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19日放送の「土曜 あるある晩餐会」(テレビ朝日系)で、芸能リポーターの長谷川まさ子氏が、自身の職種のギャラ事情を告白した。
番組では、業界の裏事情を掘り下げる特集を放送。長谷川氏が芸能レポーターのギャラ事情に踏み込んだ。
長谷川氏は「記者会見にいる芸能レポーターはほとんどがノーギャラ」だと打ち明ける。なんでも、テレビ局からのオファー取材ならばギャラが発生するそうだが、それ以外は「自己取材」として収入はゼロだそうだ。
それにも関わらず、自己取材に足を運ぶのは自分の知識を深めることが目的なのだとか。長谷川氏によると、芸能レポーターはキー局だけでなく地方番組やネット番組の仕事をいくつも請け負っているそう。その地方現場で質の高い情報を提供するための投資ということだった。
また、長谷川氏は現在、井上公造氏が設立した事務所に所属しており、給料は完全歩合制だそうだ。不定期でのキー局出演のほかに地方とネット番組のレギュラーを掛け持ちしている長谷川氏のギャラは、同い年(54歳)と同じと語っている。番組テロップでは「部長職の平均年収約1073万円」だと表示されていた。
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