先日、インドネシアのぱんだ師匠と、ストックホルムの松原さんの2画面ライブ配信がありました。
その中での、全体を見る。事象視点。 という話。
それに関連して、また弟子たちに新たな課題が出まして......
私はエスモーズの理論を8年くらいかけて学んできているので
松原さんの使う単語の意味は、割と理解できるのですが
どうも、ぱんだ師匠の使っている全体という単語は、少し違う感じなんですよね。
論理検証視点
現実視点
事象視点
この3つで見るとどうなるか?
単語を調べるところからです![]()
事象って何?
現象とどう違う?
論理検証って一般的にはどうやるの?
結果から逆算といったとき
多くの人は、そんなに多くのルートを選ばないようだけど
私は、同時にいくつものルートが浮かんでいて
でも、ぱんだ師匠のはそういうのとも違うみたいです。
スタートがあって、ゴールがあって
その間には無数の可能性がある。
ということで
端と端という2極を押えてみたら
間は、モワンとした不確定な感覚がやってきました。
何だろう、この体感は?
立体思考にも、いろいろな種類があると聞いていますが
松原さんの立体と、ぱんだ師匠の立体は確かに違いますね。
感覚側からの立体思考を、私はモデリングしていくのかな、と最近思っているところです。