自分という人間を知りたければ
全体像から入って、深く見ていくことをお勧めします。
ピンポイントで見るのではなく
全体像から、です。
専門家に深く掘ってもらうのも良いですが
まずは、自分でやりましょうよ。
自分のことなのですから。
過去にあった出来事を
なるべく感情をいれず、客観的に書き出します。
その時に、分野やジャンル別に注目していきます。
お金、仕事、学び(スキル習得)、趣味(楽しみ)
恋愛、結婚、家族、夫婦関係、子育て
人間関係、土地との関係(引っ越し、留学、旅行など)
大切なのは
感情や主観を入れずに
客観的な事実を書き出すこと。
「自分」と「自分の人生」を分けて見る
これが出来ると
周りの世界が違って見えてきます。
構造心理学コースでは
二次元で、世界や(その積み重ねの)人生を見ている人達に
三次元での人生の見方を教えます。
三次元で人生を見れば
このまま一本道を進むしか方法はない・・・
と思っていた方も
別の道があることに気づきます。
最近、これを勉強しているので、上の次元からでなければ見えないものの例えが似ていると思いました ![]()
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人を相手にする専門家はもちろんの事
人生を生かしたい人は、皆さん学んで
自分という人間の全体像をつかみ、深く知っていくと良いですね。
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