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先日の投稿記事はこんな感じです
「継続は力」
演劇をやっていた時、才能ある人が辞めていき、
才能がすごくあるわけではないけれど続けていた人がその世界で残るのを見て、そうも思いました。
「千里の道も一歩から」
中国武術をやっていた時、老師が言っていた気がします。
他にも、ありがたいような諺を
当時は「その通り!」と思っていたけれど
今は、ほとんど思いません(爆)
もっともな部分もあるけれど
継続することそのものに意味はありません。
それをあえて口にするのは
頑張ってきた自分という正当化。
自分の人生に必要で
当たり前に継続してきている人は
当たり前すぎて
継続しているということにすら意識を向けていません。
あえて、それを言いたくなるのは
無理して頑張ってきた自分がいるのかな。
あるいは
こんなにやってきたからこそ、今の(自分の)世界がある、
私ってスゴイ!
という正当化???
まぁ、いずれにしても
二次か逆次の生き方でして
あまり、美しいとは思えない。
もちろん
人は、頑張るべき時には頑張らなきゃいけないし
苦しくても、毎日続けなきゃいけないこともあります。
でも、それは
自分の人生を生きる上で必要なことであって
あえて
「私は、こんなに頑張りました」
と、言うようなものではありません。
なんか、そういうのは
生き方として
美しくないな、と思うのです。
まぁ
個人的な好みですけどね。
Kazuko Kuwata
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