ラブをこじらせている人には

いくつかの共通パターンがあります。

 

そのうちの一つが

最初はうまくいっているのに

 

「自分がこんなに好かれたり、愛されるはずがない」

と心配になってきて

 

過剰に相手の気持ちを確かめるようなことをしたり

必要以上に詮索をしたり。

 

あるいは相手が好意を持ってしてくれたことに対して

申し訳ない気持ちになって遠慮したり。

 

 

そんなことが続くと

次第に相手が、最初とは違う態度を取り始めるのです。

 

 

 

 

ラブの拗らせパターンが繰り返される人は

ひとつ一つの恋愛の問題点を考える前に

 

自分自身の前提の勘違いがないかを確かめた方が良いです。

 

 

前提というのは、自分でも意識できていないことが多く

 

土台となる部分なので

ここが間違っていると、その上も全ておかしなことになってしまいます。

 

 

もちろん

人生の中で、後から振り返ると黒歴史になるような恋愛を経験したって良いのですが

 

何度も同じパターンを繰り返すのは

できればやめた方が人生的には幸せな方向なのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

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