ちょっとペースアップです。
パイポなジョジエルに悶えてます_(┐「ε:)_❤
前回はたしか
『さあ、ここから愛されるために生まれてきた男と、その男を誰よりも愛で慈しむ男の本領発揮です! アタクシもテンションあげていこうと思います!』
なんてところで『つづく』になったんですよね。なっちゃんが「おれにも入れてや」と攻守交代をせがんで、キムカズから引き抜いたところです。…アタクシ、跳ね上がるほどのテンションでけっこう書き進めたんですよ。本当に… わかりますよね、この流れ…
下書きに残しといた後編が丸々消えてるんですよ!!!!!!
信じられない(TωT )
これやった頃、ブログに頂いたコメントも消しちゃったりしたんですよ。なんかオツムが使い物にならなかったんですよね。一気にテンションが地中に潜り込みました_ノ乙(、ン、)_
仕方ないので書き直しました(T_T)
後編はわりと先に書いておいたので、正直どんなの書いたか覚えていません。はい。わたし気が向いたままにバラバラに書き付けてるんです。そしてある程度ためてからアップするんです。そしてアップする前に消しちゃったりするんです(iДi)
あかん。テンションが浮上しないわ。無理くり上げていこう

さあ、ここから愛されるために生まれてきた男と、その男を誰よりも愛で慈しむ男の本領発揮です! アタクシもテンションあげていこうと思います! あげろ!! あげろ!!
はずしたゴムを放ってキムカズの横にごろりと身を横たえるなっちゃん。すぐにキムカズが覆いかぶさるので一瞬なんですが、薄く微笑みながら腰を少しくねらせて横たわるなっちゃんが、小悪魔チックでぞくりとしました。そしてキムカズがまた唇からキスを落としていきます。ほんっとに彼はこーゆーとこの流れが巧いですね。乳首も辿って脚を抱えあげさせると、なっちゃんの紅暗い媚壺に (←官能小説風に表現してみました
) チュッとしたかと思うと、舌で愛撫します。…これ出来る人って凄いと思う… この時、なっちゃん微笑んでるんですよね。すっごく幸せそうに微笑んでる。かと思うと、あ、おれ今笑ってたわって気がついちゃったみたいに、ふと表情を引き締めちゃう。とても残念です。綺麗だったのに (´・ω・`)
キムカズが様子を見ながら指でほぐすと、「早くいれて」となっちゃん。「欲しいの?」「うん」と言うことで入刀ですが、「どうする?乗る?」と聞くと「乗る」と答えてキムカズに腕を引いて起こしてもらうなっちゃん。なっちゃんを乗せるべく、仰向けに身を倒すキムカズの中心が正に天を指していて…ここね、見ていて私、いやらしいとか恥ずかしいとかでなく、おお、男だな。とか思っちゃったんですよね。なんかね、アタシって大人になっちゃったんだな、とか思いました(-x-;) 四半世紀前から一応成人しちゃってるんですけどね
話戻して、ここの入刀はあっさりですね。なっちゃんちょっとこなれた感じ。膝を落とすとすかさずキムカズが腰を掴んでゆすります。そしてなっちゃんからのキス(*´ω`*) このふたりのキスは何度みても飽きません。はい。もう何度だって言います。見入っちゃいます。ふたり一心にピストンしてますが、またなっちゃんが身体を倒して、不意討ちのようなくちづけをします。ここ、見惚れます(〃∇〃) なっちゃんが顔をあげると、キムカズが何か囁いてなっちゃんを引き戻すんですよね。そして頭を抱え込んでのキスです。そのままなっちゃんを押さえ付けるように抱え込んで揺するキムカズ。ここは本当に目を奪われますよね! なっちゃんが身体を起こすと、ふたりして髪が乱れてるんですよ! もうね! たまんないとしか言いようがないんです( ̄△ ̄;)
なっちゃんが自らに刺激を与えながら快感を追っている姿を見て「気持ちいい?」とキムカズがたずねると「気持ちいい」とうわ言のようにこたえるなっちゃん。「和輝は?」と返され「気持ちいいよ」とこたえた時の眉間を寄せるキムカズの男臭いこと! これにはアタクシ悶えました(*´ω`*)
そしてキムカズが身を起こして正○位。
