【何のために理解したいのか?】

 

 

 

 

私自身は「理屈がわかればある程度、現実化できる」という人間なので

「理解すること」が重要だったのですが

 

 

ここ何年かで、世の中には

「理屈がわからなくても出来る人」もいれば

「理屈がわかっても出来ない人」もいると知りました。

 

 

大切なのは

理解することではなく、その人にとって現実になるかどうかなので

 

 

「現実が変化しない理解」なら

別になくても良いんじゃないかと考えています。

 

 

それは

本来の「学び」ではなく

 

単なる「学んでいる私」という「気分」だから。

 

 

やる人はやるし

やらない人はやらない

 

そういう構造になっているから

 

少なくとも

やろうとする人の側で

出来ることを探して行きたいと考えています。

 

 

 

 

 

 


hoshi* 桑田和子のオンラインコミュニティ『システムDクラブ』hoshi*

 

   

 

 

 

 

新月と満月の前に無料のメルマガも発行しています吹き出しハート