フランスみやげ やさしいその音色よ♪
童謡『アマリリス』です。
たぶん大概のものが同じだと思うのですが、我が家の炊飯器クンもご飯が炊けたらアマリリスを奏でて教えてくれます。いつ買ったかなぁ、5年くらいたったかなぁ。最近うちの炊飯器クンは横着者になり、
調べはアマリリス♪
まで奏でてくれなくなりました。
フ・ラ♪
で終わってしまうのです。
いつも一緒にうたってきたのに。悲しいです(´・ω・`)
さてさて、
久しぶりにSSを。これ、ハマりますね。
むずかしいけど、ちょっと達成感的な面白さを感じます。相変わらずの手前味噌で承凪です。
読んでくださったこともあるという奇特 心やさしい方は覚えてらっしゃるでしょうか、わたし前回のSS『BEAT SWEET』を書いた時、承志の独白にて終了って感じになっちゃったな~、なんて思ったんです。ここからどうしようって。ちょっと呑気に。
でもやっぱり作っていくのが面白くて、少しつなげてみました。相変わらずの感じですが
よろしかったらおつきあい下さい。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
雪のツバサ
恋なら何度もしてきた。
惚れやすいほうやと思う。でもいつだって本気で向きあってきた。一度惚れたらちゃんとその子だけやし、おれけっこう一途なんよ。
辛い恋だってそりゃあったよ。この歳やし。ドラマチックでなくても、恋の終わりはいつだって悲しくなるやん。せつなくなるやん。
ゆうべ降った雪が、今年はめずらしく積もった。クロゼットの奥にしまい込んでいたスノトレは、さすがに古すぎて履く気になれんかった。防水スプレーなんてもんも持ってない。底がごつめのスニーカーを選んでみたものの、10分ともたずに滲みだした。ちょっとくらいカッコ悪くても、あのスノトレにしとけばよかったと後悔したのは、仕事が終わってまだ濡れたままの靴に足を入れた時やった。これでまた雪の上を歩くのかと思うと憂鬱になる。早く帰って熱い風呂に入りたい。それともあいつの店で温いもんを食うのもいいな。こんな雪のなか行かへんけどな。明日も仕事やし。
あの日、あいつの部屋に泊まったあの日、
朝方に一度目が覚めたものの、あいつの隣で寝てられるのがなんだか温くて、起きとうなくて、あいつのわきに顔をうずめて二度寝してもうた。次に目が覚めたらあいつはもう隣にいなくて、コーヒー飲みながらテレビ見とった。なんや、起こしてくれよ、おれ前半見逃したやんかと声かけたら、見終わったら教えたるなんて言いよった。だぁほ、うちで録画しとるわ。つか、コンビニで読んどるし。
そのまま超簡単なトーストでの朝飯を喋りながら時間かけて食って、ゲーム少しして、またうとうとして。あいつのベッドに転がってたら、中はいっちまえよと強引に上掛けを引き抜かれてかぶされた。そして、前髪にキスを落とされたんやったっけ。
思い出したら顔が熱なってきた。
ほんまにあいつはなぁ、どこまでひとを女扱いしたら気がすむんや。おれは男やっちゅーの。そりゃあいつと比べたら男臭さは負けるけど、そんでも女っぽくなんてないやろう、おれ。
顔を赤くしながら駅前のロータリーまでついたら、人混みの隙間から見知った後頭部が見えた気がした。まさかな。今日は店のはずやし。それとも雪で臨時休業とか?そんなんもありか?
