さや姉とゆきつんでリアルの付き合ってる設定
「あれ?皆は?」
(さや姉おつかれー
皆、なんかご飯行ったで)
「えーキャプテン置いていくか?普通」
(残ってんのは
東くらいちゃうか?)
「ゆきつん?」
彼女は1人になりたがるタイプちゃうし
珍しいな
皆でどっか行くって言ったら
持ち前の写真スキルで
皆のSNS用に写真撮ってくれんのに
ガチャッ
「ゆきつん?」
何かを作ってる?
「ゆきつーん」
ビクンッ!!
「うわっ!彩さんっ!!」
「あ、ごめん
何してんのかなーって」
「え、あぁ
写真整理してて」
「へぇー…ん?そっちは?」
「なんもありませんっ!!」
「え?いや、なんなん気になるやん」
「何も無いですからっ、勘弁してください」
「???そうか」
「ってことがあってんけどさー」
「あー、なるほど」
「なるほどって
三田内容知ってんのか?」
「まぁ、、、」
「何隠したん??」
「それは、ねぇ」
「なに?」
「えー言えないーっ」
「おい、三田」
「怖い怒らないで…」
「…なんか悩んでんのか」
「んー、ある、意味?
グェッ」
「なら、尚更おしえろー!!」
「ゆきちゃんから直接聞いてください」
「…」
「はぁ仕方ないなー
彩さんとりあえずここに入ってて」
「なぜ、こんなとこにっ!!」
「いいから!」
「まおきゅんお疲れ」
「ゆきちゃんお疲れー
そーいやアレ増えたん??」
「うんっ増えた」
物陰から覗いてると
前に隠してたノートがすんなりでてきた
なんやねん私に見せられんって
恋人やぞ…少し苛立ちながら見てると
ノートが開かれた
「…私?」
「へぇー増えたねー」
「うん、これ前に家に来てくれた時の」
「あー彩さん真剣」
「曲作ってたから」
よく見てみると全部私の写真
「ゆきちゃんさー
こんな隠れて撮らんで言うたらいいやん
なんなら一緒に」
「そ、そんなん無理!!
恥ずかしいし…」
「付き合ってるのに…」
「それも、たまに夢なんちゃうかなとか
思っちゃうくらいやし」
「そんなわけないやん」
「んー…」
なるほどなんとなく察した
そーいうことか
「よいしょっと」
「え、だれ?
えぇぇぇ!?なんで!?」
「三田、ありがと」
「いいえーじゃ、私は」
「ちょっと、まおきゅん待って!!」
「待つのはゆきつんやろ?」
「…」
「ホンマにいっぱい撮ってるな」
「おこっ、てますよね、
ごめんなさい」
「まぁある意味怒ってんな」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「はぁ…言うてや
こんな風に撮らんとさ
ゆきつ…ゆきは彼女やねんで?」
頭を撫でると
真っ赤になって涙を流していた
「カメラで撮ってや写真
インスタに上げるし」
「あ、はい
じゃあ笑ってください」
「はいっ」
「…///えっと、じゃあ」
「私だけのは1枚でいい
それ上げるから」
「分かりまし…うわっ」
「はい、一緒に撮ろ」
「…///」
「ゆき?」
「と、とります」
カシャ、カシャ
「ハハッ真っ赤
私めっちゃ白く見えるやん」
「…」
「ほら次…ッ!!」
チュッ
「…わ、たしだけは
不公平です」
「あぁ///」
「まっかですよ」
「…うっせ///」
「いやぁさやみるもさやゆーりもいいけど
さやつんも美味しい…」
「まおきゅん、キモいよ」
「ふぇっ」
「あれ?皆は?」
(さや姉おつかれー
皆、なんかご飯行ったで)
「えーキャプテン置いていくか?普通」
(残ってんのは
東くらいちゃうか?)
「ゆきつん?」
彼女は1人になりたがるタイプちゃうし
珍しいな
皆でどっか行くって言ったら
持ち前の写真スキルで
皆のSNS用に写真撮ってくれんのに
ガチャッ
「ゆきつん?」
何かを作ってる?
「ゆきつーん」
ビクンッ!!
「うわっ!彩さんっ!!」
「あ、ごめん
何してんのかなーって」
「え、あぁ
写真整理してて」
「へぇー…ん?そっちは?」
「なんもありませんっ!!」
「え?いや、なんなん気になるやん」
「何も無いですからっ、勘弁してください」
「???そうか」
「ってことがあってんけどさー」
「あー、なるほど」
「なるほどって
三田内容知ってんのか?」
「まぁ、、、」
「何隠したん??」
「それは、ねぇ」
「なに?」
「えー言えないーっ」
「おい、三田」
「怖い怒らないで…」
「…なんか悩んでんのか」
「んー、ある、意味?
グェッ」
「なら、尚更おしえろー!!」
「ゆきちゃんから直接聞いてください」
「…」
「はぁ仕方ないなー
彩さんとりあえずここに入ってて」
「なぜ、こんなとこにっ!!」
「いいから!」
「まおきゅんお疲れ」
「ゆきちゃんお疲れー
そーいやアレ増えたん??」
「うんっ増えた」
物陰から覗いてると
前に隠してたノートがすんなりでてきた
なんやねん私に見せられんって
恋人やぞ…少し苛立ちながら見てると
ノートが開かれた
「…私?」
「へぇー増えたねー」
「うん、これ前に家に来てくれた時の」
「あー彩さん真剣」
「曲作ってたから」
よく見てみると全部私の写真
「ゆきちゃんさー
こんな隠れて撮らんで言うたらいいやん
なんなら一緒に」
「そ、そんなん無理!!
恥ずかしいし…」
「付き合ってるのに…」
「それも、たまに夢なんちゃうかなとか
思っちゃうくらいやし」
「そんなわけないやん」
「んー…」
なるほどなんとなく察した
そーいうことか
「よいしょっと」
「え、だれ?
えぇぇぇ!?なんで!?」
「三田、ありがと」
「いいえーじゃ、私は」
「ちょっと、まおきゅん待って!!」
「待つのはゆきつんやろ?」
「…」
「ホンマにいっぱい撮ってるな」
「おこっ、てますよね、
ごめんなさい」
「まぁある意味怒ってんな」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「はぁ…言うてや
こんな風に撮らんとさ
ゆきつ…ゆきは彼女やねんで?」
頭を撫でると
真っ赤になって涙を流していた
「カメラで撮ってや写真
インスタに上げるし」
「あ、はい
じゃあ笑ってください」
「はいっ」
「…///えっと、じゃあ」
「私だけのは1枚でいい
それ上げるから」
「分かりまし…うわっ」
「はい、一緒に撮ろ」
「…///」
「ゆき?」
「と、とります」
カシャ、カシャ
「ハハッ真っ赤
私めっちゃ白く見えるやん」
「…」
「ほら次…ッ!!」
チュッ
「…わ、たしだけは
不公平です」
「あぁ///」
「まっかですよ」
「…うっせ///」
「いやぁさやみるもさやゆーりもいいけど
さやつんも美味しい…」
「まおきゅん、キモいよ」
「ふぇっ」