年も皆さんのおかげさまで楽しく素晴らしい一年を過ごす事が出来ました(^-^)皆様のご多幸も祈念しております(^-^)良いお年をお迎えくださいませ(^-^)んでば!
花魁の話皆さんご存知の通り本日は大晦日でして。今月はなんかいろいろ書こうと思ってましたがぜんぜん書けず(^_^;)一年を振り返るの記事も書かず(^_^;)平成30年を終えようとしています。先日の「宮魁道中」も最高で一言でもうしますと壮麗‼️こんな感じで花魁とは高級遊女というのは知っていましたがウィキペディアで調べたところかなり高級だったようで江戸時代ならわたくしなどこの中のひとりも目にすることは出来なかった事でしょう(^_^;)この様子はYouTubeなどにあがってますので良かったらご覧ください(^-^)今年の出来事を軽く振り返ろうとしましたが次で
津波について私は沿岸部で生まれ育ち子どもの頃から少なくとも一年に一度は津波の話を聞いてきました。その聞いてきた話で覚えているものとしては・かなり海の水が引き、海底部分があらわになる。・想像以上に波が押し寄せる。・引き波の力が強力。・膝上ぐらいの波ではかなり危ない。・とにかく高い所に逃げる。といったものでした。もちろん今回の大津波で上記のことはその通りでした。そのうえで知らなかったこと、新たに感じた事がありました。・「想像以上」以上だった。・見物、忘れ物を取りに戻る、油断などは禁物。そして初めてわかったのが・場所によって、波の高さや押し寄せる速さが違う。ということでして、同湾内で海抜(標高)が同じでも場所によって高さや速さやエネルギーが変わってくる。リアス式の内陸部に向かって狭まる地形は最大遡上高が高くなるのは知っていましたが、実際はもっと複雑で被害の少なかったところでも局所的に強烈なエネルギーがあった場所や波を見てから逃げても逃げ切れた場所というのもあったと考えられます。今後も東南海での大地震と大津波が懸念されていますし、東日本は絶対大丈夫というわけでもないですから、安全かもという場所でももう無理かもという場所でも油断したり諦めたりしないで高い所へ。この記事が今後のもしもに少しでも役にたてばと思います。