なんとなく駅の改札を背に、おれはあいつらしき人影が見えたロータリー側へと向かった。人と人の間にやっと見えたのは、間違いようもなくあいつの男前な横顔や。突然わいた偶然に嬉しくなって声をかけようとして、一瞬でおれは凍りついた。
あいつ、また女とおる。また知らん女や。
女もんのショップの袋いくつも持って、買いもんか。美人やなぁ、ええ女やないか。
段差のあるとこで美人があいつの肘に手をかけた。あいつは肘を貸すと、雪道の足下に目を配りながらゆっくり歩いてやってる。
なんとなく見てられんくなって、自分の足下に目を落とした。
ああ、靴がびしゃびしゃや。しんどいなぁ。でも堪えなあかんもんなぁ。おれ、また笑ってみせなあかんかなぁ。なあ、笑わなあかんのかなぁ。
固まったまま動けなくなったおれを、何でか急にあいつは振り向いて見つけた。
「おう、偶然やな。仕事帰りか」
あほうが、声なんかかけてきよった。仕方ないからおれもこたえる。
「なんやお前、こんな日に買いもんか?」
美人が承志の肘に掴まりながら笑顔で会釈してくる。そこから目が離せなくなる。
「ほんまやで。出たなかったわこんな日」
言うと美人が承志の後頭部を軽く叩いた。じゃれるような軽口の応酬をはじめたふたりを、おれは遠くに感じながら笑って聞いていた。笑えてるよな、おれ。あかんなぁ、だんだん視線が下がってくる。ああ、びしゃびしゃや。
「きた」
いきなりの承志の声に顔をあげると、スタッドレスのセダンがおれ達の前に停まった。
承志は後部扉を開けて運転してきた男に挨拶しながら荷物を置いてる。美人はさっさと助手席に乗り込んでいる。
「今日はありがとな。あんたも乗ってくか?」
言われた承志はおれを見て「いや、ここでええわ」と扉を閉めた。
ようわからんが挨拶をして、承志とならんで美人を乗せたセダンを見送る。なんやこれ。
「なんやあれ。おまえの彼女ちゃうんか?」
「彼女ちゃうわ」
言いながら、にやにやとおれを見る。
「あれはおれの姉ちゃんじゃ」
へー、あれが。と呟きながら、もう見えなくなったセダンを見送るのをやめて、承志に視線をむける。あほ。まだにやにやしとる。
「こんな雪の日に買いもん行くってきかなくてな。あいつ妊娠してるくせにやで。ダンナがおれに頼んできよった。いい迷惑や」
言いながらケツポッケから出した煙草をくわえだした。
「やっと一服や~」
勢いよく鼻から紫煙をはく横顔を眺めながら、そうか、と思った。まだおれは、この横顔を眺めていられるらしい。そしてその男らしい横顔をしばし見つめながら思った。
そういえばこいつとはじめて会ったときも、こいつの横顔から目が離せんくなったんやったなぁ。格好ええなぁ、おれもこんな男臭かったらええのになぁって。
そうや、そんなん思って見とったんがばれてまうのが恥ずかしくて、いつも以上にちょけてはしゃいで騒いだんや。そんなんあったなぁ。
そんでやっぱ。おれはあかんなぁ。こいつにちょっと女の影が見えただけであかんようになる。いつの間にこんなんなったんやろか。
この想いは、まるで雪のようや。
その姿に目を奪われているうちに、いつの間にか侵食されていて、思うように身動きすら出来んくなっている。
そして…
そしていずれこの想いも、さまざまな事情と感情に踏み荒らされ、隅に寄せられ、いつしか汚れていくんやろか。
こんなところにまだあるで、こうなると汚いな。なんて見下されながら。
ようわからん。姉ちゃんやとほっとしたのに、涙が出てきそうになる。喉の奥で突然感じはじめた塊を、バレんように何度も飲み込んだ。なんやろな、おれは振り回されてばかりや。
「おまえもう帰るんやろ?」
あいつが当然のようにおれに並んで聞いてくる。
「帰る。寒い。おまえ店どした今日?」
「今日は休みや。姉ちゃんあんなやし、バイトは出てこれん奴おるし。予約なくてよかったわ」