起き上がったとき、キムカズはなっちゃんの胸元にチュッとしてるんですね。はじめ気がつかなくて、このふたりは本当に気が抜けねぇなと思いました。
この時もなっちゃんの身体をそっと倒すキムカズ。素敵です(*´-`) けれど膝を持って本格的に腰を入れていきます。なっちゃんの声も一段と大きくなります(〃∇〃)
「もっと突いて… もっと…」
あられもないポーズで扇情的な台詞をこぼすなっちゃん。
「気持ちいい」と言うと、キムカズが更に深くかぶさって突いてきます。
ここでまたキス(*´ω`*) 「気持ちいい?」と聞けば、鼻にぬける声で「うん」となっちゃん。キムカズが息をあげながら激しく腰を使います。
セックスも佳境に入ってきて、ふたりとも、特になっちゃんは自分の快感を追うのに集中しはじめます。利き手で自分に刺激を与え、「もっと?」と聞かれれば、躊躇なく「うん」とこたえ、ひたすら性感を追う姿は浅ましくもなるはずなのに…
このなっちゃん、内面から光を放っているかのごとく美しいです。後孔を犯され、自身を扱き、唇を奪われながらも、神々しいまでに美しいんです。
この美しさです。幼かった私がただただ見惚れて夢中で眺めていた、あの木目もそのままの人形たちの美しさ。まさか生身の人間に、それも二十代半ばの男性にそれを見出だせるなんて、思いもしませんでした。
そして、
「あぁ、いきそう」と言い終わるかどうかのタイミングで、なっちゃん達します。
余韻に浸る間もなくキムカズが動き出し、カメラは抽挿する局部を撮しますが、キムカズの無駄のない腹部の美しさに目を持っていかれました。
しばらくしてキムカズもなっちゃんの腹の上に達します。
かけられ汚されても無垢なまでに美しいなっちゃん。そして精悍な色気を立ち上らせるキムカズ。本当に奇跡のような組み合わせです。
まだ息も整わぬなっちゃんにキスを落とすキムカズ。
「気持ちよかったやろ」
「うん」
「やっぱおれやろ」
「うん」
あまりに素直ななっちゃんの頷きに、思わず笑みがこぼれるキムカズ。
「やっぱ和輝や」
「やろ」
キムカズの背にまわした腕を引き寄せるなっちゃんに、幾つもキスを落とすキムカズ。幾つしてもし足りないとでもいうように。そして、いつものごとくおまけのチュッを落として、なっちゃんの上に身をたおしてフェードアウトです。
このKISS4を最後に、なっちゃんの個人ブランド以外の出演がなくなるんですよね。(例外ロマ3は別として)
なんというか、ため息しか出ないです。
なんというか、BOYSLAB設立してくれてありがとう。この続きを今も見せてくれてありがとう。
この世界がね、今も続いてるんですよね。
感謝です(*゚ー゚*)
パイポなジョジエルに悶えてます_(┐「ε:)_❤
前回はたしか
『さあ、ここから愛されるために生まれてきた男と、その男を誰よりも愛で慈しむ男の本領発揮です! アタクシもテンションあげていこうと思います!』
なんてところで『つづく』になったんですよね。なっちゃんが「おれにも入れてや」と攻守交代をせがんで、キムカズから引き抜いたところです。…アタクシ、跳ね上がるほどのテンションでけっこう書き進めたんですよ。本当に… わかりますよね、この流れ…
下書きに残しといた後編が丸々消えてるんですよ!!!!!!
信じられない(TωT )
これやった頃、ブログに頂いたコメントも消しちゃったりしたんですよ。なんかオツムが使い物にならなかったんですよね。一気にテンションが地中に潜り込みました_ノ乙(、ン、)_
仕方ないので書き直しました(T_T)
後編はわりと先に書いておいたので、正直どんなの書いたか覚えていません。はい。わたし気が向いたままにバラバラに書き付けてるんです。そしてある程度ためてからアップするんです。そしてアップする前に消しちゃったりするんです(iДi)
あかん。テンションが浮上しないわ。無理くり上げていこう


さあ、ここから愛されるために生まれてきた男と、その男を誰よりも愛で慈しむ男の本領発揮です! アタクシもテンションあげていこうと思います! あげろ!! あげろ!!
