今、次男くんは大学生。
次男くんの部屋の壁。
直径20センチほどの穴が3箇所。
次男くんが高校生のとき、
自分の部屋の壁をパンチ3発!
何かあったのでしょうネぇ~。
私と妻は、
あえてこのことにふれずにいました。
月日がたって機会があったら、
次男くんと一緒に修理しようと考えていました。
突然、その日がやってきました。
壁に開いた穴の補修方法
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kabegamiyahonpo/d/wall_p/howto-ana.html
を参考にし、
次男くんと2人で2日間かけて修理しました。
「それにしても大きな穴だな~
1箇所だけならまだしも3箇所も開いてるじゃんかよぉ~」
「まあ~わかげのいたり・・・ちゅうことで・・・」
「なんだ?なんだ?
壁の中からいっぱいパテ?が出てくるじゃん。
おめぇ~自分で直そうとしたな?」
「うん、やっべぇ~と思って
パテ詰め込もうとしたけど、
穴が大きすぎて・・・あきらめた。」
「おめぇ~材料費だけでも結構な金額だぜ。」
「・・・手伝うからさぁ~・・・」
「ばぁ~か!手伝うのはあったりめぇ~だ!
ついでに、ほかも修理するから・・・宜しくな!」
「うっそぉ~まじでぇ?」
有意義な2日間でした。











