※こちらは、承志ファンで承凪ファンのブログです☆
まずは悲報… il||li il||li _|~|○ il||li il||li
名前を言ってはいけない例のあの画像。
ちんこおんちんことかおんざちんことか珍百景とかのあれです。
あれって、撮影用のふたりだったのかなとやっと気がつきました… _|~|○💧
今さら… やっと気がついたよオバチャン… 今さら… やっとね…💧
ベッドの上がねぇ、綺麗に片付けられてたもんねぇ、あのふたり絡んでる時は、なっちゃんのシャツだのパンツだのがベッドの上に散乱してるもんねぇ、、、それがリアルでいいんだけどね♡
最初ね、あの絡み途中で休憩でも入れたそのワンシーンかなぁとも思ったんですよ。
挿入して対面座位になり、なっちゃんの激しい腰使いに、攻められ気味の承志が「待って… 待って…」とかすかに喘ぎながら、なっちゃんの胸にすがりつくように抱きつくあそこ。
ここ、いいですよね~(*´ω`*)
ここでね、休憩入れててもおかしくないかなと。そんなふたりの可能性もあるんじゃないかなと!
オバチャン、ドキドキしちゃってたんですよ(´;ω;`)
でもギャラリー何度も観なおしていたら、ベッドの上が綺麗な画像がいくつかある事に(やっと💧)気がつきまして。ああそうかと。
それでもね、絡み用にわざわざあの体勢とってちんこかさねて笑ってたんなら、それはそれで萌えますけどねw
ここの撮影シーンがやっぱり見たかったなぁ…
で、さて。
素晴らしい震話の承凪に対してどうこう弄ろうとするのは気が引けなくもないのですが、震話のふたりが良かったからどうしてもちょっかいかけたくなって…
震話(壱)と震話参。あの物語たちがこうだったら私はもっと嬉しかったなぁという後だしジャンケン。
あの素敵なストーリーを作って見せてくれたからこそ、それを素材にどうこう言えるわけで。本当に失礼なものなんですが💧
ラボさんは優しいからきっと許してくれるはず。きっと… 笑顔の目が笑ってなかったらどうしよう(・ω・;)
いや大丈夫!きっと… きっと…
※内容はなぞったりしてませんが若干ネタバレしちゃっています。
まず、今回の震話参 「夢の続き」
これはなっちゃんが承志を誘惑する事の必然性みたいのが欲しかった。
何故あの夢魔はこの男の元に表れたのか。
で、せっかく承志の「なんも喋ってくれへんの?」「なんで俺のとこ来たん?」という台詞があったのだから、最後まで承志に口を利いてくれなかった夢魔の声を、最後の最後、あの鳴り止まない目覚ましのベルの音の下に這わせるように響かせてみてはどうだったかなと思った。
「いっちょ上がりや」でもいい。
「これで俺のもの」でもいい。
あの部屋の中に響かせてみる。
この台詞は囁く感じがいいかな。
ボリュームは控えめに。
目覚ましのベルの音にかき消され気味なくらいのささやかなボリュームで。観ている側が一瞬「え?」って聞き取れないくらいの声で。
「いっちょ上がり」となれば。
夢魔にしてみれば、ただ単にたまたま承志を見初めただけ。
今日はこの男。次はどれにしようか。みたいな。
承志はいいように誘惑されただけの男。
気まぐれに精気を吸われ、食われただけの哀れな男。そんなのもいいかなって。
(というか、まずあのラストシーンが「いっちょ上がりや」と私には言われてるように見えた。…んだけどね(^_^;))
「これで俺のもの」となれば。
承志は目をつけられてしまった男。
妖艶な夢魔に見初められ、狙われ、その命と心をまんまと絡めとられた男。
こっちだと断然BL度が上がる。
萌え度もぐっと上がりますよね。
そしたら更に腐ったオンナ達が喜ぶんじゃないかなとw
だってオバチャンら腐ってっからさー(^_^;)
そう。腐ってんですよ。ファンは。
BL目線でないファンの方もいらっしゃるのかもしれませんが、でも、ここはBLを期待して良いレーベルなんですから、いいんですよね?
そして2年前の夏の物語。震話の「道で拾った奇跡の恋」
これも素敵な物語でしたね~♡
承志となっちゃんふたりの持つそれぞれの色気が存分に出ていた作品でもあったと思います。
なっちゃんはコケティッシュで承志はセクシー♡
いやもう素晴らしかった!これも大好きな作品です。
で、これね、やっぱりラストが切ない。
オバチャンもう年だからさー、永遠のさようなら的なのは切なすぎるんですよね。
なので、やっぱりラストをちょっと弄りたい。ちょっと弄る事で、物語をも変えてみたい(^_^;)
ラスト。
おてんとう様の光の中、優しい雨が空から落ちてきた。
まずこれが神憑ってた!いい雰囲気じゃないですか!
