ちまこさんことながせまさよさんが
先日の【ルーチェ勉強会】のことを詳しくレポしてくれてます。
あまりに素晴らしいので、全文転載!!
読んでね!
1はこちらです。
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レポを頼まれたわけではないのに勝手にレポ状態 笑
書きすぎでせうか…爆 怒られたら消そうww
みんなで意見の交換会。
もし、結婚してなかったら、子どもがいなかったらなどなど、
もし、を話し合う。
私は結婚しててもしてなくても、料理も片付けも苦手だったろうし、爆
出産しても女児がいても男児の現在も、手作りは何かしているだろうし♡
仕事は、人に何か関わるもので、
なんかしら発信していただろう(ブログ歴16年)![]()
どうやって知っていくのか
性格と人格は別
それぞれ個性がある
構造心理学では7つの資質
性格
今まで生きてきた過程の中で、
概ね「私ってこうですよ」というもので作られている。
性質、今まで生きてきた中でこうであるというもの。
犬には優しいが、こどもにはそうではない、とか。
もし家庭が両親が優しくて、子供を呼んだりしていたら、
そうではなかったかもしれない
どちらもある可能性はある、が、もしの可能性をなくして、
出来上がってきたのが今の性格。
人格
今まで生きてきた中で、人生の分岐点、学校、結婚、
こっちもあったかもなーの、あり得る話、
そっちに進んでったらどうだっただろう、
分岐点たくさんある中の可能性、
そのどれもが自分である。
放射状、球体
どういう場合でも私ってこうするよね、というものが人格
複数ある人格の集合体が自分
発揮されてない自分がいっぱいある
実在してもおかしくない物語がある
一方向だけでなく、いろんな方向で考える
自分とは…
どういう場合も私ってこうするよねというもの、共通項。
人格の集合体
その人格が持つ可能性の全てが自分
自分を考えるときには、人格が大事。
性格は一つのルートで来ている部分から成り立っている場合がある
「自分」はもっといろんなものが入り込んでいるので
「自分」を考えるときは人格を考える
自分を考えるときは、あり得るルートから。
価値基準を考えるときは、あり得ない話も考える。
300年後の未来、戦国時代だったら?
性別、国、文化が変わっても、変わらない自分。
1つの似たようなパターンを繰り返ししてきている
いろいろあるけど、うまくいくを繰り返しているけど
いろいろなくても、うまくいくルートがある
両方見れる自分がいるといい
どちらかに引きずられない自分がいてもおかしくない。
色々なくて悩まなくても、うまくいくほうが、いいじゃないですか♡
二次は「どうせ私なんて」
強みを生かさず資格を取りに行くとか
逆次は世界を諦めている、
裏返って、強みを活かしながら進む
逆次は物語を正当化し、現実、事実を見ない
現実はうまく行ってるのに、悲劇のヒロイン
一次は自分も人生も活かして進んで行く
放射状の全てを使って行く。
自分の可能性に従い、
人生と物語を統一させて進む
現場からは以上でーす!



