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tomo☆のブログ

我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

起きなさい


頑張る = 協力


頑張らない = 迷惑


朝早いのは親も大変なのだよ。


遅刻だよー!

早く起きて行きなさーーい!



そうしたらボクちゃん


朝早い練習すんのがあかんねん!



ほぉ。



チームを選んだのはお前な!

何度もチーム変えるか聞いたよ。

続けるんかも聞いたよ。

今を選んだのは、ボクちゃんやよ。


甘えんな。


中学2年生


少し落ち着きましたが


こんなもんです。



寮に入って甘えのない高校生活を望む指差し指差し指差し

こんにちはー!


只今お昼休憩中です


そうそう


ボクちゃんが


なんで色々と行動し始めたのか


ちょっとだけやる気になったのか


とは言っても

母勉は低空飛行悲しい悲しい悲しい

全くやらない訳では無いですが。


ちなみに間違えているところは


私が

yはiに変えて、erもしくはest

なんてボクちゃんのいるところで つぶやく。



気が向いたら直しているので、

流しているようで聞いている。 


やらないよりまだましといい聞かせています凝視



だってね、最近自習室に行くようになったから。


いいねニコニコニコニコニコニコニコニコ



ではなくて口笛口笛



そんなボクちゃん


なかなか志望校が決まらない


と思っていましたがどうやら違うみたい。



なになに聞いてみたら


単純に

純粋に

ラグビーが大好きなボクちゃん


だから


ボクちゃん、うちでプレーしなよニコニコニコニコ


と言ってくれる学校は


ボクちゃんの

プレーをみて

何かを思い

声をかけてくれた


だったら

それを信じて

入学するだけ


あとはそこで

ラグビーを楽しむ


それだけ


いたってシンプルでしたが


ボクちゃんらしい考え方でした



そして、その時成績が足りないと困るので最低限やる。


あと、スポーツしかしてないと


生きてはいけるが、

スポーツ以外の知識や情報がないから


選択肢が少ない。

もしくは

思うような判断ができないかもしれない。


結果

ボクなんて····気持ちになるのはイヤだからね。



生きていくための最低限の勉強らしい。



自分の中で出た進路決定

そこからの分析

まぁ、もう少し枝があっていいとは思うが

逃げではなさそうだ。


頑張ってみたらいいさ。

おはよーございます。


まぁね

ボクちゃんの今を格好良く言ってみたけど


やはりボクちゃんはまだまだ成長課程の子ども


いまやろうと思ってたのに


うっせぇーんだよ


黙れ、ババァ。


消えろ、クズ。


言われるし、物も飛ぶ

ウソだって言うし。


正直。たくさんしんどいこともある。


いや、しんどいことしかない。


でも私が中学2年のとき、過去最低の成績を出した。


父がおまえ、ビリは0点取ればいい。

下から2番は、ビリより1点でも高くないといけない。

だから、ブービーがある!


こうやってほめたけど。


私は笑ったけど、


父はしんどかったって言う。



親子ってやつは

いつの時代でも

結局そういうもんなんだ。