世界というものは、同じように見えて
一人ひとり、全く違います。
自分自身が諦めていたり
世界を誤認している人はともかく
自分らしくあると
世界に適合出来ないという人が
昔からずっと気になっていました。
世界と、アナタの接点が
見つからないものか、と考えていました。
私が
摂理系と真実系の二律を同時に見ているという
いわば、このポジション自体が強みで
人間界で上手くやっていけない摂理系の人々と、人間界の接点を
いつも見ていたからかもしれません。
この映画もそんな感じ。
だが、もし美が真実で
真実は美しいなら
数学は世界一美しい
という台詞があって
涙が、どーっと流れました。
そうなのです。
数学や物理は
本当に美しい。
これは
理の世界の美なのです。
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