Secret rendezvous2
承凪の感想♪
レビューにはなってませんが、どうしても内容をたどっちゃうのでネタバレしてます。



微笑ましくて、可愛らしくて、甘い(*´ω`*)

甘い甘いチャプでした(*´ω`*)
カメラが設置されている前なわけだから、いくら二人きりと言えど全くの素の会話や空気ってわけでもないのでしょうが、とりとめもない内容の会話があまりにも自然で、本当に普段のいち場面を切り抜いて見せてもらったかのようでした。だとすればなおの事、甘い甘い

まずは承志がカメラの目の前で生着替え。ここはさすがにカットしないでくれて有難い。有難~い映像です(*´ω`*)「見ないでぇ」って、見ないわけないやろがw 『君に恋の…』でなっちゃんの裸体を「旨そうな身体してるんやな」っておっしゃってましたが…
ラボ1旨そうな身体してるのは君だから!
承志めちゃくちゃ旨そうな身体してるから!
タンクトップを被りながら、裸にならん方がよかったなといってますが、ううん!こんだけの目前カット。裸になっといてくれて有難い!
そしてせっかくの旨そうな身体をサンタ・コスで隠してしまいましたが、そんなサンタ承志を見たなっちゃん「そんなん(格好)で来るんやったらさ、おれもしたかったな」って
…おいまじかw
ごくごくたまに、地下鉄とかで小心な私なんかにはとても真似できないような服装で乗ってらっしゃる勇者を見かけるけど、なっちゃん君もか?でもなっちゃんはサンタよりトナカイとかが可愛いな♪ つか、さらりとそんな返しをするなっちゃんが可愛い(*´ω`*) そのジャケットも可愛い。カジュアルなのが可愛くて好きだなぁ。

そしてお互いにプレゼント交換。
(承志、袋から取り出して)
「や~、きゃわたん~」
「どう?」
「ナイスセンスやで」
「やろう?」
「うん~、これはいいね(手にはめながら)どやってすんの? 」
「何コレ」← ここから自分の世界
「あ、こーゆー事ね」
「何コレ」← あいの手のように自分の世界
「これ頂きましたー」
「何コレ」← 承志ガン無視で自分の世界
「それぇ、お弁当箱ぉ」← 承志 慣れをみせる
「笑 作ってくれよこんなの」
「しかも、そうそうそうな、ちょっと待てな」
「うん」← 返事した
「先おれが凪タンからのプレゼントをちょっと皆さんに、ちょっと報告するから」
「じゃあちょっと」← でも噛み合わない返答
「ちょっと待ってね」← 承志 対応を試みる
「コレあれじゃん」← 待たない
「ちょっと待って!ちょっと待って!」← 承志懇願
「コレあれ…」← でも待たない
「コレ頂きました。きゃわた~ん」← 承志強行
…やっと マテ をしたかと思いきや
「コレ…」← マテ 即終了w
「それはね、丼を持っていける…」←承志 やはり慣れをみせるwwwwww

…なっちゃん、ちょっと待とうかw
私ここのなっちゃんが可愛いくって、可笑しくって、何度みても笑っちゃうんですよね。彼の愛らしさがよくでてる。そしてそんな彼にこ慣れてる承志w 本当にいいコンビだ♪
彼らを見てると、公園やマンションなんかのエントランス辺りで、地面に座りながらびっちりくっついてゲームをやってる小学生男子の空気に似てるなあってよく思う。仲良し感が可愛らしいんですよね(о´∀`о)

承志の持ちネタとなったネパール人がちょいちょい出てきたり、31才のオッサン発言出たり。31才なんてオバチャンに言わせれば、やっと青年だろうにと思うんですけどね。私、可能であるなら45才位のモノホンのオッサンになった承志をマジで拝みたいもの。
そんなこんなでやっとケーキに立てたロウソクに火が灯りました。「唄うたってや」「ええよ」カメラに向かって「みんなもうたってくれますか」と承志。が、なっちゃんまさかのオリジナルソングで残念ですがご一緒は無理でしたw そしてやっと乾杯です。見てて飽きないふたりです。本当に感心しちゃいます。
そんでそんで、チョコプレートでのポッキーゲーム! これがBlabLIVEでのポッキーゲーム誘いに繋がってたのかな。承志は人前だと照れが勝ってダメなのね。了解♪了解♪ この件を知ってあの件があったとわかれば、なかなかLIVE時の承志が可愛く思えてくる( ̄∀ ̄)
そしてやっと「食べるならおれが食べる!」と文字通りベッドへ投げ入れられるなっちゃんw こんな褥への誘いかたって有りですか? 有りなんですね彼らなら(* ̄ー ̄)

サンタの衣装をビリビリと破いて遊びながらも、ここでなっちゃんが承志に語る言葉。
『お前が一緒におるってのがホンマにうれしい』『お前と出逢えてよかった』
私ね、私、Nagiism1.5 の岩場でのシーンでのなっちゃんがこぼした言葉で、自分でもちょっと引くほど泣いちゃったんですよ。そんなにまだわかってなかった頃なんですけどね、『おれみたいに取り残されたりしないんやな』みたいな台詞を聞いた瞬間に、鼻の奥がツーンときて涙がとまらなくなったんです。考えすぎなのかもしれないけど、見ているのが辛いくらい切なくなったんです。だから、ああ、そうだよね、よかったねって。そしてそんな言葉を受けて、凪沙と一緒の撮影は楽しいとなっちゃんの頬をこする承志。そんなにしっとりとした場面ではないけれど、こんなシーンが見られるなんて! これが友情でもいい。とにかく見ていて嬉しくなれたシーンでした。
それから、サンプルムービーにもあった承志の台詞のあの場面。
あのう…、サンプルムービーの編集が作品毎にエグくなってきてるのは気のせいではないですよねw 最近ではこちら側も、ここの会話は絶対違う感じになってるんだろうなと踏みながらサンプルムービーを視聴しているわけですが、もう、どうだとばかりのあの編集。嬉々としてサンプルムービーを編集しているであろうその背後には、細くて長くて黒くて先の尖った尻尾をゆらゆらと楽しげに揺らしながら編集作業を進めてる様が目に浮かびます。 きっと違う意味だよねって思いつつ、怖かったんですよあの台詞。「こんな仕事…」って。それがまさかあんなに有難い言葉につながっていたなんて…(iДi)

ずっと応援させてもらいますよ!
あなた方に惚れたんですもの、そんなの当たり前じゃないですか!


笑いと萌えと感動に浸りつつ、本日はここでギブアップです(><;)
ここまでおつきあい頂けた方、ありがとうございました。


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