【2011.4.22】
総合病院にてMRI検査(造影剤)
14:00 に 妻につきそって病院へ。
妻は閉所恐怖症のため、MRIが決まってからずっと
イヤ、イヤと言っていました。 前日には MRI シュミレーションをしてみたり・・・。
私は何度か経験していますが、ただ少しうるさい装置というぐらいですが
閉所恐怖症の妻にとっては、耐え難い苦痛なのでしょう・・・。ほんと可哀想になります・・・。
MRI 室の前で まっていると、看護師さんが 準備のため 妻を つれていきます。
その時、可能であれば、閉所恐怖症 のため 一緒に入れないか 聞いてみました。
放射線科の先生と相談してもらうと
先生「服さえ着替えていただければ、一緒に入ってもらてもいいですよ~」
ルールがあると思いますが、快く受け入れて頂いて嬉しかったです。
妻と共に服を着替えて。
さらに 造影剤を入れる管をつけて、一緒に部屋へ。
妻は、かなり緊張した面持ちで、MRI装置の仲へ。
私は、MRI室内に準備された椅子に座ってまちました
。
まずは、骨盤内を 造影剤無しで 撮影開始。
カンカン・ピーピー・ガーガー と音を立てて撮影していきます。
その間、たまに妻のに声をかけたり、して動いていると
放射線科の先生より、 「旦那さん、あまり 動かないでくださいね」・・・と。
。 申し訳ありません。
つづく