ネットジュークの活用 | 税理士有資格者のひとり言

税理士有資格者のひとり言

令和2年官報合格(簿財所法消住)。
自分自身の振り返りと文書作成の練習ためにブログを書いています。
試験勉強中は、ずっとスムーズジャズ(ボーカルなし)を聴いていたので、好きなものを記録に残します。

ネットジューク(NAS-M95HD)の中古を購入して、2週間ほど経った。


ようやく、100枚ほどCDを取り込んだ。


NAC-HD1でも、ATRAC3plusの256kbpsで取りこんでいたが、ネットジュークでも同じようにATRAC3plusで取りこんでいる。この形式なら、おそらく2000枚は取り込めそうである。(実際は300枚しかCDは持っていない)


私には、PCMでなくても十分高音質に聞こえる。また、取り込んだ音源はウォークマンなどに落とすこともなく、ネットジュークの中でしか使わないため、これで十分なのである。


このように割り切って使うと、このコンポはとても快適である。また、S-Masterのアンプも、SB-M01をつないでいるが、悪くない音質であると思う。NAS-D500HDに比べると無音時のノイズもほとんど無い。


最近、私は再びオーディオに興味を持ち始めているのだが、「中華アンプ」とやらが注目されているようで、とても気になる。(といっても、旬は過ぎてしまっているかもしれないが)

トライパス社製?のチップを積んだ、SA-36Aとやらが人気だとか。


でも、NAS-M95HDも、デジタルアンプである。中華アンプと、どのくらいの違いがあるのだろう。


色々と調べていたら、A-933というオンキヨーのアンプも評価が高いらしい。

ただ、今のところコンポは書斎の棚に載せているので、A-933を追加して載せると、棚板が持たないかもしれない。


色々悩ましいのだが、私が主に聞いているポピュラー系やジャズなどは元の音質がさほど良くないので、コンポをいくら良くしても、あまり意味が無いのかもしれないと考えたりもする。