人生の折り返しでやっと怒りを手放す方法を知る

人生の折り返しでやっと怒りを手放す方法を知る

今の幸せは、今ここだけを切り取ってはいけない。
自分が嫌だと勝手に捉えてた事も全てのお蔭様で今がある。

全てに感謝出来る様、勉強中。

お花見をゆっくり楽しむタイミングを逃して、

4月もはや後半です。

急に暑かったり、冷え込んだりする中、

比較的、心も身体も機嫌よく過ごせてることに感謝。

yoshiです。

 

3月、4月は

今までの縁が変わり、新しいご縁と出逢って、新しいことが起こる。

本当にせわしい。

 

年を明けてからのスローガンだった

 

『 丁寧に生きる 

 

身の実践

両手でお渡し、受け取るも継続中。

最近特に重きをおいているのが姿勢。

 

立っている時、歩いている時に、お尻をキュッと力を入れることで、お腹にも力が入り、頭頂が少し持ち上がる感じになります。

 

 

何故、姿勢なのか。。。

 

ご縁の入れ替わりで、周りが何かと騒がしい感じで、

思い通りいにいかない事が多かったり、新しい事というのは、何かとストレスがかかるんですよね。

 

愚痴文句が増えたり、言いようのない不安にかられることもあります。

 

そういう感じで、八つ当たり的なことがあると一瞬、心穏やかではいられなくなりそうになる。

 

そこで、キュッと力を入れると、そっこに引っ張られず、切り替えが早くなる氣がします。

 

 

心の実践

朝、目が覚めたことに感謝から始まる。

お布団に感謝。

起き上がれることに感謝。細かく見にいきます。

 

寝る前も感謝です。

今日一日の出来事を振り返り、感謝や課題を見に行く。

それを文字で書けたらいいのですが、これが中々続かないという、課題が残っています。

 

 

 

ここ最近、ご縁の入れ替わる中で、今までの有難さに氣付きました。

 

そして、あまり良くないオーラが立ち込めそうなときには、

 

 

まぢかぁー ありがたいわー

面白すぎー

もう、笑うしかないねー

 

 

最近、これらの言葉をとりあえず連発しています。

 

小さな出来事の中に感謝の心が養われるよう、負のオーラに引っ張られないように。

 

感謝  心で感じたことを

    ほんの寸分

    言葉と

    身体を使って伝える