はずしたゴムを放ってキムカズの横にごろりと身を横たえるなっちゃん。すぐにキムカズが覆いかぶさるので一瞬なんですが、薄く微笑みながら腰を少しくねらせて横たわるなっちゃんが、小悪魔チックでぞくりとしました。そしてキムカズがまた唇からキスを落としていきます。ほんっとに彼はこーゆーとこの流れが巧いですね。乳首も辿って脚を抱えあげさせると、なっちゃんの紅暗い媚壺に (←官能小説風に表現してみました
) チュッとしたかと思うと、舌で愛撫します。…これ出来る人って凄いと思う… この時、なっちゃん微笑んでるんですよね。すっごく幸せそうに微笑んでる。かと思うと、あ、おれ今笑ってたわって気がついちゃったみたいに、ふと表情を引き締めちゃう。とても残念です。綺麗だったのに (´・ω・`) キムカズが様子を見ながら指でほぐすと、「早くいれて」となっちゃん。「欲しいの?」「うん」と言うことで入刀ですが、「どうする?乗る?」と聞くと「乗る」と答えてキムカズに腕を引いて起こしてもらうなっちゃん。なっちゃんを乗せるべく、仰向けに身を倒すキムカズの中心が正に天を指していて…ここね、見ていて私、いやらしいとか恥ずかしいとかでなく、おお、男だな。とか思っちゃったんですよね。なんかね、アタシって大人になっちゃったんだな、とか思いました(-x-;) 四半世紀前から一応成人しちゃってるんですけどね
話戻して、ここの入刀はあっさりですね。なっちゃんちょっとこなれた感じ。膝を落とすとすかさずキムカズが腰を掴んでゆすります。そしてなっちゃんからのキス(*´ω`*) このふたりのキスは何度みても飽きません。はい。もう何度だって言います。見入っちゃいます。ふたり一心にピストンしてますが、またなっちゃんが身体を倒して、不意討ちのようなくちづけをします。ここ、見惚れます(〃∇〃) なっちゃんが顔をあげると、キムカズが何か囁いてなっちゃんを引き戻すんですよね。そして頭を抱え込んでのキスです。そのままなっちゃんを押さえ付けるように抱え込んで揺するキムカズ。ここは本当に目を奪われますよね! なっちゃんが身体を起こすと、ふたりして髪が乱れてるんですよ! もうね! たまんないとしか言いようがないんです( ̄△ ̄;)
なっちゃんが自らに刺激を与えながら快感を追っている姿を見て「気持ちいい?」とキムカズがたずねると「気持ちいい」とうわ言のようにこたえるなっちゃん。「和輝は?」と返され「気持ちいいよ」とこたえた時の眉間を寄せるキムカズの男臭いこと! これにはアタクシ悶えました(*´ω`*)
そしてキムカズが身を起こして正○位。
起き上がったとき、キムカズはなっちゃんの胸元にチュッとしてるんですね。はじめ気がつかなくて、このふたりは本当に気が抜けねぇなと思いました。
この時もなっちゃんの身体をそっと倒すキムカズ。素敵です(*´-`) けれど膝を持って本格的に腰を入れていきます。なっちゃんの声も一段と大きくなります(〃∇〃)
「もっと突いて… もっと…」
あられもないポーズで扇情的な台詞をこぼすなっちゃん。
「気持ちいい」と言うと、キムカズが更に深くかぶさって突いてきます。
ここでまたキス(*´ω`*) 「気持ちいい?」と聞けば、鼻にぬける声で「うん」となっちゃん。キムカズが息をあげながら激しく腰を使います。
セックスも佳境に入ってきて、ふたりとも、特になっちゃんは自分の快感を追うのに集中しはじめます。利き手で自分に刺激を与え、「もっと?」と聞かれれば、躊躇なく「うん」とこたえ、ひたすら性感を追う姿は浅ましくもなるはずなのに…
このなっちゃん、内面から光を放っているかのごとく美しいです。後孔を犯され、自身を扱き、唇を奪われながらも、神々しいまでに美しいんです。
この美しさです。幼かった私がただただ見惚れて夢中で眺めていた、あの木目もそのままの人形たちの美しさ。まさか生身の人間に、それも二十代半ばの男性にそれを見出だせるなんて、思いもしませんでした。
そして、
「あぁ、いきそう」と言い終わるかどうかのタイミングで、なっちゃん達します。
余韻に浸る間もなくキムカズが動き出し、カメラは抽挿する局部を撮しますが、キムカズの無駄のない腹部の美しさに目を持っていかれました。
しばらくしてキムカズもなっちゃんの腹の上に達します。
かけられ汚されても無垢なまでに美しいなっちゃん。そして精悍な色気を立ち上らせるキムカズ。本当に奇跡のような組み合わせです。
まだ息も整わぬなっちゃんにキスを落とすキムカズ。
「気持ちよかったやろ」
「うん」
「やっぱおれやろ」
「うん」
あまりに素直ななっちゃんの頷きに、思わず笑みがこぼれるキムカズ。
「やっぱ和輝や」
「やろ」
キムカズの背にまわした腕を引き寄せるなっちゃんに、幾つもキスを落とすキムカズ。幾つしてもし足りないとでもいうように。そして、いつものごとくおまけのチュッを落として、なっちゃんの上に身をたおしてフェードアウトです。
このKISS4を最後に、なっちゃんの個人ブランド以外の出演がなくなるんですよね。(例外ロマ3は別として)
なんというか、ため息しか出ないです。
なんというか、BOYSLAB設立してくれてありがとう。この続きを今も見せてくれてありがとう。
この世界がね、今も続いてるんですよね。
感謝です(*゚ー゚*)
