キムナギ、承凪作品をみるとき、例えそこに映し出されている画像が申し訳程度のモザイク処理をされているものだとしても、例えそのモザイクがあまりにも申し訳程度過ぎて毛一本の存在すら確認出来るものだとしても、私は言いきれます。今わたしは100%乙女なキクチとなって、うっとりと淡い桜色の世界観で彼らを見つめているのだと。



──── 今朝、ふとACE8が見たくなった。



今の私ははたして乙女なのだろうか…
ACE8なのだ。ここでよもや私のお目当てがゴーグルなお二方とは思うまい。はい。違うし。お目当ては間違いなく『憧れのあの方』以外にない。彼の逞しい姿が見たくて、彼の凛々しい瞳が見たくて、彼のセクシーな口元が見たくて、彼の…

いろんな表情が見たくて(・_・)

言葉にすれば、完璧な乙女としての募る慕情からの衝動にしか思えない。そうだ。憧れの方を想うばかりの衝動なのだ。
けれどここでおっさんがひょこりと顔を出し「あいよ、ここで俺と交代だな」と、乙女なキクチを奥に引っ込ませるのだ。

おかしい。けれどしっくりもする(--;)
おっさんよく来たな、まあ座れと、ついついセンターポジションを勧めてしまうのだ。
断っておきますが、アタクシはそれでヌいたりしませんよ。ヌくもの持ってないし。いろいろ致しません。まあ、そこは多分みなさん同じでしょうから理解しあえると思いますが、いわゆるお惣菜ではないんですよね。では何なのか。スケベ心はある。確かにある。どっしりセンターに座っとる。うーん。本当になんなんでしょうね。己の心情、行動に説明が出来ない(*_*)


で、


とりあえずちょっとだけ拝んできましたよ。
朝からACEです。素敵でしたよ(*゚ー゚*)