立体思考術の中に
多角視点と多重視点の違い、というのがあります。
平面思考は、多角視点
立体思考は、多重視点です。

知覚を広げる、ということに関して調べていたら
多角視点と多重視点、知覚の広げ方についてのコラムがあったのでご紹介します。
もう、6年位前のコラムですが
最近の話題にも、関係があると思うので。
先日ご紹介したように
現地の人として、感じ方、考え方、生活もその通りにする。
というのが、多重的に知覚を広げることになるのでしょうね。
参考記事
”■言語の「平面と立体」、「認識と感覚」”
先日のエスモーズ大学院の投稿では
知覚を入れ替えるという話がありました。
それが結果として、知覚が広がることになる、と。

*松原さんは、ウルル(エアーズロック)でアボリジニの知覚を再現していたそうです。
さて、コラムの続きです。
知覚を広げる
って、どのセミナーやコースをしていても課題として出てくるのです。
知覚の狭さが、自分や、人生を制限していく
ということがあるので
全般的に関わってくるんですよね。
もっと詳しく知りたい方はこちらのセミナーへどうぞ。
■ 立体思考術 【大阪】12/15(木)
■ 直感セミナー 【大阪】12/5(火) 【名古屋】12/9(土)
全体像を知りたい方はこちらへ
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松原さんのコラム全文は、こちらから