昨日は、ちびすけの保育園最後の発表会でした。

和太鼓かっこよかったし

ピアニカでは、途中から木琴で伴奏なんかやっちゃうし

跳び箱5段に片手側転。

劇も、ちょい役だけど、感情込めてセリフ言ってた。

大きくなったなぁ~


小さい時には、集団活動に入れなくて、思いっきり問題児だったのにねwww
笑っちゃうwww


でもでも、夜、

「もう、劇とか練習しなくていいんだよね!!」って念を押してきた。

ほんとは、やりたくなかったのかも…

でも、最後まで頑張ったんだね…偉いなぁ~


それにしても、うちの園とは大違い…
うちのクラスの子どもたち、発表会終わってからでも、劇やりた~い!ピアニカやりた~い!って、楽しそうだったんだけどなぁ…

ちびすけ、先生が恐いから嫌だと時々言ってた…

時には、叩かれたりもするみたいで…

恐怖心から先生の言うことを聞かせるって、同業者からすると信じられない行為だけど、やっぱりあるみたい…

発表会とかその他の行事もそうだったんだよね…

きちんとやることも大切だけど、先生が恐いからやらされてるって、音楽にしても劇にしても楽しくないよね…

お兄がそういうものや、友達と協力することに対して、やる気を見せないのって、もしかして保育園時代の影響もあるのかな…なんて感じてしまった。


まあ、何はともあれ、一つ一つ、保育園最後の行事が終わって行く~~~~

嬉しいような、淋しいような…