ふうん。経営者も大変やなぁ。
「おまえもう帰るだけならどっかで飯食わんか。寒いわ腹はへるわ、もうどっかでビール呑みたい」
相変わらずやなぁ。おれは苦笑いしながら足元を指差した。
「あかんわ。こんなんなってんやもん。おれ家に帰りたい」
「ほなら今日はおまえンちや。コンビニ寄っておでん買おうぜ」
「なに勝手に決めてんのや」
「おまえが言うか。勝手に酔いつぶれてひとんちに泊まっとっといて、なに言ってんのや」
「明日もおれは仕事やぞ」
「おれかてそうや」
「おまえ時間が違うやろう」
改札に向かって歩きながら、おれらはいつもの調子で言い合った。
「大丈夫やて、そんな恐がらんでもおれは優しゅうしてやるから」
ふざけながらあいつが言う。
「おまえが一番よう知っとるやろう?」
声をひそめながら、男前がにやりと軽口をたたく。
「あほか。なんも恐ないし」
「そうや、なんも恐いことせえへん。おまえはあんな痛そうな顔せんでええんや」
おれは言葉も出んと、隣の男を見つめてしまった。
隣に立つ色男は、口角を上げながらさらに続ける。
「その足もな、また一晩かけて温めてやるからな」
かぁっとまた赤面したおれをおいて、あいつは先に改札を通る。かざしたマネーカードを持ったままの右手をあげて、楽しげに声もあげた。
「任しとき!」
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
大阪での電子マネーカードはICOCAとか言うんですね。なんだか自分的に耳馴れなくてマネーカードとしてしまいました。大阪弁も難しいけど、そんなとこにも引っかかりました(^_^;)
言葉だって、怪しい大阪弁なんだろうな~。
タイトルは…いや、銀さん好きですよ。子どもがみてりゃ横目でみます。漫画は読みつかれたw あれは西原の文庫並に疲れますね。はい。さすがにBOOWYは飽きましたw 銀魂の主題歌のひとつですね。いつの?とかあまりわかってません。この曲はただただ歌詞があってるかなと。ちょっと探してタイトルにしちゃいました。どうかな。
はあ、さてさて、
わたしのSSの承凪は、プライベートではエッチどころかチュウもしてないヘタレなふたり。まあ、そこはラボさんにお任せという事で(* ̄∇ ̄)ノ
待ってます♡
童謡『アマリリス』です。
たぶん大概のものが同じだと思うのですが、我が家の炊飯器クンもご飯が炊けたらアマリリスを奏でて教えてくれます。いつ買ったかなぁ、5年くらいたったかなぁ。最近うちの炊飯器クンは横着者になり、
調べはアマリリス♪
まで奏でてくれなくなりました。
フ・ラ♪
で終わってしまうのです。
いつも一緒にうたってきたのに。悲しいです(´・ω・`)
さてさて、
久しぶりにSSを。これ、ハマりますね。
むずかしいけど、ちょっと達成感的な面白さを感じます。相変わらずの手前味噌で承凪です。
読んでくださったこともあるという
でもやっぱり作っていくのが面白くて、少しつなげてみました。相変わらずの感じですが

よろしかったらおつきあい下さい。
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
雪のツバサ
恋なら何度もしてきた。
惚れやすいほうやと思う。でもいつだって本気で向きあってきた。一度惚れたらちゃんとその子だけやし、おれけっこう一途なんよ。
辛い恋だってそりゃあったよ。この歳やし。ドラマチックでなくても、恋の終わりはいつだって悲しくなるやん。せつなくなるやん。
