ガネーシャ研究の一環で
インド哲学のリトリート合宿(2泊3日)に参加してきました。
なぜガネーシャ研究かは
>>> こちら
今までの話
2日目は
朝4時半に起きて、5時から湖畔で瞑想です。
この、早起きというのが
今回の合宿で、一番不安だった私。
ふだん、寝たい時に寝て、起きたい時に起きてるので、朝起きれるのか?と![]()
結局
なかなか寝付けず、夜中に何度も目が覚めて
目覚ましが鳴る前に起きました。
砂浜に支給されたビニール袋を切り開いたものを敷き
その上にバスタオルを敷いて
瞑想・・・
最初は目を開けて
次に目を閉じて
目を閉じると
風や光の感覚
波の音を感じることができます。
1時間弱の瞑想タイム。
瞑想の仕方は、よくわかっていなかったので
これまでにヨガのレッスンで聞いたことや
以前、本やDVDで学んだ瞑想の方法を取りました。
瞑想が終わると
山の上の雲の間から、太陽が少しだけ顔を出していました。
なんかこう
自然っていいな
と、いう
当たり前すぎる感想。。。
水の動きを見ているのは好き
水に入りたいとは特に思いませんが。
お坊さんは、水に入ってらっしゃいました。
ガンジス川を連想してしまいましたね。
その後、引き続き、朝ヨガ。
久々のヨガは気持ちよかったのですが
だんだん、陽が照ってきて暑い・・・
翌朝は雨で、外ヨガはなかったので
貴重な時間でした。
そして、すぐに朝食タイム。
食事の前にはマントラです。
マントラは、食事前、勉強の前など、それぞれに決まったものがあります。
保育所の給食前の歌みたいな感じだなと思っておりました。
そして、また
食事中は無言。
黙々と食べる。
不思議な感覚です。
この後
いよいよ、講話の始まり。
私にとっては、ここが本番。
その内容については、また次回書きますね。
つづく
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