コメント失礼します。
さや♀みる♂の子持ち設定で甘々な2人でお願いしますm(__)m
(そうそう子供出来てから外出るの増えて)
(そう!仕事から戻ってもすぐ寝るし)
(休みの日になってちょっと見たら
すぐ体求めてきて)
(なぁ!ほんまに)
「ハハッそーやね…」
今日はママ友会に来た
(今日もばぁばに預けてやで?
向こうのばぁばには無理やけど)
(何言われるか分からんしね)
(渡辺さんもそーやろ?)
「う、うんそんな感じかなー」
愛想笑いを重ねて
何とかママ会が終わり
皆と別れて帰路に着く
早く帰りたい…
ブッブッーー
「え?…あっ」
「おかえりっ」
クラクションの方見ると
愛しの旦那様がいた
「優紀?」
「彩ちゃんおかえりー」
「どーしたん??
子供たちは?」
「母さん見てるわー
迎えに行っておいでって」
「お義母さんも私のこと
甘やかしすぎ」
「しゃーないやん
僕と一緒で彩ちゃんのこと
大好きなんやもん」
「あー…確かに」
車を走らせて数分
家に帰ると賑やかな足音が聞こえた
「ママー!!!」
「おかえりー!」
「彩ちゃんおかえりー」
長男の恵
長女の朱里
お義母さんに抱かれてお出迎えの凪咲
そう、私は絵に書いたような幸せなのだ
ママ友会のお母さん達の気持ちも
分からないほどに…
優紀と出会ったのは高校のとき
みんなにモテる優紀は信じられなくて
それでも優紀は必死に私に告白してくれた
優紀の一途さに惹かれて
付き合って
高校卒業の時にまさかの妊娠発覚
周りから反対される…かと思いきや
どちらの両親も祝福
みごと孫バカとなったのだった
「じゃあまた来るなー」
ばぁばは帰っていった
「幸せやなー」
「ん?彩ちゃんなんか言う…
あー!!凪っそれ食べたらあかんー!!」
「ンァッ!」
「もぉー」
優紀は何番目の子でも変わらず愛してくれる
いつだって優しい
「ママぁーお腹すいたって」
「よしじゃあおっぱいの時間やねー」
凪咲を優紀からもらって
ご飯の時間
優紀は横で見守ってる
「優紀、、見守らなくても」
「凪咲…貸してるだけやからな
彩ちゃんのおっぱい僕のやから」
「子供相手に何言ってんの」
「ねぇ反対側飲んでも…」
「…岸野よんでどついてもらおうか?」
「ごめんなさい…」
「もぉ、困ったパパやなー?」
「ンマァッ!」
「よしよし」
「ママー!」
「ママあそぼー!!」
「あーごめんなぁ
ママ今、凪ちゃんの…」
「よし!二人とも
パパとお出かけやー!!」
「「やったー!!」」
「優紀、大丈夫?
ずっと仕事で休みなかっ…ンッ///
ちょっと!子供たちの前っ//」
「1番癒されるのは
子どもたちと遊ぶことと
彩ちゃんといることやで」
「っ///」
「ハッハッハッ真っ赤!」
「うるさい、、
ねぇ恵、朱里
パパ連れてって!」
「はーいっ」
「アホ優紀、、、はよ行って」
「フフッいつまでたっても可愛い」
その後子供たちを連れて行ってくれて
帰ってきたら2人はぐっすり眠ってた
「えー寝ちゃったん?」
「遊び疲れたみたい
僕が運ぶよ」
「ありがとう
あれ?凪咲も寝たん??」
「うんぐっすり
いっぱいおっぱい飲んでくれて
遊んでから寝て…
キャッ…優紀?」
「じゃあ二人っきりだ」
「そう、やね///」
「ねぇ彩ちゃん
4人目…グハッ!!」
「な、何時やと思ってんのよ///」
「ええやんかー
夜なら起きちゃうやんかー
二人きりのときに」
「優紀しんどくなるで
4人目つくったら」
「えー僕の目標は6人やで?」
「はぁ!?」
「だって子供って
彩ちゃんとの愛の結晶やろ?
僕はいくらでも欲しいもん
でもさ頑張るのは僕じゃなくて
彩ちゃんやからさー
僕だけの気持ちじゃアカンよね」
「…」
「今でも十分幸せやで
でも僕欲張りやからさ
彩ちゃんと付き合えてこれ以上のことは
ないって思ったけど
結婚して子供出来て
それでもまだ欲しいねんな
ハッハッハッろくでもない男やろー?」
「…優紀の悪いとこ
すぐ自信なくすとこ」
「彩ちゃん…」
「アホやなー
私は全部優紀のものやで?
子供に嫉妬しやんとって…ンッ//」
「ごめん彩ちゃん
もう、我慢できない
なんでそんな可愛いん」
「来て優紀…」
「彩っ…」
「ママ!!!」
「パパ!!!」
「へ!?
あ、起きたん?」
「起きたー!」
「おぉ…そうかそうか」
「パパー?えんえんしてるの?」
「うん、ある意味…」
「もぉ恵、朱里
パパのことよしよししてて
ママご飯作るから」
「はーいっ!」
「パパーよしよし」
「うぅ…
可愛いよー!!」
「…もぉ親バカなんやから
…フフフッ
夜、頑張ろっかなー
4人目…
なんてね」
さや♀みる♂の子持ち設定で甘々な2人でお願いしますm(__)m
(そうそう子供出来てから外出るの増えて)
(そう!仕事から戻ってもすぐ寝るし)
(休みの日になってちょっと見たら
すぐ体求めてきて)
(なぁ!ほんまに)
「ハハッそーやね…」
今日はママ友会に来た
(今日もばぁばに預けてやで?