「承志、わかっとった?」
「うん。俺はもう最初からわかっとったよ」
「承志は見える人なん?」
「そやな。見える人やな」
で、ここから
「ありがとう承志。承志と出会えてよかったわ」
「俺も絶対、お前のこと忘れへんからな」
そして
「凪沙、お前は目を開いてみな」
「…え?」
「お前はまず、そっちでしっかりやってから来い」
「?」
「凪沙、目を開けろよ」
「承志?」
言われてまばたきをしてみたら…
次には白い壁と天井。
ピッ ピッ ピッ と定期的に響く電子音。
白いシーツのベッドに横たわっている、ここはどこだろう?と不審気ななっちゃんの顔。
「高浪さん意識戻りました!」「高浪さん、聞こえますか?高浪さん!」
なんだか騒がしくなってく周りの様子。
画面ではずっとなっちゃんの表情だけ。
ここで承志の声が響く。
「まずそっちでしっかりやって来い」
「それからまた俺んとこ来い」
「俺ならずっと待ってるから」
一筋の涙がなっちゃんから流れたらいいかなぁ…
あのネットニュースでも、実はなっちゃんは意識不明の重体だったとしておく(^_^;)
実は死にかけたなっちゃんがふらふら~と生死の境をうろついていたという物語に。
だから承志や芋子さんの方が、実はアチラの世界の住人だったと。
これはそんなふらふら~な男を愛してしまったジョジたんの愛と苦悩の物語でもあったわけですよw
そのまま引き込んでも良かったんだけど、まだ戻れるならと、愛した男をいったん手放すんです。
「俺ならずっと待ってるから」と。
ジョジったらなんていい男なの(´;ω;`)!
これなら未来が夢見れる。
どうでしょう?
本当に失礼な後だしジャンケンでした
いやでも、繰り返すけどオバチャンら腐ってっからさ、愛が続く方が安心出来るし萌えるんですよ(´・ω・`)
若い頃には悲恋もののがロマンチックに感じたりしてうっとり出来たりもしたんですけどね、如何せん現実知ってくと悲しい物語はリアル世界だけで十分になっていくからさ~💧
承凪ファンの戯れ言でした💦
まずは悲報… il||li il||li _|~|○ il||li il||li
名前を言ってはいけない例のあの画像。
ちんこおんちんことかおんざちんことか珍百景とかのあれです。
あれって、撮影用のふたりだったのかなとやっと気がつきました… _|~|○💧
今さら… やっと気がついたよオバチャン… 今さら… やっとね…💧
ベッドの上がねぇ、綺麗に片付けられてたもんねぇ、あのふたり絡んでる時は、なっちゃんのシャツだのパンツだのがベッドの上に散乱してるもんねぇ、、、それがリアルでいいんだけどね♡
最初ね、あの絡み途中で休憩でも入れたそのワンシーンかなぁとも思ったんですよ。
挿入して対面座位になり、なっちゃんの激しい腰使いに、攻められ気味の承志が「待って… 待って…」とかすかに喘ぎながら、なっちゃんの胸にすがりつくように抱きつくあそこ。
ここ、いいですよね~(*´ω`*)
ここでね、休憩入れててもおかしくないかなと。そんなふたりの可能性もあるんじゃないかなと!
