1人暮らしの友人と会った | 税理士有資格者のひとり言

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令和2年官報合格(簿財所法消住)。
自分自身の振り返りと文書作成の練習ためにブログを書いています。
試験勉強中は、ずっとスムーズジャズ(ボーカルなし)を聴いていたので、好きなものを記録に残します。

私の現在も付き合いのある友人は、民間企業の時からの友人1人(独身)と、公務員時代の2人(いずれも既婚者)しかおらず、私の交友関係は、とても狭いほうかもしれない。

 

その民間企業で働いていた時からの友人は、現在、東京在住なのだが、数年に1度くらいずつ会っている。

現在もUR賃貸に住んでおり、一昨年の今頃に、彼がこちらに来る機会があったので、食事をしながら色々と話を聞いた。

 

条件の、

・無職でも借りられるところ

・住民票を現在の自宅のままで移動せずに借りられるところ

・緊急連絡先を兄以外で指定して借りられるところ

 

のうち、緊急連絡先についての情報が少なかったので彼に尋ねてみたのだが、彼の場合は緊急連絡先とすることのできる親族が妹家族だけとのことなのだが、通常の生活をしている限りは、緊急連絡先に連絡は行かないので、妹を緊急連絡先とさせてもらっているとのことだった。

 

 その後、一人でURの事務所に行って、緊急連絡先について話を聞いたのだが、高齢の母親でも緊急連絡先とすることができるとのことだった。また、高齢の一人暮らしの人たちもたくさん住んでいるとのことで、いざ入居を始めたら、そのあとはそれが理由で追い出されることもなく、どうにかなるとの話のようだった(実際ほかの方々が具体的にどうしているかは不明)。

 

今住んでいる自宅から近い場所に、関西で割と有名な巨大団地があり、その周辺にもURの団地が多くあるため、その巨大団地の事務所に行って内覧してみることにした。