太ももの内側と外側、強く踏むと上を歩くように踏む。
特別クラスでやったように、痛みのサプライズを受け取らない。
準備のできた身体を作る。
目が飛んでしまってるかでサプライズを受けたかどうかがわかる。
プッシュアップポジションから立つ。
プッシュアップポジションからゆっくり下げていくと、テンションが入るポイントがある。
それを感じたら立ち上がる。
テンションが入るポイントで耐えるのはワークの主旨が変わるので避ける。
拳の重さを感じられていれば拳は最後に地面を離れる。
プッシュアップの拳を着く位置を色々変えてやってみる。
拳の重さを感じて動く。
二歩で吸って二歩で吐くブリージングは拳にパワーを感じるための助けになる。
グラッブ&エクケープ&プッシュ&ムーブで、相手を両手を使って動かしていく。
テイクダウンが目的ではなく、相手の身体のテンションを見つけて、可能なら崩していく。
テイクダウンしても相手の身体を登るように踏んで制圧しコントロールする。
プッシュ&ムーブのドリルワーク。
前後ろから腰をプッシュされる。
背骨のシェイプ(形状?)を作る。
首をリラックスすることで頭も動く。
むち打ちになるようにアゴが上がるように頭を揺らさない。
頭を無理に上げようとすると姿勢が悪くなる。
背骨は頭蓋骨までまっすぐ。
次に同じように押されて、顔を回して相手を見て把握する。アゴが上がると首がロックされる。
腰を押されての動きと首は別の動きなんだけど一体感があるような感じ。
上手くいくと自動的に相手を捕捉するような動きになる?
次に足に重さを感じて動く。
重さを感じて足を動かすと足を引きずるような小刻みなステップになる。
最後に手の重さを感じて動く。
うまく手の重さを使えると、相手との間に盾のように拳が割り込んでくる。
上のドリルワークを押さえた上でストライクを受ける。
受けたストライクの痛みや衝撃を拳に流して拳の重さに変換する。
ストライクはあくまで友人と会話するかのように打つ。
ヘイトを溜めない。
2連発で受けて同じように拳の重さに変換できるか。
壁に背をつけてストライクを受けてできるか。
三人で殴り愛。
リラックスした腕で、一つのパンチに2つ以上の意味を持たせて打つ。
ハーフスクワットからフルスクワットから座って、殴り愛を続けながら体勢をシフトさせていく。
足を止めずに動きながら打つ。
全員で殴り愛。
中央に固まって、少し距離を空けて、壁に向かって移動しながら、また中央に集まりながらボッコボコ。