オバチャン、ドキドキしちゃってたんですよ(´;ω;`)
でもギャラリー何度も観なおしていたら、ベッドの上が綺麗な画像がいくつかある事に(やっと💧)気がつきまして。ああそうかと。
それでもね、絡み用にわざわざあの体勢とってちんこかさねて笑ってたんなら、それはそれで萌えますけどねw
ここの撮影シーンがやっぱり見たかったなぁ…
で、さて。
素晴らしい震話の承凪に対してどうこう弄ろうとするのは気が引けなくもないのですが、震話のふたりが良かったからどうしてもちょっかいかけたくなって…
震話(壱)と震話参。あの物語たちがこうだったら私はもっと嬉しかったなぁという後だしジャンケン。
あの素敵なストーリーを作って見せてくれたからこそ、それを素材にどうこう言えるわけで。本当に失礼なものなんですが💧
ラボさんは優しいからきっと許してくれるはず。きっと… 笑顔の目が笑ってなかったらどうしよう(・ω・;)
いや大丈夫!きっと… きっと…
※内容はなぞったりしてませんが若干ネタバレしちゃっています。
まず、今回の震話参 「夢の続き」
これはなっちゃんが承志を誘惑する事の必然性みたいのが欲しかった。
何故あの夢魔はこの男の元に表れたのか。
で、せっかく承志の「なんも喋ってくれへんの?」「なんで俺のとこ来たん?」という台詞があったのだから、最後まで承志に口を利いてくれなかった夢魔の声を、最後の最後、あの鳴り止まない目覚ましのベルの音の下に這わせるように響かせてみてはどうだったかなと思った。
「いっちょ上がりや」でもいい。
「これで俺のもの」でもいい。
あの部屋の中に響かせてみる。
この台詞は囁く感じがいいかな。
ボリュームは控えめに。
目覚ましのベルの音にかき消され気味なくらいのささやかなボリュームで。観ている側が一瞬「え?」って聞き取れないくらいの声で。
「いっちょ上がり」となれば。
夢魔にしてみれば、ただ単にたまたま承志を見初めただけ。
今日はこの男。次はどれにしようか。みたいな。
承志はいいように誘惑されただけの男。
気まぐれに精気を吸われ、食われただけの哀れな男。そんなのもいいかなって。
(というか、まずあのラストシーンが「いっちょ上がりや」と私には言われてるように見えた。…んだけどね(^_^;))
「これで俺のもの」となれば。
承志は目をつけられてしまった男。
妖艶な夢魔に見初められ、狙われ、その命と心をまんまと絡めとられた男。
こっちだと断然BL度が上がる。
萌え度もぐっと上がりますよね。
そしたら更に腐ったオンナ達が喜ぶんじゃないかなとw
だってオバチャンら腐ってっからさー(^_^;)
そう。腐ってんですよ。ファンは。
BL目線でないファンの方もいらっしゃるのかもしれませんが、でも、ここはBLを期待して良いレーベルなんですから、いいんですよね?
そして2年前の夏の物語。震話の「道で拾った奇跡の恋」
これも素敵な物語でしたね~♡
承志となっちゃんふたりの持つそれぞれの色気が存分に出ていた作品でもあったと思います。
なっちゃんはコケティッシュで承志はセクシー♡
いやもう素晴らしかった!これも大好きな作品です。
で、これね、やっぱりラストが切ない。
オバチャンもう年だからさー、永遠のさようなら的なのは切なすぎるんですよね。
なので、やっぱりラストをちょっと弄りたい。ちょっと弄る事で、物語をも変えてみたい(^_^;)
ラスト。
おてんとう様の光の中、優しい雨が空から落ちてきた。
まずこれが神憑ってた!いい雰囲気じゃないですか!
「承志、わかっとった?」
「うん。俺はもう最初からわかっとったよ」
「承志は見える人なん?」
「そやな。見える人やな」
で、ここから
「ありがとう承志。承志と出会えてよかったわ」
「俺も絶対、お前のこと忘れへんからな」
そして
「凪沙、お前は目を開いてみな」
「…え?」
「お前はまず、そっちでしっかりやってから来い」
「?」
「凪沙、目を開けろよ」
「承志?」
言われてまばたきをしてみたら…
次には白い壁と天井。
ピッ ピッ ピッ と定期的に響く電子音。
白いシーツのベッドに横たわっている、ここはどこだろう?と不審気ななっちゃんの顔。
「高浪さん意識戻りました!」「高浪さん、聞こえますか?高浪さん!」
なんだか騒がしくなってく周りの様子。
画面ではずっとなっちゃんの表情だけ。
ここで承志の声が響く。
「まずそっちでしっかりやって来い」
「それからまた俺んとこ来い」
「俺ならずっと待ってるから」
一筋の涙がなっちゃんから流れたらいいかなぁ…
あのネットニュースでも、実はなっちゃんは意識不明の重体だったとしておく(^_^;)
実は死にかけたなっちゃんがふらふら~と生死の境をうろついていたという物語に。
だから承志や芋子さんの方が、実はアチラの世界の住人だったと。
これはそんなふらふら~な男を愛してしまったジョジたんの愛と苦悩の物語でもあったわけですよw
そのまま引き込んでも良かったんだけど、まだ戻れるならと、愛した男をいったん手放すんです。
「俺ならずっと待ってるから」と。
ジョジったらなんていい男なの(´;ω;`)!
これなら未来が夢見れる。
どうでしょう?
本当に失礼な後だしジャンケンでした
いやでも、繰り返すけどオバチャンら腐ってっからさ、愛が続く方が安心出来るし萌えるんですよ(´・ω・`)
若い頃には悲恋もののがロマンチックに感じたりしてうっとり出来たりもしたんですけどね、如何せん現実知ってくと悲しい物語はリアル世界だけで十分になっていくからさ~💧
承凪ファンの戯れ言でした💦