データ装備費問題

データ装備費問題

シスプロ、ワーカーズのことです。

データ装備費、システム対策費の返還について話し合っています。

シスプロ、ワーカーズのことです。データ装備費関連。

現在はシステム対策費となっています。

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形になったので更新します。


結論から言いますと、



データ装備費、全額返還



との運びになりました。


実際、もうすでに全額振り込まれました。


ブログに書き出した当初は、返還の見込みは無かったんですが


最終的に全額返還という結末を迎えられて満足しています。


みなさんも頑張ってください。




済データ装備費 : 全額返還


済残業代不足分 : 返還した(利子付き)


済有給休暇 : 付与した(過去の分は認めない)


済ペナルティ : 返還する


休業手当 : 協議中


しばらく放置していましたが


最近ちょっとしたことが起きたので


ある程度形になった後、更新する予定です。


更新遅れてごめんなさい。


では休業補償について、です。


担当「これも○○の労基さんは前日でも雇用契約が結ばれた後であれば
休業補償すべきである
と仰っております。そうですかということなんですけど。
天満の労基さん、私どもの本社の管轄しております天満の労働基準監督署。
その他バラバラとありますけどやりとりをしておりまして、
実は以前同様の問題が起こったときに、当日現地まで行ったと。
これはどうしようもない。これは休業補償を払うべきだろうと。
前日であればそうにはならないでしょうという、労基と話し合った結果がありまして。
今回の○○の労基には分かりましたと言っておいたんですけど、
そこをちょっと天満さんと問い合わせ中なんですよ」


つまり自分の都合のいい方の解釈で通そうとしてるわけですね。


だったら全国の労基にデータ装備費のことを聞きまくって


「それは返すべきです」という回答があれば、それを盾にしてもいいわけだ。


実際そんなことしても「いやそれはちょっと」とかなんとか言うでしょうけど。


ここは天満の労基と、登録店舗を管轄してる○○労基に頑張ってもらうしかないな。


私「はぁ~」


「なので当社の見解としてが間違っておるならばすぐに対応しないといけないと。
その話はちょっと置いといて、あなたが何度もありましたと仰っておるわけで。
私どもはその事実確認をしようとしておりまして調査をしましたけど
いついつこういう自体があったという事実が明確にならないんですよ。
確証がないんですよ。電話で言っただけなのか明確ではない。
逆にあなたの方からいついつのこの日という分かるものがあれば
お出し頂ければ当社としても確認をしたい」


「シスプロとしては調べようがないんですか?
例えば一度入ってきた仕事がキャンセルされた日があったとか」


「調べられないです」


「一応携帯のスケジュールに時間と場所はメモで残してあるんですけど。
それを見れば残ってる分もあると思うんですけど、全部が全部じゃないですからねぇ」


「なるほど。それがもし分かればと思うんですけどね。
分からないものを補償させていただくというのも難しいんですよ」


「今や当時の店長、事務の方に確認はされましたか?」


「分からないです。いつ頃の話かも分からないです」


「ではあったか無かったかというのは?」


「現実的にはあなたに対してどうであったかということで。
実際に言いますと、そういう事実はあるんです。
しかしそれがあなただったかどうか、それが分からないんです。
どのスタッフさんかは分からないけど、現実にキャンセルということは
一度だけではなく、あったということです」


「ではあとははっきりしたものがあればいいんですね。
こっちとしては出せるものはスケジュールのデータくらいしか無いんですけど」


「スケジュールのデータと、仕事に入られた日を付き合わせしていく。
うちには無いけどあなたにはあるということは、そういうことでしょうと。
一個一個チェックするしかないですね」


なるほど。


ならばやっぱり労基に押し込むしかないな。


そこが通れば休業補償もなんとかなりそうだ。

次は掲示板でも少し話題が上がった丸山氏のことについて聞いてみた。


私「株式会社シスプロは有限会社ワーカーズ大阪とは別なんですよね。
別っていうか親会社というか」


担当「そうです」


「いつからシスプロの社長になられたんですか?」


「いつ………確認しないとちょっと分からないですね。

沿革を見れば分かると思います。今から確認しましょうか?」


「お願いします」


「人事に確認してみます」


電話で確認してみたところ、人事でちょっと調べるそうです。


「2005年は有限会社ワーカーズ大阪だったんですよね。今もそうなんですか?」


「いえ、今は株式会社シスプロです」


「いつから変わったんですか?」


「この頃は全国で20くらいの会社に分かれてたんですよ。
最終的には2005年の6月末に一つになってるんです」


最新の協定書が結ばれたのは5月18日です。


その一ヶ月半の後、有限会社ワーカーズ大阪は株式会社シスプロになった。


っていうか、だったら6月以降に株式会社として協定を結んだ方がいいんじゃないのか?


今は有限会社ワーカーズ大阪じゃないんだから。


んー、今でもあの協定書が本当に有効かどうか、


ブログで書いてる今になってちょっと疑問になってきました。


人事からの連絡を待つ間に、休業補償について話し合いました。



3度目の話し合いスタートです。


担当「先日○○の労働基準監督署さんの方に参りましていろいろと話した結果
今日連絡申し上げた趣旨ですが…まずイレギュラー金について。
支払額の1/10以上を徴収していることで、そのときは取り方の問題でと話しましたけど
現実的に取り方の問題が間違っているわけですから返金させて頂こうと思っています」


そういうわけでイレギュラー金を返金してもらいました。


実際にペナルティとして引けるのは1/10までなので、


それを越えた分についてのイレギュラー金を返金してもらいました。


私「これには利息つかないんですかね?」


「これの利息…分からないなぁ。無いと思うんですけどね」


まぁいいや。また利息のためだけに時間取ってくれって言われても面倒だし。


「それから協定書はこちらですね」


これは今回、担当の人が向こう行ってる隙に写真撮っておきました。


1枚目の協定書は2003年当時、○○店が出来たときに作られたものですね。


登録スタッフが0人の状態で、社員と事務の3人だけで決めたという協定書。


旧協定書


2枚目は、従業員代表を社員の人にするけどいいですか?っていう確認書類ですね。


3月から貼り出されていたらしいですけど、私は見たこと無いです。


選出確認書類


ワーカーズで働いている人、働いたことがある人に質問です。


この2枚目の書類が掲示板に貼られたのを見たっていう人いますか?


別に私と同じ○○店ではなくても結構です。伏せてるから分からないでしょうけど。


理屈から言えば他店舗でも同じような書類が掲示されているはずですし。