【スピリチュアルについて】 覚書ノート
再アップしています。
松原靖樹氏
スピリチュアル能力4つの系統セミナーより
神霊力
霊力の上
神様や天使が使っている力
それに似通った力
ノンステップで使える力
使うというより、すでにそうである
すでにそうであるという結論を使う力
剣を持っている時点で相手が切れている
というような
(お前はすでに死んでいる、みたいな?
)
現実を扱う
現実=知覚と確信によって作られている
知覚・・・知覚の行きつく先は全知
全知になると無意識が消える
意識だけの世界
確信・・・全てを確信すると全能
何の迷いもなく、ただ結論だけがある
全能になると時間が消える
知覚と確信が100パーセント
=神の世界
知覚・世界観を扱う
知覚が増えれば触れるほど、人間として絶対領域を獲得することができる
(例)レオナルド・ダビンチ
参考コラム
絶対領域をつくる
確信・前提を扱う
確信が増えれば増えるほど、先駆ができる
全知全能になると 神霊力
次元化
次元が違う
常識が通用しない世界にいる
参考記事
構造心理学コース ノート31.可能性の先の先
神霊力
1存在系の力
いるだけで力が発揮される
いなくても発揮される
自分が存在するだけで発揮されている力は何か?を知る
2術式を組む力・破る力
常識観、文化、会社の規則
呪い
3パラレルを採用する力
今生きている現実と別の現実を入れ替える
神霊力の扱い
存在を扱う
知覚の広さと確信の深さによって優劣が決まる
知覚を広げる
世界を知る
歴史を知る・科学を知る
確信を深める
感性・感覚
迷いがない絶対そうだといえることを知っていく
身体では
背中・過去・確信
前・未来・知覚
神霊力の視点
俯瞰
全知の視点
すべてを一瞬で把握
種類
神
森羅万象
摂理を扱う
参考映画
映画「ルーシー」