向こうのばぁばには無理やけど)
(何言われるか分からんしね)
(渡辺さんもそーやろ?)
「う、うんそんな感じかなー」
愛想笑いを重ねて
何とかママ会が終わり
皆と別れて帰路に着く
早く帰りたい…
ブッブッーー
「え?…あっ」
「おかえりっ」
クラクションの方見ると
愛しの旦那様がいた
「優紀?」
「彩ちゃんおかえりー」
「どーしたん??
子供たちは?」
「母さん見てるわー
迎えに行っておいでって」
「お義母さんも私のこと
甘やかしすぎ」
「しゃーないやん
僕と一緒で彩ちゃんのこと
大好きなんやもん」
「あー…確かに」
車を走らせて数分
家に帰ると賑やかな足音が聞こえた
「ママー!!!」
「おかえりー!」
「彩ちゃんおかえりー」
長男の恵
長女の朱里
お義母さんに抱かれてお出迎えの凪咲
そう、私は絵に書いたような幸せなのだ
ママ友会のお母さん達の気持ちも
分からないほどに…
優紀と出会ったのは高校のとき
みんなにモテる優紀は信じられなくて
それでも優紀は必死に私に告白してくれた
優紀の一途さに惹かれて
付き合って
高校卒業の時にまさかの妊娠発覚
周りから反対される…かと思いきや
どちらの両親も祝福
みごと孫バカとなったのだった
「じゃあまた来るなー」
ばぁばは帰っていった
「幸せやなー」
「ん?彩ちゃんなんか言う…
あー!!凪っそれ食べたらあかんー!!」
「ンァッ!」
「もぉー」
優紀は何番目の子でも変わらず愛してくれる
いつだって優しい
「ママぁーお腹すいたって」
「よしじゃあおっぱいの時間やねー」
凪咲を優紀からもらって
ご飯の時間
優紀は横で見守ってる
「優紀、、見守らなくても」
「凪咲…貸してるだけやからな
彩ちゃんのおっぱい僕のやから」
「子供相手に何言ってんの」
「ねぇ反対側飲んでも…」
「…岸野よんでどついてもらおうか?」
「ごめんなさい…」
「もぉ、困ったパパやなー?」
「ンマァッ!」
「よしよし」
「ママー!」
「ママあそぼー!!」
「あーごめんなぁ
ママ今、凪ちゃんの…」
「よし!二人とも
パパとお出かけやー!!」
「「やったー!!」」
「優紀、大丈夫?
ずっと仕事で休みなかっ…ンッ///
ちょっと!子供たちの前っ//」
「1番癒されるのは
子どもたちと遊ぶことと
彩ちゃんといることやで」
「っ///」
「ハッハッハッ真っ赤!」
「うるさい、、
ねぇ恵、朱里
パパ連れてって!」
「はーいっ」
「アホ優紀、、、はよ行って」
「フフッいつまでたっても可愛い」
その後子供たちを連れて行ってくれて
帰ってきたら2人はぐっすり眠ってた
「えー寝ちゃったん?」
「遊び疲れたみたい
僕が運ぶよ」
「ありがとう
あれ?凪咲も寝たん??」
「うんぐっすり
いっぱいおっぱい飲んでくれて
遊んでから寝て…
キャッ…優紀?」
「じゃあ二人っきりだ」
「そう、やね///」
「ねぇ彩ちゃん
4人目…グハッ!!」
「な、何時やと思ってんのよ///」
「ええやんかー
夜なら起きちゃうやんかー
二人きりのときに」
「優紀しんどくなるで
4人目つくったら」
「えー僕の目標は6人やで?」
「はぁ!?」
「だって子供って
彩ちゃんとの愛の結晶やろ?
僕はいくらでも欲しいもん
でもさ頑張るのは僕じゃなくて
彩ちゃんやからさー
僕だけの気持ちじゃアカンよね」
「…」
「今でも十分幸せやで
でも僕欲張りやからさ
彩ちゃんと付き合えてこれ以上のことは
ないって思ったけど
結婚して子供出来て
それでもまだ欲しいねんな
ハッハッハッろくでもない男やろー?」
「…優紀の悪いとこ
すぐ自信なくすとこ」
「彩ちゃん…」
「アホやなー
私は全部優紀のものやで?
子供に嫉妬しやんとって…ンッ//」
「ごめん彩ちゃん
もう、我慢できない
なんでそんな可愛いん」
「来て優紀…」
「彩っ…」
「ママ!!!」
「パパ!!!」
「へ!?
あ、起きたん?」
「起きたー!」
「おぉ…そうかそうか」
「パパー?えんえんしてるの?」
「うん、ある意味…」
「もぉ恵、朱里
パパのことよしよししてて
ママご飯作るから」
「はーいっ!」
「パパーよしよし」
「うぅ…
可愛いよー!!」
「…もぉ親バカなんやから
…フフフッ
夜、頑張ろっかなー
4人目…
なんてね」