ゆうべ降った雪が、今年はめずらしく積もった。クロゼットの奥にしまい込んでいたスノトレは、さすがに古すぎて履く気になれんかった。防水スプレーなんてもんも持ってない。底がごつめのスニーカーを選んでみたものの、10分ともたずに滲みだした。ちょっとくらいカッコ悪くても、あのスノトレにしとけばよかったと後悔したのは、仕事が終わってまだ濡れたままの靴に足を入れた時やった。これでまた雪の上を歩くのかと思うと憂鬱になる。早く帰って熱い風呂に入りたい。それともあいつの店で温いもんを食うのもいいな。こんな雪のなか行かへんけどな。明日も仕事やし。
あの日、あいつの部屋に泊まったあの日、
朝方に一度目が覚めたものの、あいつの隣で寝てられるのがなんだか温くて、起きとうなくて、あいつのわきに顔をうずめて二度寝してもうた。次に目が覚めたらあいつはもう隣にいなくて、コーヒー飲みながらテレビ見とった。なんや、起こしてくれよ、おれ前半見逃したやんかと声かけたら、見終わったら教えたるなんて言いよった。だぁほ、うちで録画しとるわ。つか、コンビニで読んどるし。
そのまま超簡単なトーストでの朝飯を喋りながら時間かけて食って、ゲーム少しして、またうとうとして。あいつのベッドに転がってたら、中はいっちまえよと強引に上掛けを引き抜かれてかぶされた。そして、前髪にキスを落とされたんやったっけ。
思い出したら顔が熱なってきた。
ほんまにあいつはなぁ、どこまでひとを女扱いしたら気がすむんや。おれは男やっちゅーの。そりゃあいつと比べたら男臭さは負けるけど、そんでも女っぽくなんてないやろう、おれ。
顔を赤くしながら駅前のロータリーまでついたら、人混みの隙間から見知った後頭部が見えた気がした。まさかな。今日は店のはずやし。それとも雪で臨時休業とか?そんなんもありか?
なんとなく駅の改札を背に、おれはあいつらしき人影が見えたロータリー側へと向かった。人と人の間にやっと見えたのは、間違いようもなくあいつの男前な横顔や。突然わいた偶然に嬉しくなって声をかけようとして、一瞬でおれは凍りついた。
あいつ、また女とおる。また知らん女や。
女もんのショップの袋いくつも持って、買いもんか。美人やなぁ、ええ女やないか。
段差のあるとこで美人があいつの肘に手をかけた。あいつは肘を貸すと、雪道の足下に目を配りながらゆっくり歩いてやってる。
なんとなく見てられんくなって、自分の足下に目を落とした。
ああ、靴がびしゃびしゃや。しんどいなぁ。でも堪えなあかんもんなぁ。おれ、また笑ってみせなあかんかなぁ。なあ、笑わなあかんのかなぁ。
固まったまま動けなくなったおれを、何でか急にあいつは振り向いて見つけた。
「おう、偶然やな。仕事帰りか」
あほうが、声なんかかけてきよった。仕方ないからおれもこたえる。
「なんやお前、こんな日に買いもんか?」
美人が承志の肘に掴まりながら笑顔で会釈してくる。そこから目が離せなくなる。
「ほんまやで。出たなかったわこんな日」
言うと美人が承志の後頭部を軽く叩いた。じゃれるような軽口の応酬をはじめたふたりを、おれは遠くに感じながら笑って聞いていた。笑えてるよな、おれ。あかんなぁ、だんだん視線が下がってくる。ああ、びしゃびしゃや。
「きた」
いきなりの承志の声に顔をあげると、スタッドレスのセダンがおれ達の前に停まった。
承志は後部扉を開けて運転してきた男に挨拶しながら荷物を置いてる。美人はさっさと助手席に乗り込んでいる。
「今日はありがとな。あんたも乗ってくか?」
言われた承志はおれを見て「いや、ここでええわ」と扉を閉めた。
ようわからんが挨拶をして、承志とならんで美人を乗せたセダンを見送る。なんやこれ。
「なんやあれ。おまえの彼女ちゃうんか?」
「彼女ちゃうわ」
言いながら、にやにやとおれを見る。
「あれはおれの姉ちゃんじゃ」
へー、あれが。と呟きながら、もう見えなくなったセダンを見送るのをやめて、承志に視線をむける。あほ。まだにやにやしとる。
「こんな雪の日に買いもん行くってきかなくてな。あいつ妊娠してるくせにやで。ダンナがおれに頼んできよった。いい迷惑や」
