迷ったんですが…
自分の中の記録として、ちょっと独り言めいた事など…
2回目の『海咲の時間』にはちょっとヤられました。
いや、なっちゃんから可愛い萌えをたくさん投げつけられもしたんですけどね。
なんつーか、
人生が終わる時まで癒える事が無い傷とか、あったりなかったり。痛み続ける傷を持ちながら日常を送っている…事もある。一応オトナなんで(-_-;)
なんつーか、
傷は傷のまま持っているわけで。それは痛み続けてもいるわけで。ただ、その「痛む傷を持ち続けている事」に慣れてしまうところもあるわけで… オトナなんで(^_^;)
そんなものは誰しも大概持っているものだと思いますが、『モデル 凪沙』のそんなもののひとつふたつがちらりと見えたような… そんなとこもあったような…
なんかね、
たくさん萌えたりもしたんですが、彼の痛みとか救いとかがあまりにもリアルにも感じられて、なんちゅーか…
モデルとしての彼の十年の間に負った傷は、私にはまず解らない。
彼だってその傷には、男としての強さとかプライドなんかの膜を貼ってもいるだろうし。
ただ、ありがとうと思いました。
凪沙くんありがとう。
本当にありがとう。
そして承志もありがとう。
ほかのモデルさん達もありがとう。