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72回目の「終戦の日」を迎えた15日、靖国神社(東京都千代田区)周辺には朝から多くの市民団体が集まり、警視庁の機動隊員らがバリケードを設置するなどして警戒に当たった。
路上には警備車両が並び、一部の道路では交通規制も実施された。
東京メトロ九段下駅から靖国神社に続く坂道には、自衛隊を憲法に明記することを求める団体や、台湾の独立運動の支援団体などがのぼり旗を掲示。「ご協力ください!」などと呼びかけながら参拝者にチラシを配ったり、署名を求めたりしていた。
靖国神社周辺では例年、終戦の日に合わせて複数のデモが行われる。過去には靖国神社を批判する活動家らのグループがデモ行進し、右翼団体や保守系市民団体と衝突するトラブルもあり、警視庁は警戒を強めている。
午前中には目立ったトラブルはなかったが、掲示物をめぐり警察官から注意を受ける人や、「靖国神社断固防衛」などとのぼり旗を掲げて反対派を牽制(けんせい)する人の姿もあった。
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