言いながらケツポッケから出した煙草をくわえだした。
「やっと一服や~」
勢いよく鼻から紫煙をはく横顔を眺めながら、そうか、と思った。まだおれは、この横顔を眺めていられるらしい。そしてその男らしい横顔をしばし見つめながら思った。
そういえばこいつとはじめて会ったときも、こいつの横顔から目が離せんくなったんやったなぁ。格好ええなぁ、おれもこんな男臭かったらええのになぁって。
そうや、そんなん思って見とったんがばれてまうのが恥ずかしくて、いつも以上にちょけてはしゃいで騒いだんや。そんなんあったなぁ。
そんでやっぱ。おれはあかんなぁ。こいつにちょっと女の影が見えただけであかんようになる。いつの間にこんなんなったんやろか。
この想いは、まるで雪のようや。
その姿に目を奪われているうちに、いつの間にか侵食されていて、思うように身動きすら出来んくなっている。
そして…
そしていずれこの想いも、さまざまな事情と感情に踏み荒らされ、隅に寄せられ、いつしか汚れていくんやろか。
こんなところにまだあるで、こうなると汚いな。なんて見下されながら。
ようわからん。姉ちゃんやとほっとしたのに、涙が出てきそうになる。喉の奥で突然感じはじめた塊を、バレんように何度も飲み込んだ。なんやろな、おれは振り回されてばかりや。
「おまえもう帰るんやろ?」
あいつが当然のようにおれに並んで聞いてくる。
「帰る。寒い。おまえ店どした今日?」
「今日は休みや。姉ちゃんあんなやし、バイトは出てこれん奴おるし。予約なくてよかったわ」
ふうん。経営者も大変やなぁ。
「おまえもう帰るだけならどっかで飯食わんか。寒いわ腹はへるわ、もうどっかでビール呑みたい」
相変わらずやなぁ。おれは苦笑いしながら足元を指差した。
「あかんわ。こんなんなってんやもん。おれ家に帰りたい」
「ほなら今日はおまえンちや。コンビニ寄っておでん買おうぜ」
「なに勝手に決めてんのや」
「おまえが言うか。勝手に酔いつぶれてひとんちに泊まっとっといて、なに言ってんのや」
「明日もおれは仕事やぞ」
「おれかてそうや」
「おまえ時間が違うやろう」
改札に向かって歩きながら、おれらはいつもの調子で言い合った。
「大丈夫やて、そんな恐がらんでもおれは優しゅうしてやるから」
ふざけながらあいつが言う。
「おまえが一番よう知っとるやろう?」
声をひそめながら、男前がにやりと軽口をたたく。
「あほか。なんも恐ないし」
「そうや、なんも恐いことせえへん。おまえはあんな痛そうな顔せんでええんや」
おれは言葉も出んと、隣の男を見つめてしまった。
隣に立つ色男は、口角を上げながらさらに続ける。
「その足もな、また一晩かけて温めてやるからな」
かぁっとまた赤面したおれをおいて、あいつは先に改札を通る。かざしたマネーカードを持ったままの右手をあげて、楽しげに声もあげた。
「任しとき!」
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
大阪での電子マネーカードはICOCAとか言うんですね。なんだか自分的に耳馴れなくてマネーカードとしてしまいました。大阪弁も難しいけど、そんなとこにも引っかかりました(^_^;)
言葉だって、怪しい大阪弁なんだろうな~。
タイトルは…いや、銀さん好きですよ。子どもがみてりゃ横目でみます。漫画は読みつかれたw あれは西原の文庫並に疲れますね。はい。さすがにBOOWYは飽きましたw 銀魂の主題歌のひとつですね。いつの?とかあまりわかってません。この曲はただただ歌詞があってるかなと。ちょっと探してタイトルにしちゃいました。どうかな。
はあ、さてさて、
わたしのSSの承凪は、プライベートではエッチどころかチュウもしてないヘタレなふたり。まあ、そこはラボさんにお任せという事で(* ̄∇ ̄)ノ
待ってます♡